ナポレオン時代からのエジプト・フランス語新聞デジタル化計画


考古学者で、エジプトのアレキサンドリア海底調査で多くの遺跡を発見したことで知られるCEAのディレクターJean-Yves Empereur(1952 - )が、1798年に、ナポレオンがエジプトに遠征して以来、ファラオの国エジプトでは400以上のフランス語新聞が発行されてきたことから、それらをデジタル化し、ジャーナリズムの歴史家、少数派歴史家、言語学者、および考古学者などがキーワード検索できるようになれば、そこにはもの凄い記事が探し出せるようになり、非常に貴重な資料になるということから活動をしているしているプロジェクトです。

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