デジタルカメラの流れ/1994から1997年まで


●1994年2月
製品名:QuickTake100
メーカー名:アップル
解説:コダックDC40をベースに独自の改良を加えて発表。
10000画素に対する価格/3428.5714286円
●1994年
製品名:VISIMO
メーカー名:リズム時計工業
解説:内蔵メモリのほか、SRAMカードを記録メディアとして使用し、液晶モニタも標準装備。この当時は内蔵メモリだけでは7枚と撮影枚数も少なかった。 VISIMO.jpg
10000画素に対する価格/3121.9512195円
●1994年8月
製品名:ニコン・デジタル・スチルカメラE2、E2S、フジックス・デジタル・カード・カメラDS-515、505
メーカー名:ニコンと富士写真フィルム
解説:プロ業務用のCCD一体型ニコン・デジタル・スチルカメラE2、E2S、フジックス・デジタル・カード・カメラDS-515、505とイメージ・メモリカードHG-15を共同開発。
●1994年9月
製品名:DCS460
メーカー名:コダック
解説:コダックが1991年に発表した一眼レフNIKON F3をベースにしたDC3をは、1995年には価格は349万円と高価だったが、600万画素を実現している。このシリーズには、149万円ほどで、150万画素のもの、モノクロ専用機種などがあった。ボディーは、ニコンとキヤノンをベースにした2系列がある。
(DCS460の写真とその内部がある)
10000画素に対する価格/5816.6666667円
●1995年1月
メーカー名:富士フィルム
トピックス:イメージ・メモリカードHG-15のデータをプリントするデジタル・イメージ・プロセッサDI-500Dとフルカラー・デジタル・プリンタ・ ピクトグラフィ3000を組み合わせたフジックス・デジタル・カメラ・プリント・システムを発表
●1995年2月
製品名:DC-1
メーカー名:リコー
解説:厚さ22mm、重量255gの携帯型デジタルカメラを発表。
●1995年4月
メーカー名:ミノルタ
トピックス:写真をデジタル記録・加工できるシステムを発売。
●1995年
製品名:QV10
メーカー名:カシオ
解説:液晶搭載で5万円台の価格を実現し、絶大な人気を博す。
(QV10の写真がある)
10000画素に対する価格/2037円
●1995年5月
メーカー名:富士フイルム
トピックス:正方画素をCCDを採用した初のデジタルカメラ、ここで始めてデジタルカメラ専用のCCDが作られた。
10000画素に対する価格/5714.2857143円
●1995年6月
製品名:VC-11002HS
メーカー名:オリンパス
解説:ニフティサーブにつながるデジタル電子スチル・カメラをに発売し、NECが運営するPC-VANに対応したVC-1100 2 HS PVも1995年9月11日に発売した。
●1995年8月
製品名:QuickTake 150
メーカー名:Apple社
解説:QuickTake100をより高性能にした。
(QuickTake150の写真がある)
●1995年
製品名:PHASE ONE
メーカー名:PHASE ONE
解説:5000ピクセルのラインCCDを使って、最大100Mバイトの画像が撮影できるが、撮影時間も1枚17分かかった。デジタルカメラというより、立体スキャナーとも呼べる機種。
(PHASE ONEの写真とその撮影風景がある)
10000画素に対する価格/641.66666667円
●1995年
製品名:ProgRes3012
メーカー名:KONTRON
解説:38万画素のCCDをXY2方向に移動させながら撮影する独自のメカニズムで、3000×2300ピクセルの画像を撮影でき、映画「ターミネーター」の撮影にも使用された。
(ProgRes3012の写真がある)
10000画素に対する価格/9172.4637681円
●1995年
製品名:LeafDCB II
メーカー名:Leaf
解説:RGB3回露光でカラー、1回露光でモノクロという、スリーショットタイプのデジタルカメラ。本体は、大判カメラや、ハッセルブラッドなどの後部に装着する。
(LeafDCB IIの写真がある)
10000画素に対する価格/11904.761905円
●1995年10月
製品名:DC-1
メーカー名:リコー
解説:画質の改善に、CCDの制御をカメラと同様の機械式シャッターを採用。
(DC-1の写真がある)
10000画素に対する価格/2280円
●1995年10月
製品名:CE300
メーカー名:キヤノン
解説:PCスロットに差し込むタイプのカメラで、IBMのパームトップパソコン Palm Top PC110専用。撮影にあたっては、パソコンにインストールしてあるソフトから操作する。他のノートパソコンからも使えるが、PCスロットの位置関係から操作が逆になる。
(CE300の写真とパソコンにCE300を設置した写真がある)
10000画素に対する価格/1474.0740741円
●1996年
製品名:DA-1
メーカー名:京セラ
解説:データ保存に、2インチフロッピーを使用していた。この機種以後、2インチフロッピーの機種は作られていない。
10000画素に対する価格/1942.8571429円
●1996年
トピックス:家電各社から従来のビデオに変わって、デジタルビデオが登場。動画の性能もさることながら、静止画も同画素数のデジタルカメラに劣らない。
DITALVIDEO.jpg
●1996年4月10日
製品名:RD-175
メーカー名:ミノルタ
解説:35万画素CCDをR、G1、G2という独自のチャンネルに割り当て、高解像度(175万画素相当)、低価格を実現した中高級機種。ベースのボディには、同社の一眼レフαシリーズを使用。
(RD-175の写真がある)
10000画素に対する価格/4533.3333333円
●1996年4月
製品名:Color QuickCam for Macintosh
メーカー名:米国のコネクティックス(Connectix)社
解説:パソコン会議用の目玉カメラとして、話題になる。
●1996年7月7日
製品名:ePhoto307
メーカー名:アグファ
解説:液晶モニターも搭載せず、接写能力も70cmと貧弱だったが、10ビットから8ビットへの色変換など独自のこだわりが特徴で、画質は良かった。
(ePhoto307の写真がある)
10000画素に対する価格/2285.7142857円
●1996年7月
製品名:DS-7
メーカー名:富士写真フィルム
解説:ボディ背面に1.8インチの液晶ディスプレイを備え、撮影モードは VGAサイズ(640×480ドット)が標準搭載され、記憶媒体は、SSFDC(小型のフラッシュ・メモリ)を採用し、2Mバイトの容量で39枚撮影できる普及タイプのデジタルカメラ 。専用のPCMCIAアダプターもあった。
●1996年8月
製品名:PowerShot600
メーカー名:キヤノン
解説:57万画素の画素数で、PCカードメモリのほか、カードタイプハードディスクも使用可能のセミプロ機。
(PowerShot600の写真がある)
10000画素に対する価格/2245.6140351円
●1996年10月10日
製品名:Cybershot
メーカー名:ソニー
解説:リチウムイオン電池採用で、軽量小型。反応の良さで人気。高級感あふれる金属ボディーで人気。
(Cybershotの写真がある)
10000画素に対する価格/2280円
●1996年11月
製品名:DIGIO(デジオ)
メーカー名:セガ・エンタープライゼス
解説:ゲームのセガが29,800円という低価格のデジタルカメラをに発売。
●1996年12月
メーカー名:セガ・エンタープライゼス
トピックス:撮った写真を様々に加工できる編集機「ピクチャーマジック」を発売。
●1996年11月
製品名:C-800L
メーカー名:オリンパス
解説:メガピクセル機種の先がけとなる機種で、この機種に使われた高密度CCDがメカピクセル機種の基礎となっている。ボディーサイズなどは、同時期に発売されたC400Lと同じであった。
(C-800Lの写真がある)
10000画素に対する価格/1580.2469136円
●1996年11月
製品名:COOLPIX100
メーカー名:ニコン
解説:携帯電話にも似た独特のデザインに特徴があり、正方形に近い独自の画面サイズ(512×480)で、縦横の持ち替えにくさを逃げている。本体下部のカバーをはずして、ノートパソコンのPCカードスロットにさしこみ、直接ノートパソコンにデータ転送できるのが特徴。
(COOLPIX100の写真がある)
10000画素に対する価格/1812.1212121円
●1997年
製品名:DC210
メーカー名:コダック
解説:NTSCだけではなく、PALにも対応しているので、ヨーロッパに持っていってもTV画面に出力できる初のデジタルカメラ。メガピクセル機種。
10000画素に対する価格/1066.6666667円
●1997年3月
製品名:Quicktake200
メーカー名:アップル
解説:富士フイルムのDS-8をベースにしたデジタルカメラ。Color Sync、Quicktime ImageCaptureなど、アップル独自の技術に対応。
(Quicktake200の写真がある)
10000画素に対する価格/2280円
●1997年3月
製品名:mPeg1
メーカー名:日立
解説:カードタイプのハードディスクを記録メディアに使い、静止画なら3,000枚、動画20分撮影可能な、世界初のMPEGカメラ。
(mPeg1の写真がある)
10000画素に対する価格/5210.5263158円
●1997年3月10日
製品名:MD-PS1
メーカー名:シャープ
解説:MDを記録メディアに使った世界初のデジタルカメラ。静止画なら2,000枚が撮影可能。
(MD-PS1の写真がある)
10000画素に対する価格/3685.7142857円
●1997年4月
製品名:デジタルマビカ MVC-FD5
メーカー名:ソニー
解説:記録メディアに3.5インチフロッピーを使ったカメラ。10倍ズーム付きもある。現在では進化して、倍速FDを使用している。
(デジタルマビカ MVC-FD5の写真がある)
10000画素に対する価格/1800円
●1997年6月
製品名:工業用デジタルカメラ「コダックメガプラスカメラモデル16.8i」
メーカー名:日本コダック
解説:有効画素数が1680万画素という超高解像度のCCDを搭載。
●1997年9月
製品名:LEICA S-1
メーカー名:ライカ
解説:35mmカメラの世界では、絶大な人気と信用を誇るライカが発売したデジタルカメラ。5140ピクセルのラインCCDを使って、最大76MBの画像が撮影できる。
(LEICA S-1の写真がある)
●1997年
トピックス:デジタルカメラ研究会、カタログなどに記載する仕様表記の規格化に着手。
●1997年
トピックス:デジタルカメラの世界出荷台数が210万台で、国内分が前年の2倍半の約109万台、海外分は4倍近くの約101万台にのぼり、ともに出荷台数は初めて100万台の大台を突破。
●1997年11月21日
製品名:ぽけっとカメラ
メーカー:任天堂
解説:ゲームボーイに装着することにより、ゲームボーイ自身をデジタルカメラ化する製品。


富士写真フィルムが業界で初めて開発した正方画面用CCD
画像処理スピードを高速にするために富士写真フィルムが開発したDRAM内蔵のRISC-CPU
デジタルカメラのデータ保存メディアCompectFlash
CompectFlashをICカードスロットルに収めるためのアダプター
デジタルカメラのデータ保存メディアSmertMedia(左が3.5ボルト対応、右が2.ボルト対応)
SmertMedia
SmertMediaをフロッピードライブで利用するためにアダプター表
SmertMediaをフロッピードライブで利用するためにアダプター裏
SmertMedia用フロッピードライブ・アダプターをドライブに入れる風景
ソニーのデジタルカメラのデータ保存メディアMemory Stick
NIKON E2/DS-515
VISIMO
QV10
QuickTake150
DCS460
DCS460の内部
PHASE ONE
PHASE ONEの撮影風景
ProgRes3012
LeafDCB
LeafDCB II
DC-1
CE300
CE300をパソコンに接続した風景
初期のデジタルビデオ
RD-175
ePhoto307
PowerShot600
Cybershot
C-800L
CoolLPIX
Quicktake200
mPeg1MD-PS1
デジタルマビカ MVC-FD5
LEICA S-1
CAMEDIAシリーズ用に防水防塵プロテクター
コダックデジタルカメラ学校セット
各社のAPSとデジタルカメラへの姿勢
デジタルカメラのメカニズム(1)光学ファインダー式単板タイプ
デジタルカメラのメカニズム2)ビデオ式単板タイプ
デジタルカメラのメカニズム3)ビデオ式多板タイプ
デジタルカメラのメカニズム4)一眼レフ式単板タイプ
デジタルカメラのメカニズム5)縮小光学系一眼レフ式単板タイプ
デジタルカメラのメカニズム6)一眼レフ式多板タイプ
デジタルカメラのメカニズム7)スキャンバック・タイプ
デジタルカメラとパソコン
ソニーのデジタルマビカ MVC-FD5と専用ビューア
デジタルマビカ「MVC-FD81」と「MVC-FD91」
VPP-150
富士写真フィルムのFinePix 500
富士写真フィルムのFinePix 700の前面
富士写真フィルムのFinePix 700の裏面
Clik!メデイア
Clik!ドライブ
Clik!の活用方法
CAMEDIA C-900 ZOOM-1
CAMEDIA C-900 ZOOM-2
CAMEDIA C-1400XL
CAMEDIA P-330
Digitaを搭載した「コダック・デジタル・サイエンスDC260Zoomデジタルカメラ」
Digitaを搭載したデジタルカメラのファインダー・メニュ例
DigitaのImageselect画面
DigitaのPhotoscript画面
Digitaのcategories画面
写真の加工・編集例-1
Digitaの写真の加工・編集例-2
Digitaの写真の加工・編集例-3
Digitaのファインダー表示例
「Dimage EX Zoom 1500」と「Dimage EX Wide 1500」
Dimage EXの交換レンズとCCD部分
ポケットカメラ
開発中のふぉとぴー
マリオ のふぉとぴーのロゴ
マリオ のふぉとぴーのカセット
コダックのプロフェッショナルDCS 315
サンヨーのmulti-z(DSC-SX1Z)
IBMの200万画素CCD用ウェハー
IBMのデジタルカメラ用200万画素CCD
オリンパスのCAMEDIA C-900 ZOOM専用の防水・防塵プロテクタ「PT-003」
プリントンPT100
プリントンPT100コントローラ
最優秀デジタルカメラとしてMACWORLD Expo 99で展示したOLYMPUSの620 DLと600DL
Imagekのロゴ
ImagekのCCDカセット
手と比較したImagekのCCDカセット
ImagekのCCDカセットのケース
ImagekのCCDカセットを一眼レフカメラに装填した風景
ImagekのCCDカセットで撮影した「ひまわり」
ImagekのCCDカセットで撮影した「果物」
ソニーが実現した200万画素の「サイバーショットDSC-F55K」
「サイバーショットDSC-F55K」で採用した16MバイトのMemory Stick
「サイバーショットDSC-F55K」のサイズ比較写真
富士写真フイルムの防水・防塵機能を備えたデジタルカメラBIGJOB DS-260HD
Steve Mannとその仲間装着したWearable cameras風景
Steve MannのWearable cameras開発の歴史
最新式の真実を写すWearable cameras Art(カメラの周囲のドイツ語は何を意味しているのか)
描かれたヨーロッパの中世の世界Welttheater
Welttheaterを描いた画家Wener Tuebke
ForbesASAPが予測した2010年のコンピュータ・ページ-1
ForbesASAPが予測した2010年のコンピュータ・ページ-2
ForbesASAPが予測した2010年のコンピュータ・ページ-3
親と学生による教育に必要な要素比較
西欧のインターネット状況
ロシアとヨーロッパのインターネット・ユーザーの伸び
デジタルカメラの画素数の違い
JCIAのデジタルカメラのカタログ等表記に関するガイドライン
Oxford大学のLuciano Floridiが公開したWhat is the Philosophy of Information?
SIIAとKPMGが公開した、インターネット経由の著作権侵害調査報告
Illustrirte Zeitung1851年2月22日に掲載された電気時計-1
Illustrirte Zeitung1851年2月22日に掲載された電気時計-2
Illustrirte Zeitung1851年2月22日に掲載された電気時計-3
Illustrirte Zeitung1851年11月22日に掲載された歯車式木製柱時計
Illustrirte Zeitung1851年6月7日に掲載された時計Stutzuhr
Illustrirte Zeitung1852年2月15日に掲載された動く日時計

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