グレーティングイメージ


OVDの1つとして、直径100〜200μmの微細な回折格子(画素)の集まりによって画像を作り出す凸版印刷が独自に開発した技術の名称。微細な1点1点の色、光の方向などをコンピュータによって正確に設計して、複雑な色と輝きを持たせるとができる。