機械翻訳

machine translation


日本語から英語、英語から日本語など、2ヵ国語の翻訳をコンピュータで自動的にする機能の総称。機械翻訳の元は、破壊されることによって突然コミュニケーションができなくなったバベルの塔といえる。機械翻訳に使用されてきたマシンは一般的に専用機として開発されてきたが、その後、パソコン用翻訳ソフトも市販されるようになってきた。市販されているパソコン用翻訳・ソフトには、NOVAのPC-Transer、カテナのTheTranslator、こりゃ英和、ロゴヴィスタのLogoVista E to Jなどが販売されている。その他、大手パソコン・メーカーやその系列企業もパソコン翻訳市場に参入している。例えば、富士通がアトラス、沖電気工業の子会社沖ソフトウエアがパンセ、東芝がASトランザック、三洋電機の子会社の三洋インフォメーションビジネスがザ・国際人、NECが英日翻訳アダプター・フォー・インターネットと、ワープロが登場したときのような様相である。しかし、市販されている専用機やパソコン用翻訳ソフトなどで翻訳された文章のレベルは、翻訳した後で人間が読みやすい訳に手直しするためのポスト・エディット(post edit)という作業が不可欠である。マニュアルのように特殊で、繰返しの多い文章などでは、その特殊文章に対応した訳をソフトに登録することによって、それほど手直しを必要としない訳に仕上がるため、盛んに利用されるようになってきている。このようなマニュアルの機会翻訳を請け負う専門の会社として、スバルインターナショナル(電話:03-3845-8121)、クレステック(電話:0534-35-3553)、英語を始め、ロシア、ポーランド、スペイン語など、あまりサポートされていない言語にまで対応しているクララオンラインなどが登場した。また、世界中の翻訳家6,000人と契約し、75カ国語の翻訳サービスを提供しているWorldPoint社もある。詳細情報はURL(http://www.worldpoint.com/)で知ることができる。
名古屋のワードスミス(電話:052-671-6198)は、人手に頼るしか方法がなかったマニュアル制作を完全にコンピュータ化できるシステムソフト「マニュアル制作と管理システム」を開発した。また、インターネットなどで、英文のメールのやり取りが多くなったことから、とりあえず市販のパソコン用翻訳ソフトで粗訳をするユーザーが多くなっている。インターネットをターゲットにした翻訳ソフトには、インターネットのネットスケープ・ナビゲーター(Netscape Navigator)と連動したNOVAのNetSufrt ejや高電社のj-London/EJ、メディアビジョンのDr.SURFなどがあり、高電社は英日翻訳機能付通信ソフトとしてWorldnetも販売している。その他、分単位で利用料金が加算されるインターネットの料金体系を重視して、完成度より翻訳速度を意識した亀島産業のトランスパッドも販売数量を伸ばしている。機械翻訳の対象文章フォーマットがTextフォーマットであることから、最近は、書籍、手紙などのように印刷された文書をTextフォーマットに置き換えるOCRソフトにも注目が集まっている。
市販されているパソコン用OCRソフトには、メディアドライブ研究所のMacReader plus、WindowsReader plus、ノヴァのJ-Scan for Macintosh、J-Scan for Windowsなどがあり、それぞれ原稿の形態によって、読み取るための設定を調整する必要がある。また、旅行用の翻訳システムもこのなかに含まれる。例えば、ソニーはCD-ROMを使った欧米アジア17ヶ国の簡易翻訳ができる電子ブック・プレイヤー/ペラ・ペラ・ザ・ワールドDD-66を1995年7月に発売した。ワープロに翻訳機能を搭載したものとしては、東芝のルポJW-V700 が1995年11月1日に発売された。機械翻訳は、音声を認識するソフトに比べれば容易だが、基本的に文化や思考論理が異なる言語体系で翻訳されるため、期待しすぎるのは技術の発展を妨げることに成りかねない。まず使って、その利便性を認めることからスタートすべきである。
高電社は、Windows 95対応の日韓翻訳システム「j・Seoul/JK」を1996年8月5日に発売した。翻訳スピードは1000文字/35秒、約10万語の辞書を標準搭載。新翻訳インターフェース「JK hook」により、インターネットのブラウザ上でのオンライン翻訳も可能である。また、複数の言語が翻訳できるソフトには、CSKの英・仏・独対応の対訳ソフト「訳師如来」が発売されている。産官協同のエイ・ティ・アール音声翻訳通信研究所は海外の研究機関と共同で、日本語と英語、ドイツ語、フランス語など、他言語で自然な話し言葉を翻訳できる自動翻訳電話の開発を行っている。大宇電子福岡研究所は、開発中の日韓機械翻訳ツール「韓庫君」を使って電子メールで韓国語から日本語への翻訳を無料で行う韓日機械翻訳サービスを実施している。
京都府精華町関西文化学術研究都市国際電気通信基礎技術研究所にあるATR(Advanced Telecommunications Research institute international/国際電気通信)音声翻訳通信研究所は、文法に従わない日常の「会話文」の音声などを、日英・日韓の双方向で翻訳できる「Chat Translation」を1997年5月19日に発表した。東芝はインターネットのホームページで英語の文書を日本語に翻訳するMT Ave(エムティー・アベニュー/マシン・トランザクション・アベニュー)というサービスを1997年7月8日から開始した。NTTは1997年9月に、受け取ったファクス文書などをコンピュータに入力する光学的文字読み取り装置(OCR)、翻訳用のワークステーションなどがネットワークでつながっているシステムを試作し、ファクスや電子メールで送られてきた日本語の文章を英語に翻訳して利用者に返す実験を開始した。
日本語と中国語に関しては、Windows95日本版に対応した日-中国語変換ソフト「日中之星」がある。ATR音声翻訳通信研究所は、1993年5月にワークステーション3台を使って開発した自然な日本語の話し言葉を聞き取って滑らかな英語の合成音声を出力する音声翻訳システムを1台のワークステーションで処理作業ができるように一新し、ほとんど会話として違和感がなくなった音声翻訳システムを開発した。詳細情報はURL(http://www.atr.co.jp/)で知ることができる。スリーアイは、日中の文字コードが異なるため、従来は日中間で電子メールのやりとりでは、中国発の情報をインターネットで収集する際に大量の「文字化け」が発生していたため、中日文字コード変換ソフト「Xcoder/V2.00jp」を発売した。このソフトを使用すれば、中国特有の略字交じりの中国文を日本語の漢字に自動変換するため、翻訳作業がスムーズにできる。
また、1997年11月4日からジー・サーチは、インターネット上で日本の中央省庁の行政情報が英文で検索できるデータベース・サービスを開始した。グローバルリンクは1997年11月12日から、スペイン語のコンプレンデ(comprende/理解しよう)というサイトで、インターネットを介してリアルタイムに英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語の相互翻訳サービスを開始した。1998年からは日本語、ロシア語、中国語の相互翻訳サービスも開始した。富士通は英語圏のユーザー向けとして、インターネット上に日本語だけの情報を表示したホームページが多くなっていることから、ブラウザ上で日本語の情報を英語に翻訳して表示するWindows 95対応の日英翻訳ソフトとしてATLASの翻訳エンジンと、インターネット用語を含む15万語の基本辞書で翻訳するトランスリンゴ!(TransLinGO!)を1997年12月1日に発売した。
また、1998年2月6日には、日本語でキーワード入力すると英語に翻訳して英語のホームページの検索を行うWindows 95、NT4.0対応の翻訳ソフト「日本語でサーチ1.0」と、英文和訳機能を強化したWindows 95、NT4.0対応の翻訳ソフト「翻訳サーフィンV4.0」を発売した。エー・アイ・ロジックは、中国語・英語を日本語に翻訳するE-JBANK China for Windowsを1998年1月に発売した。米国のDEC(デック/Digital Equipment Corporation)社は、1998年1月14日から英語からフランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語への翻訳、またそれら5ヶ国語から英語への翻訳サービスを行うAltaVista Translation Serviceβテストを開始した。キヤノン販売は手のひらサイズに国語辞典、和英・英和辞典、漢和辞典を内蔵したハイパー電子辞典「ワードタンクスーパーIDJ-9000」を1998年1月12日に発売した。テクノクラフトは、ロボワード3.0用の追加辞書データとして、中日辞典に漢日辞典、日中辞典に日漢双解詞典を採用した「吉林教育出版社中日/日中辞典」に約5万語の音声データを収録し、多言語表示入力ツール「Roboview Ver2.0」をWindows 95/NT4.0に対応させて発売した。
米国のゴア元副大統領(Vice President Al Gore/当時/大統領選落選後はColumbia University's Graduate School of Journalism in New Yorkの先生//2003年3月19日にApple社の取締役に選任した)は1998年3月12日にロシアのViktor Chernomyrdin首相との定例会合閉幕後、ロシア語が書体を見ても読めなかったことから、アドビ・システムズ(Adobe Systems)社のチャック・ゲーシック(Chuck Geschke)、Hewlett-Packard社のロー・プラット(Lew Platt)、ノベル(Novell)社のエリック・シュミット(Eric Schmidt)、Excite@Home社のジョー・クラウス(Joe Kraus)などシリコンバレーのハイテク企業経営者達と共にサンノゼ州立大学(San Jose State University)でセッションを実施し、インターネット上での翻訳サービスに関して新しい努力をすると発表した。ヨーロッパ系の言語は辞書も完備されているので、できれば英語をターミナルにした韓国語、アラビア語、タイ語、ビルマ語、モンゴル語など、書体を見ても理解できない翻訳サービスを提供して欲しいものである。
米国の調査会社アライド・ビジネス・インテリジェンス(Allied Business Intelligence)社は、インターネットの普及によって世界の言語翻訳市場は急成長していることが明らかにした。詳細情報はURL(http://www.alliedworld.com/)で知ることができる。郵政省は民間企業にシステムの研究開発を委託して、端末に組み込むソフトウェアが主体の機械翻訳ではなく、英語で記載されたインターネットのホームページや電子メールをネットワーク内にある複数のデータベースや情報処理装置で分散処理して翻訳作業を高速化し、自動的に翻訳するシステムを実用化するために、開発に乗り出している。この研究の依頼先はNTT関連の京都府精華町関西文化学術研究都市国際電気通信基礎技術研究所など、かなり限定されるが、問題は開発されたシステムの利用が無料か、有料かである。有料の場合、国民の血税を利用して民間企業に利益を与え、郵政省の天下り先を増やす結果になる。
また、それを利用するために通信が利用され、NTTは二重の利益を発生させることになる。過去にもこのような外郭団体が多く発生し、血税の有効利用という名目で国民に還元されず、個人や限定された企業にだけ還元されるという結果を生んできている。今回も多分、宮沢大蔵大臣の社会経済を活性化し、不景気を打開する方策として発表された公共投資政策を反映する形で、発案されたのであろう。そして、ソフトウェアが主体の機械翻訳を開発してきたベンチャー企業を窮地に追いやり、巨大企業は国民の血税をむさぼることになる。また、英語情報などちょっと勉強すれば理解できるように、中学から勉強してきているので、知りたければ勉強するという基本理念も忘れているようである。
また、学校での英語教育を検討すべきで、機械翻訳は英語意外でやって欲しいものである。
オムロンソフトウェアは、マウスカーソルで単語をなぞるだけで単語の意味を調べることができる電子辞書English Navigatorを1998年11月27日にリリースした。詳細情報はURL(http://www.omronsoft.co.jp/press/enavi.html)で知ることができる。
また、米国にはエストニア語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ハンガリー語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語などをtranslations@educause.unc.eduに送ると英語に翻訳してくれるTRANSLATIONS & ARCHIVESというサービスもある。また、LanguageForce社は、40の主要言語の全方向翻訳機能を備えた機械翻訳ソフトウェア「Universal Translator 2000」を発表している。詳細情報はURL(http://www.languageforce.com)で知ることができる。EU(欧州連合/European Union)の統合で混乱しているのは政治的、経済的な問題だけではなく、言語の問題も大きなテーマになっている。そこでEUでは、各国国語を理解するためにURL(http://europa.eu.int/en/comm/dg22/language/home.html)で各国国語を理解するための情報を提供している。
トランスプラスは、専用のメールアドレスを英文メールの受信専用アドレスとして使用することで、返答が必要な英文メールの選別から英語による返事の作成、返信までを処理する「TRANS+サービス」を開始した。富士通は英日・日英翻訳ソフト「ATLAS V6」とペンスキャナ「Rapidscan RS-20/20U」を組み合わせ、文書の読み込みから翻訳までをスムーズに行う連携ソフトを開発し、1999年9月20日に発売した。米国のLLSランケージ・ライン・サービス/Languge Line Service)社は2000年6月22日に、英語と、ドイツ語、フランス語など欧州言語、中国語、日本語などアジア語、さらにカンボジア語、アフリカーンス語、ウルドゥ語など専門家の少ない言語まで計178言語のテキスト翻訳、電話を利用した通訳を提供するサイト「LiveLanguageNow.com」を開設した。機械翻訳ではなく、翻訳者・通訳者がサービスを提供。ビジネス文書から私信まで24時間対応する。詳細情報はURL(http://www.livelanguagenow.com/)で知ることができる。
ニフティは、海外のサイトを日本語で閲覧できる翻訳機能付きサイト「@nifty Global gate」を2001年3月15日に開設した。詳細情報はURL(http://www.nifty.com/globalgate/)で知ることができる。高電社は、基本辞書として日韓翻訳27万語(7万語追加)、韓日翻訳26万語(4万語追加)を収録し、翻訳エンジンを全面改良した「j・Seoul 2001シリーズ」を2001年4月5日に発売した。Googleでは2000年3月に入って、機械翻訳ページGoogle Machine Translationのβ実験をURL(http://www.google.com/machine_translation.html)で開始した。
NECは、音声入力した日本語や英語を翻訳して合成音声で読み上げる旅行会話限定の日英・英日の双方向自動通訳ソフトウェア「たび通(アメリカ旅行編)」を2001年8月3日に発売した。詳細情報はURL(http://www.nec.co.jp/japanese/today/newsrel/0107/2301.html)または、URL(http://www.amuseplus.com/product/tabitsu/)で知ることができる。
ただし、Excite@Home社は2001年9月28日に米国連邦破産法11条(チャプターイレブン/Chapter 11 of the U.S. Bankruptcy Code)の適用を申請し、現金$3億700万でAT&Tに売却された。Excite@Home社はその後、AT&Tへの資産売却契約を破棄し、同時に Excite@Home社は Comcast Cable Communications社、Cox Communications社、Rogers Cable社、Insight Communications Company, L.P社、Insight Communications Midwest社、LLC and Insight Kentucky Partners II, L.P.社、Mediacom LLC and Mediacom Broadband LLC社、 Mid Continent Communications社によって Excite@Home社のサービスを継続して提供する契約を結び、Excite@Home社は2002年2月28日で活動を停止することになった。この契約によってケーブル会社は Excite@Home社にたいして$3億5500万を支払うことになった。
ただし、日本法人のエキサイトは2001年9月29日に継続してサービスを提供することを発表している。
また、日本法人のエキサイトは2001年9月29日に継続してサービスを提供することを発表している。米国のニューヨークやワシントンで2001年9月11日に発生した同時多発テロ、2001年10月7日から始まったアフガニスタン報復攻撃で活躍している「Al Jazeerah TV」の報道がアラブ語であり、米国はカタール政府にAl Jazeerah TVの報道内容がタリバンよりであると指摘するなど、米国にとって、アラブ語という最初から暗号化されたような文字で情報が交換されることになったことから、多くの問題が指摘されるようになっていたが、アラビア語翻訳ソリューションを開発しているエジプトのソフト会社サクル・ソフトウエア(Sakhr Software)社は2001年10月7日に、アラビア語-英語間のオンライン機械翻訳ソフトの最新β版「タージン(Tarjim)」をアラブ関連ポータルの「アジーブ(Ajeeb)」内で2001年10月11日から公開すると発表した。詳細情報はURL(http://www.sakhrsoft.com/Press/pressreleases/year2001/oct/7-10.htm)で知ることができる。また、機械翻訳サイトはURL(http://tarjim.ajeeb.com/ajeeb/default.asp?lang=1)にある。これで「Al Jazeerah TV」のサイトを英語で読むことは可能になったが、サイトは当初アクセス数が集中し、接続できない状態になった。
また、米国のNTL(the National Transportation Library/国立翻訳図書館)はURL(http://ntl.bts.gov/)である。また、「Freelang」では、AFRIKAANS-English、AMERICAN-English(5 mar 2002)、ARMENIAN-English - updated(6 may 2002)、CANTONESE-English(5 mar 2002)、DANISH-English、DUTCH-English、ESPERANTO-English、ESTONIAN-English、FINNISH-English、FRENCH-English、FRENCH (specialized)-English[ 2 dictionaries]、GERMAN-English、GREEK-English、HAITIAN CREOLE-English(16 feb 2002)、HINDI-English(5 mar 2002)、HUNGARIAN-English、ICELANDIC-English、INDONESIAN-English、INUIT (ESKIMO)-English(16 feb 2002)、IRISH GAELIC-English(16 feb 2002)、ITALIAN-English updated(2 apr 2002)、JAPANESE-English、LATIN-English、LATVIAN-English(16 feb 2002)、NORWEGIAN-English、OLD ENGLISH-English、POLISH-English(16 feb 2002)、PORTUGUESE-English、ROMANIAN-English(16 feb 2002)、RUSSIAN-English updated(2 feb 2002)、SLOVAK-English、SPANISH-English、SWAHILI-English、SWEDISH-English、TURKISH-English(16 feb 2002)、WELSH-Englishの相互翻訳事典を公開している。詳細情報はURL(http://www.freelang.net/dictionary/index.html)で知ることができる。
片山虎之助総務大臣は2002年9月22日に、中国と韓国と共にインターネット上で中国語、韓国語、日本語を相互に自動機械翻訳できる技術開発に乗り出すことを発表した。
NECは2002年12月16日に、MDL基準により音のモデルを従来より一桁コンパクト化し、NECエレクトロニクス社の組み込み機器向けマイクロプロセッサVR5500(400MHz)などの低消費電力プロセッサ上で、音声入力終了から結果表示までがほぼ即時という実時間動作を実現した、PDA、携帯電話、インターネット端末などの小型の「組み込み機器」向けの低消費電力プロセッサ上で、音声を入力すると、即座に翻訳結果を読み上げる、省メモリでコンパクトな旅行会話向け日英自動通訳ソフトウェアの開発に成功したと発表した。詳細情報はURL(http://www.nec.co.jp/press/ja/0212/1603.html)で知ることができる。
電子ペーパーの開発で世界的に知られているスウェーデンのAnoto Group社はペン型のハンドヘルド・スキャナで文字を読みとり、その文字を機械翻訳し、辞書機能やアドレス帳管理機能も搭載している記憶容量6Mバイトの「C-Pen 600」を開発し、販売している。「C-Pen」は最初、デスクトップに接続して使用する「C-Pen 10」としてCeBitで登場した。また、「C-Pen 600」は1999年の「European IST Grand Prize」を受賞し、その後に記憶容量8Mバイトの「C-Pen 800」も登場している。「C-Pen」で取り込まれたデータは、MacOS 8.6、9.0 - 9.2、Xまたは、Windows 98/2000/ME/XP/NTのパソコンで処理することも可能にするソフトウェアを公開している。詳細情報はURL(http://www.cpen.com)または、URL(http://www.mindflux.com.au/products/ctech/cpen600.html)または、URL(http://www.epinions.com/S0519770-C-Pen_600)で知ることができる。
New York Timesは2004年9月28日に、FBIがAl Qaedaのテロリスト関連テープが120,000時間以上あり、テープを翻訳している間に、テロは起こってしまうと話していることを報告した。英語以外の言語は、米国にとってそのまま暗号化されたデータになっていることが判明した。詳細情報はURL(http://www.nytimes.com/2004/09/28/politics/28fbi.html?th)で知ることができる。
インターネット広告業界の情報を提供しているClickZは2004年10月21日に、インターネット広告の掲載用フィルタは、目的のターゲットを絞りきっていないと、コラム「It's Filtering, Not Targeting」を公開し、消費者に価値を伝え利益を出すためには、フィルター技術の開発がまだまだ不完全であり、目的が絞れていないことを指摘した。文によるフィルターには広告だけではなく、限界があり、これが解決できれば機械翻訳はさらに正確になる。詳細情報はURL(http://www.clickz.com/experts/crm/actionable_analysis/article.php/3424041)で知ることができる。
ライブドアは2004年11月16日、自動翻訳サービス「livedoor 翻訳」に韓国語と中国語の翻訳サービスを追加したと発表した。詳細情報はURL(http://translate.livedoor.com/)で知ることができる。東京証券取引所は2006年3月13日に、ライブドアとライブドアマーケティングの株式を上場廃止することを決定した。両株式は2006年3月14日から4月13日にかけて整理ポストに移管された後、上場廃止になる。 ライブドアは2006年3月13日に、2003年10月1日〜2006年9月30日の連結会計年度に、本来であれば3億1,278万円の経常損失が発生していたにも関わらず、売上計上に認められないライブドア株式売却益37億6,699万円や、ロイヤル信販とキューズ・ネットに対する架空売上15億8,000万円を計上するなどして連結経常利益を50億3,421万円と虚偽の記載を行なったと告発について容疑内容を公開した。詳細情報はURL(http://www.tse.or.jp/cash/stock/stlisting_e.html)で知ることができる。またライブドアのニュースリリースはURL(https://www.release.tdnet.info/inbs/430d0a10_20060313.pdf)にある。
そして、ライブドア全取締役は2006年6月をめどに退任させ、山崎代表取締役の後任には平松庚三執行役員社長(60)が就任し、再建へ責任を明確化するというが、平松庚三執行役員社長は本来、ソニーから動向が怪しくなったアメリカン・エクスプレスに転職し、さらにいよいよアメリカン・エクスプレスの先が見えなくなると、IDCに、さらに先行きがどうにもならなくなったAOLジャパンと業績不振で解散か縮小を余儀なくされた会社への転職を繰り返してきた、日本では非常に珍しい本格的なプロのスカベンジャーといえる。
USENの代表取締役社長の宇野康秀は2006年3月16日に、フジテレビジョンが所有するライブドアの全株式1億3,374万株を1株あたり71円合計金額94億9,554万円で、取得する譲渡契約を締結したと発表した。売買代金の決済日は2006年5月31日になる。またUSENは、ライブドアと業務提携し、フジテレビジョンは440億円の購入額から94億9,554万円を差し引き、特別利益111億7200万円、特別損失345億400万円を経常し、業績予想を修すると発表した。詳細情報はURL(http://www.usen.com/corporate/release/2006/pdf/060316_04.pdf)または、URL(http://www.usen.com/corporate/release/2006/pdf/060316_03.pdf)または、URL(http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10104676/00043861.pdf)で知ることができる。
2006年4月14日付で上場廃止となるライブドア株は、経営再建後の将来の再上場を期待した思惑的な買いや、個人投資家が記念として取得する動きなどが支えとなり、売買高は4476万537株で、前日比7円安の94円で取引を終えた。
Yahoo!は2006年4月29日に、AltaVistaのWeb機械翻訳サイト「Babelfish」を「Yahoo Babelfish」と解明して公開した。詳細情報はURL(http://babelfish.yahoo.com/)で知ることができる。Media Network Weblog経由の情報としてCritical Mentionは2006年9月14日に、IBMの研究者は、アラビアのメディア放送をリアルタイムで翻訳する技術を開発し、IBMはこの技術を Critical Mentionから、主なウェブベースのリアルタイムのテレビニュース検索、および放送モニターサービスに認可し、近くでイギリスで公開すると報告した。この技術の開発コード・ネームをTALES (Translingual Automatic Language Exploitation System)といい、アラビアのテレビとラジオ放送局から音声信号を処理して、話された内容を英文に翻訳している。
CriticalTVプラットホームによっていったん索引をつけられ、Critical Mentionのクライアントは、アラビアのメディアからリアルタイムに検索を行って、検索用語が検出されると、即座に警戒を受けることができるようになる。IBM Researchはアラビア、そして、イギリスのソースのためにスピーチからテキストへの翻訳解決への多年のライセンスをCritical Mentionに供給することで提携した。
将来は他の言語に広げることになる。NEWSgristはニューヨークタイムズに2006年12月3日に掲載されたCHARLES ISHERWOODの「The P Word Her Life, His Art, Your Call」を紹介した「The Plagiarism Furies: Narcissism of Small Differences(盗作の復讐:小さな違いによる自己愛)」を報告した。イアン・マキューアン(Ian McEwan)は、2006年10月に死去したロマンス小説家ルシーラ・アンドリュース(Lucilla Andrews)の自伝小説に文脈があまりにもにていると指摘されている。アンドリュース自身、マキューアンの小説に登場するヒロインのように第二次世界大戦の間、看護婦として病院で働いていた。
盗作か、そうでないかという場合、それを証明することは非常に難しく、とくにストーリーの場合は、混乱を招き、些細な違いで創作と言い切る作家が増え始めているが、全文をテキスト・ベースで検索できる「Google Book Search」などが登場すると、ある部分がまったく同じという場合の発見は容易になる。そこで問題になるのは、他人の論文を勝手に翻訳し、クレジットも何もなく発表された場合といえる。以前、知人がイギリスの大学で研究していたら、日本人の大学教授がまるまる翻訳したとしか感じられない二つの論文を発見してしまった。
これからは、とんでもない盗作文学が発見される可能性は高くなる。また、機械翻訳が高度化し、インターネット上の近い表現を利用して機会翻訳を可能にするシステムが登場すれば----クレジットがない記事や論文、小説が雨後の竹の子のように発見されることだろう。追伸:実はNEWSgristが送られてきて、文を読まないでイラストだけを見たとき、それは書籍の電子化を表現しているのかと思ったが、タイトル「The Plagiarism Furies: Narcissism of Small Differences(盗作の復讐:小さな違いによる自己愛)」を見て、電子化された文の検索が可能になり、一番困るのは、昔に盗作し、オリジナルと認められた作家や学者!と言うことが頭をよぎった。Googleが登場し、自分の名前を検索し、昔書いたことがそのままネット上に出ていてびっくりしたが、これからはさらに凄い発見が起こることだろう。過去に盗作した論文を発表した学者は、これからどんどん追いつめられていくことになる。これから論文や記事を書く人は、出典を明らかにしたクレジットを書くことが義務だろう。詳細情報はURL(http://newsgrist.typepad.com/underbelly/intellectual_property/index.html)または、URL(http://www.nytimes.com/2006/12/03/weekinreview/03isherwood.html?ex=1322802000&en=78b66454d35858ee&ei=5090&partner=rssuserland&emc=rss)または、URL(http://www.nytimes.com/indexes/2005/03/20/books/authors/index.html?inline=nyt-per)で知ることができる。
France 24は2007年11月30日に、世界で初めて日本のNECがリアルタイム機械翻訳携帯電話に成功したと報告した。この携帯電話は日本人旅行者に日本語と英語で双方向に機械翻訳して音声で知らせてくれると報告している。
携帯電話機械翻訳は、以前から話題にはなっていたが、音声認識、機械翻訳、音声合成と3つの技術が求められることから非常に困難と言われていたが、NEC (NECソリューションズ)とNECカスタムテクニカは2002年5月30日に、Pocket PC 2002 Software日本語版を搭載したPDA向けとして、パソコン用の旅行英会話支援ソフトウェア「たび通(アメリカ旅行編)」を基に日英双方向音声通訳支援ソフトウェアを開発したと発表している。
NECは、自動翻訳が携帯電話上にあり、外部の助けなしで利用可能であることが、世界で最初であると言いっている。
携帯電話に取り付けられた小さいマイクロチップの上で操作することができるくらいコンパクトで、は音声認識システムと翻訳機能を含んんだソフトウェアを作ることによって、それを可能にしたと解説している。
そのソフトウェアは、約5万語の日本語が認識でき、とくに旅行用に専門語がなめらかに翻訳できるように設計されている。
ただし、実用化のめどは立っていないことから、NECは「だれでも、どこでも他の誰とも、いつでもコミュニケートすることができる社会」ためにさらに研究で押し続けると言い足している。詳細情報はURL(http://www.france24.com/france24Public/en/news/world/20071130-translator-world-first-cellphone-japanese-english-nec.html)で知ることができる。
EU Businessは、EUの共同研究センターJRC(Joint Research Centre)が2008年1月21日に、機械翻訳技術とソフトウェアを開発する支援として、22の公式EU言語に翻訳された100万の文を「The DGT Multilingual Translation Memory of the Acquis Communautaire: DGT-TM」として発表したと報告した。
この文の収集へ自由でオープンなアクセスを提供することによって、EUはシステム開発者が機械翻訳ソフトウェアを作成することで、「多言語-主義(foster multilingualism)」を拡大して、貴重なリソースを提供することを望んでいる。
EUはすべての法的、政治上の文書のすべてを23の公用語に翻訳し、翻訳者が1年あたり150万ページで253の可能な言語組み合わせで扱わなければならない意味を提供する。
またこれは、かなりの価値があるシステム開発者のための学習ベースとして、翻訳されたテキストの収集であることを意味する。
そのような開発を支援するためにウェブで英語、またはフランス語の文書を見つけることは比較的簡単だが、例えばルーマニア語、ラトヴィア人を見つけることはははるかに難しい。
状況内に応じてテキストを提供するので、それは文法、スペルチェッカー、オンライン辞書、およびテキスト分類システムを開発し、検査することを助けることもできると報告している。詳細情報はURL(http://www.eubusiness.com/Rd/jrc-translation.01)で知ることができる。EUの共同研究センターJRC(Joint Research Centre)はURL(http://langtech.jrc.it/DGT-TM.html)にある。


機械翻訳の歴史
伝説に残る翻訳タワー・マシン、バベルの塔(ピーター・ブリューゲル/Pieter Brueghel作)
Valkenborch作のBabelの塔1595年
シャンポリオン(Champollion)のヒエログリフ解読ノートより
ナポレオン(Napoleon)エジプト遠征記より-1
ナポレオン(Napoleon)エジプト遠征記より-2
GO Network Translatorのページ
AltaVista's translatorのページ
描かれたヨーロッパの中世の世界Welttheater
Welttheaterを描いた画家Wener Tuebke
音声翻訳システムの研究開発の歴史年表
ATLAS V6とRapidscan RS-20/20Uを組み合わせた翻訳システム
ATR音声翻訳通信研究所の研究の位置づけ
1998〜1999年におけるインターネットの経済的重点
中国のインターネット人口の推移
中国の携帯電話販売台数の推移
US$で対応している中国人のインターネット・ユーザー
2000年になって登場したオンライン・ビジネス
1997〜2003年の旅行関連E-Commerceの伸び
旅行関連のオンラインとオフラインの比較
2000年8月の地域別、国別インターネット・ユーザー
テネシー大学のDonald Bruce助教授の1979〜2003年個人税収計算
E-Commerceによる価格と税収の変化
E-Commerceの発達による税収の変化
E-Commerceの形態と経験年数の比較
アジアのインターネット利用環境
アジアのインターネット・ジャンキー
米国におけるインターネット・ビジネス・ユーザー
2000年9月のアジアe-commerce環境
西欧のインターネット状況
ロシアとヨーロッパのインターネット・ユーザーの伸び
ヨーロッパの2000年インターネット・ユーザー
NetValueが2000年12月15日に発表したアジアのインターネット状況
ヨーロッパの1999年旅行関連e-commerceの分析
Al Gore元副大統領とColumbia UniversityのGeorge Rupp学長
米国企業のユーザーに対する返信の時間と種類
イタリアの2000〜2004年インターネット事情
@nifty Global gate
@nifty Global gateの翻訳見本サイト
Google Machine Translationのβ実験ページ
1470年にニュールンベルグで制作された「知識の塔」
1548年にベルリンで制作された「法則の塔」
1500年頃に制作された鞭を持つ先生と8人の生徒
1592年に制作されたW.L.Schreiber Potsdamの教育現場
ロバに例えられた17世紀の教育
1990年からのハンガリーの情報通信
シャープの電子辞書PW-M7 10とPW-M700
PIALPの2001年2〜3月、米国のインターネット・ユーザー分析
たび通(アメリカ旅行編)のパッケージ
たび通(アメリカ旅行編)のキャプチャ
J-SERVERポケットの画面例
同時多発テロ以降のオンラインショップ意識と2001年年末商戦
1171〜1193年のアラブ勢力地図
アラブのスンニー派とシーア派の勢力地図
一般にアラブと呼ばれる地域
旅行関連調査会社PhoCusWrightが発表したブッキングとインターネット
米国のカリフォルニアで1848年に金を発見したJames Marshallの雇い主Johann August Sutter
IATAが2002年2月5日に発表した運送実績がマイナスを記録
アフリカの情報会議 Bamako 2002 Conferenceの内容
米国エレクトリックシティ・マーケット動向情報調査報告書2002/05/24
日本政府が制定した新しい情報流通ルールと米国のFOIAの比較
WorldCOMによるChapter 11の解説
実験的に日英自動通訳ソフトを搭載したWindows CEのPDA
Success and Survival in Silicon Valley
Arab Human Development Report(アラブ人材開発レポート) 2002
アラビア文字で書かれた「知識」
アラビア文字「知識」の書き方
米国のGAOが2003年6月27日に公開したビジネス管理システムとリスクに関する報告書
C-Pen 10
C-Pen 600
C-Pen 800
C-Penの文字認識技術解説
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニアの金鉱
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニアの金採取風景
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニアで発見された金の結晶
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニア金鉱石
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニア金粉
Illustrirte Zeitung1849年1月20日に掲載されたカリフォルニア石英と金鉱石
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載されたカリフォルニアのWillard Fillmore II
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載されたカリフォルニアのZscharias Taylor I
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載されたカリフォルニアの金が採掘された場所の地図
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載されたサクラメントにいたインディオ
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載されたサンフランシスコ沖
Illustrirte Zeitung1849年1月27日に掲載された金の固まり
Illustrirte Zeitung1849年2月10日に掲載された移民船の甲板
Illustrirte Zeitung1849年2月10日に掲載された移民船の中で見る米国の地図
Illustrirte Zeitung1849年2月10日に掲載された移民船の中で行われた料理
Illustrirte Zeitung1849年2月10日に掲載された移民船の昼中の風景
Illustrirte Zeitung1849年2月10日に掲載された移民船の朝
Illustrirte Zeitung1849年3月3日に掲載されたSolnhosen
Illustrirte Zeitung1849年3月3日に掲載されたインディオの供え物
Illustrirte Zeitung1849年3月3日に掲載されたナイヤガラの滝
Illustrirte Zeitung1849年3月3日に掲載されたナイヤガラの滝遠景
Illustrirte Zeitung1849年3月17日に掲載されたナイヤガラの滝近景
Illustrirte Zeitung1849年3月24日に掲載されたフロリダ沖の嵐で沈没する船
Illustrirte Zeitung1849年12月15日に掲載されたカリフォルニアを取材したFriedrich Gerstacker
Illustrirte Zeitung1849年12月15日に掲載されたカリフォルニア地図
Illustrirte Zeitung1850年9月14日に掲載されたサンフランシスコの街
Illustrirte Zeitung1850年9月14日に掲載されたサンサクラメントの
Illustrirte Zeitung1850年9月14日に掲載されたUS$500の金の固まり
Illustrirte Zeitung1850年8月24日に掲載されたサンフランシスコの大火
Illustrirte Zeitung1849年5月26日に掲載された腕白小僧のしつけ風景
Illustrirte Zeitung1851年2月1日に掲載された金分別機
Illustrirte Zeitung1852年3月20日に掲載された当時のラングーン風景
Illustrirte Zeitung1852年12月18日に掲載された金採掘風景-1
Illustrirte Zeitung1852年12月18日に掲載された金採掘風景-2
Illustrirte Zeitung1852年12月18日に掲載された金採掘風景-3
Illustrirte Zeitung1852年12月18日に掲載された金採掘風景-4
Illustrirte Zeitung1852年7月24日に掲載された当時のサンフランシスコ全景
Illustrirte Zeitung1852年11月20日に掲載されたニューヨークで開催される工業博覧会計画案
Illustrirte Zeitung1853年8月27日に掲載されたニューヨーク工業博覧会場クリスタルパレス
Illustrirte Zeitung1853年8月27日に掲載されたサンフランスシスコのDolores湾
Illustrirte Zeitung1853年8月27日に掲載されたサンフランスシスコのMission Dolores
Illustrirte Zeitung1853年4月2日に掲載されたニューヨークの地図
Illustrirte Zeitung1853年4月2日に掲載されたニューヨークの鳥瞰図
Illustrirte Zeitung1853年3月26日に掲載されたニューヨークの聖書協会
Illustrirte Zeitung1853年11月5日に掲載されたニューヨークの地下水脈
Illustrirte Zeitung1853年11月5日に掲載されたニューヨークのAmerican Museum
Illustrirte Zeitung1853年8月13日に掲載された世界中で流行りだしたガラスとクリスタルの店
日韓友情年2005
Illustrirte Zeitung1856年1月26日に掲載された化学者Justus von Liebig
ミュンヘンのJustus von Liebig研究所
Justus von Liebigの階段教室
1848年1月24日に金鉱を見つけたJames Marshall
ライブドアが2006年3月13日に公開したニュースリリース
USENが2006年3月16日に発表したフジテレビのライブドア株取得報告
USENのライブドア業務提携報告
フジテレビの業務予測修正報告
JRC(Joint Research Centre)が公開している言語データと考え方

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