ハードディスク内蔵家電


情報家電といえば、マイクロチップとメモリを搭載し、インターネットなどに接続できる家電、モニタを見て、タッチパネルで操作できる家電などが中心であった。しかし、そこにハードディスクを搭載することで、インターネットなどからダウンロードした情報を活用して生活に直接役立てることができる家電が登場することになる。最初に登場したのは、自動録画した番組がいつでも再生できるビデオ・オン・デマンド用ビデオデッキにハードディスクが搭載され、今後はインターネット冷蔵庫にハードディスクを搭載し、料理番組を録画し、同時に関連サイトにも自動アクセスして必要な調理データをダウンロードし、ユーザーの嗜好に合わせた献立まで提供することや、机にハードディスクを搭載し、電子ブックなどをダウンロードして、個人の興味に合わせた専用の電子図書館を構築することなども可能になる。今後、多くの家電メーカーは家電の性能より、その家電に合わせたコンテンツの提供が大きなテーマになる可能性もある。これらをビジネス特許と絡めることによって、さらに大きな可能性がでてきたといえる。松下電器は2001年8月18日に、業界初のハードディスク内蔵(30GバイトのAVHDD内蔵)BSデジタルハイビジョン・テレビTH-36DH100(愛称デジタルタウ)と、ハードディスク内蔵のビデオ・レコーダーHV-HDR 1000(愛称デジタンク)を発売した。詳細情報はURL(http://www.matsushita.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn010118-5/jn010118-5.html)で知ることができる。シャープは、世界で初めてBSデジタル・ハイビジョン・チューナーとデジタル録画ディスクを一体化した、デジタル録画機能付きBSデジタル・ハイビジョン・チューナー「TU-HVR100」を2001年3月10日に発売した。「TU-HVR100」は30GBの新開発デジタル録画ディスクを2基搭載し、ハイビジョン高画質で約5時間デジタル録画が可能で、地上波放送については、録画内容・時間に応じてファインモード、SP(標準)モード、LP(長時間)モードの3種類の録画モードを選ぶことができ、最長約48時間分の番組録画ができる。詳細情報はURL(http://www.sharp.co.jp/corporate/news/010306.html)で知ることができる。日本ビクターは、MPEG2で最長約20時間の録画ができる20Gバイトのハードディスクを内蔵した32/28型BSフラットワイドテレビ「HDDネットワーク AV-32DD2/AV-28DD2」を2001年6月初旬より発売することを2001年5月15日に発表した。詳細情報はURL(http://www.jvc-victor.co.jp/products/tv/AV-32DD2.html)で知ることができる。米国のヒューレット・パッカード(Hewlett-Packard/HP)社は2001年10月31日にデジタル音楽を家庭で簡単に録音・再生でき、記憶容量40ギガ(1ギガは10億)バイトのハードディスクを搭載した家庭用据え置き型プレーヤー「HPデジタル・エンターテインメント・センター de100c(HP Digital Entertainment Center de100c)」をクリスマス商戦の目玉として発表した。このHP Digital Entertainment Center de100cだけで700曲の音楽が収録できることから 、ネットワークでダウンローして個人で音楽図書館が自宅で構築できるようになり、これまでの音楽マーケットに大きな影響を与えることになる。Napsterは音楽業界から袋叩きになったが、boston.comやbusinessweekが2002年になって、コマーシャルで成り立っているテレビ業界でNapsterの考え方が再生すると報道を開始した。ただし、デジタルTVの場合に起こるコマーシャルのスキップ、TV番組の中にある音楽番組など、解決すべき問題は多い詳細情報はURL(http://www.boston.com/dailyglobe2/035/business/The_television_industry_is_running_scaredP.shtml)または、URL(http://www.businessweek.com/magazine/content/02_06/b3769087.htm)で知ることができる。IDCは2003年6月24日に日本国内のHDDレコーダー市場規模予測を発表し、2002年から2007年までのCAGR(年間平均成長率/Compound Annual Growth Rate)を62.2%と予測し、2007年の市場規模は出荷台数500万台規模に達し、デジタル家電の中核になると予測した。詳細情報はURL(http://www.idcjapan.co.jp/Press/New/index.html)で知ることができる。米国のヤンキーグループ(Yankee Group)は2003年9月22日に、PVR(Personal Video Recorder)として、ハードディスク・レコーダーなど新しい技術の波が到来したことにより、CMスキップ機能などで広告部分だけをユーザーが見なくなり、広告収入を前提としたテレビ産業に大変動が起こり、テレビのスポット広告が消える可能性があることから、「New Technology Threatens to Undermine the Value of Television Advertising」というレポートを公開した。詳細情報はURL(http://www.yankeegroup.com/public/news_releases/news_release_detail.jsp?ID=PressReleases/news_09222003_mes.htm)で知ることができる。ソニーマーケティングの直販サイト「ソニースタイル」は2003年9月30日、80GバイトHDD搭載オーディオレコーダー「SS-Exec HAR-LH500」を4万9800円の期間限定で発売した。詳細情報はURL(http://www.jp.sonystyle.com/welcome?eXqNqAlI)で知ることができる。2003年12月1日午前11時から始まる地上波デジタルテレビ放送について、設備投資の負担が重いため、民放キー局の番組は当面、現在のアナログ放送とほぼ同じになりそうだという見解を2003年10月30日に発表した。また、NHKは2003年10月28日に、2003年12月1日午前11時から始まる地上波デジタルテレビ放送と、BSデジタルテレビ放送で、専用のカードキー「B-CASカード」をテレビに差し込んでいる視聴者だけに見せる「限定受信方式」を2004年4月から導入する方針を発表した。2003年11月17日に民放各社も専用のカードキー「B-CASカード」を2004年4月から導入する方針を発表した。「B-CASカード」に放送局側が「1回だけ録画可」という信号を入れた電波を送ることにより、この信号に対応したテレビにだけ、放送局側はメーカーに「B-CASカード」を配り、メーカーはテレビに添付する。信号に対応しないテレビには、カードが配られないため、デジタル放送がみられないことになる。また、テレビからデジタル録画機器には1度は録画できるが、そこから別のデジタル記憶媒体には録画できないため、大量コピー防止できるようになる。詳細情報はURL(http://www.b-cas.co.jp/bcascard.htm)で知ることができる。ただし、これで今まで販売されてきた「ハードディスク内蔵家電」をはじめとするデジタルテレビ対応機種まで全てが、新しく始まるデジタルTVに対応しなくなり、全てがゴミになる可能性がでてきた。この膨大なゴミは、NHKや民放の決定によって発生したのであり、その処理まで責任がとれるのかどうか?大いに疑問である。さらにデジタル化によって、これまで各家庭に多く保存されてきたVHSなどのカセットテープを見ることができる環境も消えることになり、これもメーカー側の販売路線で発生したゴミであり、これらにもメーカー側がどのように対処するのか?ゴミの対処を考えない大手企業の自己中心的な企業の社会的責任を取らない考え方が露見することになる可能性は高い。APA(American Psychological Association/米国心理協会)は2004年2月23日に、カリフォルニア大学サンタバーバラ校(University of California, Santa Barbara)のDale Kunkel, Ph.D.、ネブラスカ大学(University of Nebraska)のBrian Wilcox, Ph.D.、ダビッドソン大学(Davidson College)のEdward Palmer, Ph.D.、ウイスコンシン大学マディソン校(University of Wisconsin, Madison)のJoanne Cantor, Ph.D.、ハワイ大学(University of Hawaii)のPeter Dowrick, Ph.D.、ハーバード大学(Harvard University)のSusan Linn, Ed.D.が全米及びカナダで実施した調査結果から、テレビ・コマーシャルは年間US$120億の売上げを記録しているが、子供に悪い習慣を植え付けていると報告した。詳細情報はURL(http://www.apa.org/releases/childrenads.html)で知ることができる。MIT Technology Reviewは2004年3月5日に、オランダのEindhovenにあるフィリップス・リサーチ研究所(Philips Research Lab)やE-Ink社が提供する新しい技術は、新しい「E-book」を誕生させ、さらに未来の紙として発展することを予測させる「E-book may be 'paper' of the future」を公開した。詳細情報はURL(http://www.technologyreview.com/articles/prototype50304.asp)で知ることができる。市場調査会社Forresterは、北米のホーム・ネットワーキング市場は2003年が1000万で、2009年までに宇宙に飛び出すロケットのような勢いで4600万まで増大すると予測し、News.comは「Home Networking To Skyrocket」と表現した。詳細情報はURL(http://www.forrester.com/ER/Press/Release/0,1769,935,00.html)または、URL(http://news.com.com/Home+networking+to+skyrocket%2C+study+says/2100-1033_3-5297026.html?tag=st_lh)で知ることができる。百科事典などは、巨大化が予測されるホーム・ネットワーキング市場のDVRs(Digital Video Recorders)標準搭載を狙うべきで、毎年のバージョンアップをオンライで提供し、アドワーズ広告の技術を活用して、DVRsに登録されたデータを自動検索し、関連用語を引き出すことも可能になる。日本ビクターは2004年8月11日に、BD-ROM原盤を製造するには、レーザービームより細い電子ビームや、真空中で作製する特殊な材料と光学系など、高価なシステムを用いる必要があり、BD-ROMの製造コストがDVDと比べて割高になる要因になっていましたが、レーザービーム(遠紫外線/DeepUV)を使ったBD-ROM原盤製造を開発し、DVD原盤と同等のコストで再生専用ブルーレイディスク(BD-ROM)原盤の製造を実現した、独自の「拡張DUV(Deep UV)マスタリングシステム(仮称)」を開発したと報告した。詳細情報はURL(http://www.jvc-victor.co.jp/press/2004/duv-master.html)で知ることができる。BusinessWeekは2004年10月15日に、デジタルHDTVとハードディスク内蔵家電について、Microsoft社の Media Center ではコピープロテクトの関係でローカルテレビ局だけが対応し、「ESPN」「HDNet」「HBO」の場合はレコーディングできないという問題が発生している。また、CATVや衛星放送ではコピープロテクトが無防備状態で、FCC(Federal Communications Commission/米連邦取引委員会)では新しいルール作りをしているが、ハードウェアおよびソフトウェアの面からの著作権保護計画では、まだ準備ができていないと報告した。詳細情報はURL(http://www.businessweek.com/technology/content/oct2004/tc20041015_4243_tc024.htm)で知ることができる。矢野経済研究所は2005年6月29日に、HDDレコーダーでテレビコマーシャルを全てスキップしているユーザーが69.2%に達していると報告した。詳細情報はURL(http://www.yano.co.jp/press/2005/050629.html)または、URL(http://www.yanoresearch.jp/pdf/press/050629.pdf)で知ることができる。Broadcasting & Cableは2005年7月21日に、米国のデジタル・ビデオレコーダー普及に関するレポートを公開し、5年後には約半分の家庭にデジタル・ビデオレコーダーが浸透し、ケーブル向けデジタル・ビデオレコーダー(cable DVRs)が衛星テレビ向けデジタル・ビデオレコーダー保有者に追いつくと予測した。JupiterResearchが2005年7月19日に発表したレポート「US DTV and iTV Forecast, 2005 to 2010」によれば、2004年には700万人の家庭にデジタル・ビデオレコーダーが普及していた(現在の浸透率は12%)が、2010年には5500万の家庭で、または全家庭の47%にデジタル・ビデオレコーダーが浸透すると予測している。また、HDTVは、2005年に1000万家庭に普及しているが、2010年には6900万家庭にまで浸透すると予測している。今回はデジタルTVへの変更により、HDTVの普及率躍進に向けたチャンスが到来したということで各メーカーも話題にしているが、ただし、これまで何度もHDTVの普及率は発表されてきたが、すべて裏切られてきている。詳細情報はURL(http://email.broadcastingcable.com/cgi-bin2/DM/y/emwG0I46zt0Olt0CXf50Ee)または、URL(http://www.jupiterresearch.com/bin/item.pl/home)で知ることができる。また、電通は2005年7月19日に、CMスキップ機能で「DVR普及でCM効果が下がる」とした調査結果が相次いでいるのに対し、反論するレポート「DVR普及がテレビ視聴に与える影響について」を公表した。詳細情報はURL(http://www.dentsu.co.jp/marketing/report/dvr2.pdf)で知ることができる。それはまだCMスキップ機能を使いこなしている人が少ないということであって、それだけ電通は慌てて、将来のテレビ広告市場が心配であるということだろう。「数(5年後に約8倍)」と「機能の進化と知識の普及」の両面から、テレビ広告市場は雑誌広告の市場のように確実に削り取られていくことになる。また、そのDVRsの普及率を5年後に約8倍するため、テレビを使って宣伝協力しているのが電通などの広告代理店という矛盾したパラドックスが、そこで渦巻いているのも不思議である。米国のFrost&Sullivan社は2006年5月10日に、2005年におけるネットワーク導入家庭は2250万世帯で、2012年には6380万世帯に増えると予測した。また、2005年の時点では、ネットワーク化した家庭のなかで、テレビやDVDプレーヤー、セットトップ・ボックスといったパソコン以外の機器をネットワークに接続している家庭は5%にとどまったが、2012年には25%に上昇するとも予測している。詳細情報はURL(http://www.prnewswire.com/cgi-bin/stories.pl?ACCT=104&STORY=/www/story/05-10-2006/0004358612&EDATE=)で知ることができる。Parks Associatesでは2006年5月25日に、メディア中央集権プラットホームとして、デマンド・ドライバー、サプライ・サイドドライバーが次の5年間で成長に拍車をかけると予測し、新しいレポート「Media Servers: Analysis and Forecasts」で、米国におけるホーム・メディア・サーバーの年間売上高は2010年の終わりまで約5000万ユニットに達すると予測した。Parks Associatesのアナリストで副理事長のKurt Scherfは、「消費者はホームメディアの経験を機能アップして、デジタル・コンテンツのために保護とストレージを提供するホーム・メディア・サーバーによって提供された能力と特徴から利益を得るでしょう。さらに、術ベンダー、設備メーカー、およびサービスプロバイダーを含む多くの産業のプレーヤーが集結されたストレージ・プラットホームの開発と配分からホームまでで利益を得るでしょう。」と解説している。詳細情報はURL(http://www.parksassociates.com/research/reports/tocs/2005/media_servers.htm)で知ることができる。
MarketingChartsは2008年1月2日に、DVR使用に関する騒ぎにもかかわらず、広告主に関して視聴者は記録された番組を後で見ることはないことが、Nielsenのデータを分析したPalisades MediaGroupのレポートで明らかになったと報告した。
Palisadesは、平均的に録画の当日にすべてのDVRゴールデンアワー番組を半分以上が再生し、翌日の終わりまでには、DVR所有者の4分の3が番組を再生していた。
Palisades MediaGroupの調査ディレクタースージー・トーマス(Susie Thomas)は、DVRの浸透が高速に成長しているように見えるが、その用法が視聴率格付けに重要な影響を与えない。まだ、少なくともそうしていない。と報告している。
「ニールセンは、DVR浸透が2008年1月に12%から20%で来ると予測しています。」 「これは利益サイズの増加ですが、視聴率への影響は小さい方のままで残っています。」と報告している。
調査によれば、視聴率格付けはDVRにより、再生ライブからライブ+7に15%が影響されるとと言う予測に一致した。
18歳〜49歳では、平均した視聴率格付けは、ライブで2.5、ライブ+7が2.9となり、16.7%増加した。
広告スキップ機能では、DVRを使用するすべての人々が早送りしていた。記録した番組を見る人の半分未満が再生中に、広告部分を早送りしていた。
トーマスは、「データで番組を見ると、変動はもちろんあるが、総合的なDVR用法はライブ見るのに劇的に違いは無い。」と述べている。
ただし、Nielsenやテレビ局、広告代理店に関係が深いPalisades MediaGroupのレポートであり、不利になるデータは調査されないことを考慮すべきである。詳細情報はURL(http://www.marketingcharts.com/television/dvr-use-not-having-huge-impact-on-ratings-2897/#more-2897)または、URL(http://www.palisades-media.com/pdf/DVR_VIEWERS.pdf)で知ることができる。
[60GBハードディスクで録画できる数値比較]
BSデジタル放送の録画モード/
HDモード(BSデジタルハイビジョン画質):約5時間
SDモード(BSデジタル標準画質):約15時間
地上波放送・外部入力の録画モード/
ファインモード:約14時間
SPモード:約24時間
LPモード:約48時間
MarketingChartsは2008年2月18日に、ニールセン(Nielsen)が公開した、DVR(Digital Video Recorder)の利用されている時間を調査したレポートを紹介し、ゴールデンアワーの遅い時間までDVRが使用され、テレビを見ながら同時にDVRも使用されていたと報告している。
家庭で18歳〜49歳にテレビとDVRの利用法を調査し、DVR再生を見ながら、ライブも楽しんで、2年前は深夜のDVR利用率は非常に低かったが、2007年11月の利用時間が多かったのは3%以上の午後9時と5%以上の午後11時であった。
Nielsenは、DVRの米国における浸透度が増えるに従って、ゴールデンアワーの利用頻度は上昇すると予測している。詳細情報はURL(http://www.marketingcharts.com/television/dvr-use-moves-prime-time-to-late-evening-3466/)または、URL(http://www.nielsenmedia.com/nc/portal/site/Public/menuitem.55dc65b4a7d5adff3f65936147a062a0/?vgnextoid=709879ab6a818110VgnVCM100000ac0a260aRCRD)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=8819)で知ることができる。
東芝が2008年2月16日に、「HD DVD」機器について、全面撤退を含めた事業見直しの検討に入った。その背景には2008年1月にワーナーブラザース(Warner Brothers) が販売する映画ソフトをBD(Blu-ray Disc)規格に一本化する方針を表明し、2008年2月15日には全米小売り最大手のウォルマート・ストアーズ(Walmart Stores)が、BD(Blu-ray Disc)方式の製品に販売を絞り込むことを決めたことから、「HD DVD」の事業継続は困難な状況に追い込まれた。
東芝は2008年2月19日に、「HD DVD」機器について、正式に撤退を表明した。詳細情報はURL(http://www3.toshiba.co.jp/hdd-dvd/products/hddvd/info/HDDVD_080219.html)または、URL(http://www3.toshiba.co.jp/hdd-dvd/products/hddvd/info/HDDVDQ&A.html)または、URL(http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm)で知ることができる。
MarketingChartsは2008年3月3日に、ニールセン(Nielsen)社が2008アカデミー賞の研究要約をリリースしたと報告した。
そのレポートによれば、2008年のアカデミー賞を見たアメリカ人は3,200万人で、約94%はテレビ中継を見た。
200万人だけがDVRに記録を残して、それを見ていたと報告している。詳細情報はURL(http://www.marketingcharts.com/television/research-recap-of-2008-academy-awards-released-3670/)または、URL(http://www.nielsenmedia.com/nc/portal/site/Public/menuitem.55dc65b4a7d5adff3f65936147a062a0/?vgnextoid=c3d287620e168110VgnVCM100000ac0a260aRCRD)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=8972)で知ることができる。


CATVユーザーとiTV(interactive TeleVision)
デジタルタウ
デジタンク
シャープの「TU-HVR100」
米国の2000年と2001年の第1/4半期パソコン販売比較
HDDネットワーク AV-32DD2とAV-28DD2
HP Digital Entertainment Center de100c
HP Digital Entertainment Center de100cのスペック
米国のeTForecasts社が予測したPDAの未来シェア予測
情報通信新時代のビジネスモデルと競争環境整備の在り方に関する研究会中間報告
WestEdによる米国の2001年バーチャル・スクール・レポート
ipsos-reid.comが2002年6月12日に公開した音楽データ・ダウンロード調査報告
音楽データ・ダウンロード調査資料-1
音楽データ・ダウンロード調査資料-2
EUのデジタルTVと第3世代携帯電話
SS-Exec HAR-LH500
APAが2004年2月23日に公開した子供とテレビ・コマーシャルの調査報告書
子供とテレビ・コマーシャルの密接な関係(implications)
子供とテレビ・コマーシャルへの忠告(recommendations)
子供とテレビ・コマーシャルに関するsummary
Forresterが2004年8月4日に公開した「Home Networking To Skyrocket」リリース
日本ビクターが2004年8月11日に公開した拡張DUVマスタリングシステム開発リリース
矢野経済研究所が2005年6月29日に公開した2005視聴スタイル動向調査
Frost&Sullivan社が2006年5月10日に発表した2012年のインターネット家電予測
Palisades MediaGroupのレポート
東芝が2008年2月19日に正式にHD DVD」機器撤退を表明したリリース

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