パソコン関連の著作権事件年表


社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)のURL(http://www.accsjp.or.jp/)には、最新の著作権事件情報の詳細がある。インターネット上には、世界中の情報から時間軸で検索する時間(年表)検索エンジン「Time Search」が登場した。「Time Search」には「Single-subject Timelines」「Wikipedia Timelines」があり、「Single-subject Timelines」では、年表が「エリア別」「テーマ別」「サブジェクト別」で検索きるようになっている。「Wikipedia Timelines」では、Wikipediaにある年表が表示される。詳細情報はURL(http://www.timesearch.info/)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=5688)で知ることができる。

●1997年1月21日、パソコン通信でソフトの海賊版販売した疑いで逮捕した。(神奈川県・横須賀署)
●1997年1月23日、パソコン通信の電子掲示板を利用してパソコンソフトの海賊版販売した疑いで逮捕した。(愛知県・熱田署)
●1997年2月4日、パチスロで大当たりを連続で出したり、出なくするプログラムを追加したプログラム改造した疑いで逮捕した。(京都府・向日町署)
●1997年2月14日、個人売買情報誌を使って海賊版販売した疑いで逮捕した。(京都府・福知山署)
●1997年2月20日、パソコン通信の電子掲示板を利用してパソコンソフトの海賊版販売事件(愛知県・西枇杷島署)
●1997年3月6日、パソコン通信の電子掲示板を利用してパソコンソフトの海賊版販売で私大講師を摘発した。(福岡県・小倉北署)
●1997年3月25日、ACCSの大阪・日本橋の路上で露天商の海賊版販売業者に警告した。
●1997年4月9日、パソコン通信ネットの電子掲示板を利用してパソコンソフトの海賊版販売した疑いで逮捕した。(愛知県・熱田署)
●1997年6月24日、米国議会でソフトウエア著作権侵害問題の公聴会を開催
●1997年7月17日、パソコン通信の電子掲示板を利用してカーナビゲーション・ソフトなどの海賊版販売した疑いで逮捕した。(福岡県・小倉北署)
●1997年8月20日、パソコン通信の電子掲示板を利用してゲームソフト海賊版販売した疑いで逮捕した。(兵庫県・出石、長田署)
●1997年9月17日、パソコン通信の電子掲示板に広告を出してフォント(書体)ソフトなどの海賊版販売した疑いで逮捕した。(愛知県・熱田署)
●1997年10月15日、パソコン通信使いゲームソフトの海賊版販売した疑いで逮捕した。(神奈川県・小田原署)
●1997年10月20日と25日、土木積算用プログラムを元社員が無断改変し販売した疑いで逮捕した。(広島県・広島東署)
●1997年11月27日、ベルギー商業裁判所はBSAの行為を違法とし、インターネットのホームページや広告での通報呼び掛けを停止するよう命じた。
●1997年11月28日、他人名義のIDでパソコンソフトの海賊版販売で逮捕した。(福岡県・小倉北署)
●1997年12月10日、パソコン通信の電子掲示板を利用してゲームソフトの海賊版販売の都立高校生摘発(愛知県・熱田署)
●1998年1月9日、パソコン通信の電子掲示板やインターネットでビジネスソフトの海賊版販売のプログラマーを摘発した。(愛知県・半田署)
●1998年2月12日、インターネットのホームページで海賊版広告の中国人逮捕した。(宮城県・仙台南署)
●1998年3月5日、米国のMicrosoft社はサンフランシスコの再販業者5社を著作権違反、不正コピー販売、商標侵害で提訴した。
●1998年3月9日、開発会社の関西支店に対して、ソフトの社内違法コピーの証拠保全手続きを執行した。(大阪地方裁判所)
●1998年3月18日、米国のMicrosoft社はリッチモンドのAnovation Computer社とバンクーバーのUnited Computers社を著作権違反、不正コピー販売、商標侵害で提訴した。
●1998年3月19日、ニフティサーブの電子掲示板でワイセツ画像やビジネス、ゲームソフトのコピーを販売、人材派遣会社員を書類送検した。(兵庫県警生活安全企画課と生田署・出石署)
●1998年4月21日、ニフティサーブの電子掲示板でビジネソフトなどの海賊版販売した東京都江東区の会社員と兵庫県加古川市の会社員を書類送検した。(愛知県警生活経済課と江南署)
●1998年4月28日、秋葉原の電気街の路上で、グラフィックソフトやビジネスソフトを不正コピーしたCD-Rを販売していた中国人の会社員など計5人のグループを著作権法違反の疑いで逮捕した。(警視庁生活経済課と万世橋署)
●1998年5月11日、デジタル衛星放送のパーフェクTV(現スカイパーフェクTV)の音楽番組などから邦楽ヒット曲をMDやカセットテープにコピーして電子メールで販売していた岐阜市の会社員(46)を逮捕した。(島根県警生活保安課)
●1998年5月26日、ロータスは長野県信濃町のソフト開発会社を自動車整備会社用の積算ソフトに1-2-3ノートブック・リリース1を組み合わせて出荷したとして、長野地裁に損害賠償請求訴訟した。
●1998年6月3日、海賊版販売のパソコン店店員を逮捕した。(神奈川県警生活経済課と神奈川署)
●1998年6月12日、大学のサーバーを悪用して、パソコンソフトの賊版を販売した東大大学院生を逮捕した。(宮城県警生活保安課と仙台南署)
●1998年7月8日、海外の転送サービスを悪用した匿名工作で海賊版販売をした京大生を逮捕した。(京都府警生活環境課と川端署)
●1998年7月23日、パソコン通信の電子掲示板で、経路検索ソフトなど国内2社のソフトメーカーのパソコンソフトの海賊版販売で横浜市鶴見区の会社役員書類送検した。(愛知県警天白署)
●1998年8月19日、埼玉県、京都府、愛知県、東京都の4人がそれぞれ別々にホームページの掲示板でパソコンソフトの不正コピーを販売していたとしてが著作権法違反の疑いで逮捕した。同時に札幌市の高校3年男子2人を同容疑の共犯で補導した。(富山県警生活保安課と富山、八尾、新湊、井波署)
●1998年8月25日、インターネットを利用してパソコンソフトの不正コピー販売で八千代市に住む東京都内の私立大学1年生男子(19)を著作権法違反の疑いで逮捕した。
●1998年9月7日、パソコン通信の掲示板でWindows 98などの海賊版を販売していた広島県の会社員男性を家宅捜索した。(富山県警生活保安課と富山、八尾、新湊、井波署の合同捜査本部)
●1998年9月22日、大手パソコン通信を利用してパソコンソフトの不正コピー製品を販売していたとして横浜市青葉区、陸上自衛隊中央輸送業務隊の一等陸尉(38)を著作権法違反の疑いで逮捕した。(山口県警生活保安課と下関署)
●1998年10月1日、コピーしたソフトやワイセツなビデオテープをパソコン通信で販売したとして山梨県石和町の会社員の男(31)を、著作権法違反とわいせつ図画販売容疑で名古屋地検に書類送検した。(愛知県警天白署)
●1998年10月25日、秋葉原の街頭でソフトを無断でCD-Rにコピーして販売していた東京都練馬区大泉学園の男性(21)、千葉市中央区の男性(42)、東京都中野区沼袋の中国籍の男性(27)の3容疑者を現行犯逮捕した。(警視庁万世橋署)
●1999年2月10日、インターネットの電子メールを悪用してパソコンソフトの海賊版を販売していた、埼玉県川口市、塾講師男性(48歳)を著作権法 違反の疑いで逮捕した。(長野県警生活保安課と長野中央署)
●1998年4月27日、シビル・ソフト開発の土木設計ソフトを名古屋市中区にある企業が複製販売されていたことについて、本社ビルにおいて執行し、プログラムや頒布先などの確認が行われました。(名古屋地裁)
●1998年5月31日、インターネットを悪用して無許諾でパソコンソフトをアップロードし、米国のプロバイダを使って、インターネット利用者がダウンロードできる状態にしていた東京都世田谷区の男子高校生(16歳)の自宅など2カ所を家宅捜索した。(宮城県警ハイテク犯罪対策室(生活保安課、情報管理課、生活安全企画課、少年課、ハイテク犯罪技術対策室)と仙台南署)
●1999年6月10日、パソコン通信を使って海賊版ソフト販売の大阪府守口市の男性会社員を書類送検した。(愛知県警)
●1999年6月11日、コンピュータソフトウェア著作権協会1999年度通常総会で、警察庁生活経済対策室の倉田潤室長「知的所有権保護は大きな節目にある」とネットワーク犯罪に積極的に取り組んでいく考えを示した。
●1999年6月16日、「ニフティサーブ」の電子掲示板でビジネスソフトを違法コピーして販売していた横浜市都筑の元パソコン塾経営の男(46)を著作権法違反の疑いで逮捕した。(神奈川県警生活経済課と神奈川署)
●1999年7月22日、パソコン通信やインターネットを悪用してソフトウェアの無許諾複製物の販売と交換を行っていた、横浜市瀬谷区の会社員男性(33歳)を著作権法違反の疑いで名古屋地検に書類送検した。(愛知県天白署)
●1999年8月11日、パソコン用ゲームソフトを無許諾でレンタルしていた中古ソフト販売店の女性経営者を、著作権法違反(貸与権の侵害)の疑いで書類送検した。(福岡県警生活経済課と小倉北署)
●1999年8月19日、人気アーチストのヒット曲をMP3で提供していた秋田県矢島町職員(39)を書類送検した。(秋田県警)
●1999年8月31日、インターネットを悪用して海賊版ソフトウェアを販売していた川崎市高津区の中国人会社員男性(33歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕した。(愛知県警生活経済課と豊田署、生活安全特捜隊、ハイテク犯罪対策室)
●1999年9月2日、インターネットの電子メールを悪用し、海賊版ソフトウェアなどを 会社ぐるみで組織的に販売していた、大阪市平野区の経営者男性(37歳)を、著作権法違反の疑いなどで逮捕し、本日富山地検に送致した。(富山県警生活保安課と魚津署)
●1999年10月21日、パソコン通信を悪用した海賊版コンピュータソフトの販売により神奈川県警に逮捕された横浜市都筑区、無職男性被告(46歳)に対する著作権法違反についての判決公判が横浜地裁で開かれ、被告に懲役1年の有罪判決(求刑は1年6月)
●1999年10月22日、パソコン通信を悪用して海賊版コンピュータソフトを販売していた、埼玉県岩槻市のアルバイト男性(25歳)を、著作権法違反の疑いで名古屋地検に書類送検した。(愛知県警生活安全特捜隊とハイテク犯罪対策室、中署)
●1999年11月9日、10日、インターネットのホームページを悪用した海賊版コンピュータソフト販売事件について、別のネット上の詐欺事件にからんだ架空口座販売で、1999年9月に同府警に逮捕されていた男性を含む住所不定で無職の男性A(32歳)、長崎市泉町のNTT職員男性B(32歳)、名古屋市北区の歯科技工士男性C(35歳)、大阪市西淀川区の会社経営男性D(30歳)の4人を、著作権法違反の疑いで1999年11月9、10日に逮捕した。(大阪府警ハイテク犯罪対策室、生活安全特別捜査隊、浪速署、淀川署)
●1999年11月11日、米国のBSAがIRCチャンネルでソフトウェアの不正コピーを流していた疑いで、25人を提訴した。
●1999年11月12日、インターネットを悪用した詐欺事件で1999年7月に逮捕した男性の余罪で、コンピュータソフトの海賊版販売について著作権法違反の疑いで高松地検に書類送検した。(香川県警生活保安課と高松北署)
●1999年11月、カーネギーメロン大学の71人の学生が音楽作品をMP3で違法にコピーして配布し、罰金を課された。
●1999年11月16日、インターネットを悪用してソフトウェアを無許諾アップロードしていた美幌町の会社員男性(32歳)を、著作権法違反(公衆送信権の侵害)の疑いで釧路地検北見支部に書類送検した。(北海道北見方面美幌署)
●1999年11月26日、インターネットを悪用してグラフィックソフトなどの海賊版を販売していた横浜市中区の男子大学生(22歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕した。(千葉県警組織犯罪対策本部(ハイテク犯罪対策室、生活経済課)と船橋東署)
●1999年11月29日、パソコン通信を悪用してビジネスソフトの海賊版を販売していた松戸市の会社員男性(37歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕した。(富山県警生活保安課とハイテク犯罪対策室、福光署)
●1999年11月30日、CD自動複製機を設置して、コンピュータソフトや音楽CDをCD-Rに複製させていた徳島市内の3書店の代表者らを書類送検した。(徳島県警生活保安課と徳島東署)
●1999年12月1日、CD-Rに違法コピーしたソフトウェアを交換していた東京都の会社員男性と愛知県の自営業男性を書類送検した。(愛知県天白署)
●1999年12月2日、東京都内の地質調査会社に対し、日米ソフトメーカー7社が総額約2000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
●2000年1月12日、パソコンソフトや音楽CDをCD-Rにコピーする複製機を販売していた松山市の「メディアライフ」代表取締役で同市在住の男性(54歳)を、著作権法(複製権)違反のほう助などの疑いで逮捕した。(徳島県警徳島東署)
●2000年1月24日、任天堂の人気ゲームソフトを無断複製し、インターネットで無料取り込みできるようにした都内の江戸川区のイラストレーター男性(26歳)を著作権法違反で書類送検した。(京都府警生活環境課とハイテク犯罪対策室、松原署、向日町署)
●2000年2月2日、米国の無料ウェブページサービスを利用して、MS Officeや画像処理・ゲームソフトをCD-Rに違法コピーして郵送販売していた鹿児島市の会社員男性(32歳)の自宅を家宅捜索し、逮捕した。(愛知県警生活経済課、生活安全特捜隊と豊田署、天白署)
●2000年2月22日、大手プロバイダの掲示板サービスを悪用して、Windows 2000の海賊版の予約を受け付けるなど、ビジネスソフトの海賊版を販売していた大分市の会社員男性の自宅などを著作権法違反の疑いで家宅捜索(福岡県警生活経済課と小倉北署)
●2000年2月24日、電子メールを悪用して、ビジネスソフトなどの海賊版を販売していた横須賀市の会社役員男性(34歳)を著作権法違反の疑いで逮捕。(福島県警生活環境課、コンピュータ犯罪捜査支援プロジェクトチームと会津高田署)
●2000年2月25日、1999年8月31日に摘発した会社ぐるみの海賊版ソフト販売事件で指名手配していた無職男性(55歳)を、大阪市内で逮捕。(富山県警生活保安課と魚津署)
●2000年3月15日、電子掲示板で650タイトルに上るビジネスソフトなどの海賊版を販売していた名護市の会社員男性(32歳)を逮捕。(沖縄県警生活安全企画課と生活保安課、名護署)
●2000年5月29日/「Windows 2000」を違法にCD-Rにコピーして販売していた、大分市の会社員(30)を著作権法違反(複製)容疑で、福岡地検小倉支部に書類送検した。(福岡県警生活経済課と小倉北署)
●2000年6月1日/インターネットのホームページを悪用してコンピュータゲームソフトをCD-Rに違法コピーし、販売していたとして、東京都葛飾区堀切の団体職員、広瀬稔浩容疑者(37)を著作権法(無許諾複製)の疑いで逮捕した。(高知県警生活保安課と南国署)
●2000年6月14日/コンピュータソフトをCD-Rに違法複製し、販売していたとして東京都大田区の会社員(52)を著作権法違反(無許諾複製)の疑いで逮捕した。(群馬県警ハイテク犯罪対策室と境署)
●2000年10月6日/インターネット接続プロバイダーのニフティが運営する電子掲示板「売ります・買います」のコーナーに違法コピーソフトの販売広告を出し、利益を上げていたことから富山県警生活保安課と福光署は大阪府堺市日置荘西町の無職男性(32)を著作権法違反(無許諾複製)の疑いで逮捕した。
●2001年5月11日/徳島県警は、インターネット上でポケモンのゲームソフトを無断で利用できるようにしていたことから、佐賀市の男性を著作権法違反の疑いで逮捕した。
●2002年4月25日/最高裁判所は中古ゲームソフト販売の是非を巡る2件の訴訟の上告審で、メーカー側の上告を棄却した。これで中古販売店側の勝訴が確定し、中古ソフト販売は合法と認められた。
●2003年1月31日/ドイツの特許商標庁(Deutschen Patent- und Markenamt)がパソコン製造者または輸入者に対して、「前払いの著作権料」としてパソコン1台あたり12ユーロ(約1,600円)を課す措置を採用した「Urheberrechtswahrnehmungsgesetz」を承認した。今後独国内のパソコンユーザーは、著作権料が課された機器を利用する場合、私的利用を目的とする場合にはインターネットなどから得た著作物の複製を合法的に行なうことができるようになった。詳細情報はURL(http://www.dpma.de/infos/pressedienst/pm030206.html)または、URL(http://www.privatkopieren.de/)で知ることができる。これは、これまで目の前にあり、誰でも自由にダウンロードできるが、後で著作権侵害で訴えるといった犯罪者を生むための環境を提供するより、最初から個人的には自由にするという画期的な著作権のあり方といえる。


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違法コピーによる著作権侵害損害額
違法コピーによる損害額が多い10カ国リスト
米国における1998年〜1999年の本の販売場所別比較
Web経由でオンライン販売とオフライン販売に比較
1998〜2003年の電子メール広告の効果結果と予測
米国のインターネット広告掲載タイプ要求と提供タイプの比較
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世界と米国のパソコン出荷1999年と2000年の比較
E-Mailと著作権
米国の2000年と2001年の第1/4半期パソコン販売比較
IPSOS Reidの世界のオンライン詐欺情報
Oxford大学のLuciano Floridiが公開したWhat is the Philosophy of Information?
e-Learningとして利用されているツールや状況
SIIAとKPMGが公開した、インターネット経由の著作権侵害調査報告
The Silicon Valley Cultures Projectが公開したこれまでの著作権とデジタル著作権
IFPIの「Music Piracy Report 2002(音楽海賊版レポート2002)」
SCIENTISTS' AUTHORSHIP RIGHTS IN THE DIGITAL AGE最終レポート全文
SCIENTISTS' AUTHORSHIP RIGHTS IN THE DIGITAL AGE実施要項
産業構造審議会知的財産政策部会第1回特許制度小委員会での配布資料
産業構造審議会知的財産政策部会第1回特許制度小委員会報告書
警察庁が2002年11月7日に公開したインターネット治安情勢の分析
U.S. Copyright Law
オランダのDr.Jan GrijpinkとDr Corien Prinsが公開した匿名電子情報交換の新ルール
ドイツ特許商標庁の著作権料前払い制導入リリース
Ja zu privaten Kopie
米国警察による1992-2000の犯罪報告
特許庁が2003年11月20日に発表した模倣品・海賊版の撲滅キャンペーン
カナダの著作権委員会CBCが2003年12月12日に公開した決裁書
カナダの著作権委員会CBCが2003年12月12日に公開した料金システム
Illustrirte Zeitung1849年9月1日に掲載されたF.HirtのNaschmarkt書店風景
経済産業省が2005年10月11日に公開した「ソフトウェアの法的保護とイノベーションの促進に関する研究会」中間論点整理
レポート「2006 Special 301 Report on Global Copyright Protection and Enforcement」
GAOが2006年12月8日に公開した、著作権侵害を組織的に調査するSTOPの長期戦略に関するレポート
CCIAが2007年9月12日に発表した「Fair Use Economy Represents On 」

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