「ときメモ」メモリカード事件


コナミが1996年(平成8年)11月に、メモリーカードがキャラクターを無断複製したものであり、通常のプレイでは得られない高い能力値に改変した結果、ソフトのストーリーまで改変し、著作物の同一性保持権を侵害しているとして、大阪地方裁判所に提起した事件です。

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