地球科学関連のURL


もし、掲載を拒否される方、またはURLが変更された方は、電子メールでjiten@jiten.comにご連絡ください。
地球の英語表示はEarthであり、これはE(Eden/エデンの園)+Art+H(Heaven/天国)で、エデンの園と天国はアートによってつながれていると、まことにやかにパズルのような解説することもあるが、同様にE(Eden/エデンの園)+Art+H(Hell/地獄)とも取れることから、エデンの園と地獄もアートによってつながれていることになる。平和を祈って、1990年にDonella Meadowsが作った「The Global Village」の映像版として、「The Miniature Earth(100人の地球)」を紹介したページが登場した。
また、Global Peace Foundation(地球平和協会)は、昔の刑務所があっらサンフランシスコ のアルカトラス島に「地球平和センター(Global Peace Center)」を建設しようと計画を推進している。詳細情報はURL(http://globalpeacefoundation.org/)で知ることができる。また、ENS(Environment News Service)では多くの地球環境問題の情報を提供している。詳細情報はURL(http://ens-news.com/)または、URL(http://www.ecoisp.com)で知ることができる。
米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2003年7月16日に、衛星を使って実施してきた地球観測探査について、調査報告書「Polar-Orbiting Environmental Satellites: Project Risks Could Affect Continuity of Data for Weather Forecasts, by David A. Powner, acting director, Information Technology, before the Subcommittee on Environment, Technology, and Standards, House Committee on Science. GAO-03-987T」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-987T)で知ることができる。
外務省は2003年10月8日に、「気候変動枠組条約第9回締約国会議に向けた非公式事前会合(概要)」と「世界気候変動会議及びロシアの京都議定書批准問題」を公開した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/9_jizen.html)または、URL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/russia_hijyun.html)で知ることができる。
宇宙通信グループは2003年10月8日に、国内初の不法投棄「衛星監視システム」の構築を宇宙通信グループが受注したと報告した。詳細情報はURL(http://www.superbird.co.jp/news/2003press10.html)で知ることができる。
米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2004年3月30日に、米国の国立公園管理態勢のシステム化について、Barry T. Hillが実証実験をした結果レポート「National Park Service: A More Systematic Process for Establishing National Heritage Areas and Actions to Improve Their Accountability Are Needed, by Barry T. Hill, director, natural resources and environment, before the Senate Committee on Energy and Natural Resources. GAO-04-593T」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-04-593T)で知ることができる。
NSF(National Science Foundation)は2004年8月9日に、San Andreas Faultで北米の地質を何100kmから数cmまでを調査する「the U.S. Geological Survey」と「the EarthScope Project」による5年間の研究に資金を提供することを発表した。詳細情報はURL(http://www.nsf.gov/od/lpa/news/04/ma0425.htm)で知ることができる。
外務省は2004年8月17日に、2004年7月20日から23日までスイスのインターラーケンで開催されたITTO(International Ttopical Yimber Organization/国際熱帯木材機関)第36回理事会の概要と評価を公開した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/itto/gaiyo_36.html)で知ることができる。
外務省は2004年9月22日に、「気候変動に対する更なる行動」に関する非公式会合の概要と評価を公開した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/hk040915_gh.html)で知ることができる。
Worldwatchは「World Watch Magazine: March/ April 2003」で、気象変動に関する政府間パネルとして「Long-Range Forecast」、米国地理学協会の地図製作者と連携した、中央アメリカの自然エリア保護に関する「Mapping Diversity」を公開した。詳細情報はURL(http://www.worldwatch.org/pubs/mag/2003/162)で知ることができる。
米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2004年9月30日に、北極軌道環境衛星のプログラム費用とスケジュールの変更についてレポートした「Polar-Orbiting Environmental Satellites: Information on Program Cost and Schedule Changes. GAO-04-1054」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-04-1054)で知ることができる。
オランダのEmerceは2004年10月8日に、ドイツの科学出版社Springer Science + Business Mediaが1500万ユーロを投資して、1886年からの科学出版物1250点のアーカイブをインターネット上で2005年1月に公開すると報告した。
このアーカイブには、アインシュタインの論文なども含まれていると報告し、MSNBCも2004年10月6日にロイターからの情報として、フランクフルトで開催されているブック・フェアーでロイターにDeerkHankがUS$1800万を投資して、1886年に出版された雑誌Zeitschrift fuer Lebensmittel-Untersuchung und -Forschung(European Food Research and Technology)からアーカイブに収録されていると報告した。詳細情報はURL(http://www.emerce.nl/nieuws.jsp?id=382542)または、URL(http://msnbc.msn.com/id/6191545/)または、URL(http://www.sciencedirect.com/)で知ることができる。
WWFは2004年10月21日に、グローバル環境保護に関する新しい報告書「2004 Living Planet Report」を公開し、人間は、生命を支援する惑星のキャパシティーを圧倒した速度で地球の資源を滅ぼしていると報告した。う、人間の欲望が地球で生きていく限界を超えてしまったということだろう。詳細情報はURL(http://www.panda.org/news_facts/publications/general/livingplanet/index.cfm)で知ることができる。レポートはURL(http://www.panda.org/downloads/general/lpr2004.pdf)、映像はURL(http://www.panda.org/downloads/multimedia/efmovie.mov)または、URL(http://www.panda.org/downloads/multimedia/livingplanet_Large.swf)で入手できる。
外務省は1996年10月24日に締結された資源探査用将来型センサー(ASTER)計画の協力に関する日米取極の有効期間が2004年10月23日までであったことから、さらに8年間、2012年10月23日まで延長する交換公文書を締結したと報告した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/16/rls_1022e.html)で知ることができる。
ENS World Newsは2004年11月23日に、オーストラリアの研究者、環境機関、全国産業協会などが、過去の開発で廃棄された有害物質の排除と清掃を訴えて、オーストラリア産業、と安全で健康な環境の生成を開発するための構想を求めて調査した結果、有害物質が廃棄された地域は10万カ所に上ったと報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/index.asp)で知ることができる。
NSF(National Science Foundation全米科学財団)は75年前の1929年11月29日に今日のアメリカ南極地方プログラム(United States Antarctic Program)の基礎を築いたリチャード・イーヴリン・バード(Richard Evelyn Byrd)がニューヨーク国家航空警備隊LC-130積荷航空機(New York Air National Guard LC-130 cargo aircraft)を使って、初めて北極を探検調査飛行したことを記念して、リチャード・イーヴリン・バードが探検した資料を時系列で紹介するサイトを2004年11月29日公開した。詳細情報はURL(http://www.nsf.gov/od/lpa/events/byrd/)で知ることができる。
ENSは2005年3月3日に、ボルダーにあるコロラド大学大気中と宇宙物理学研究所(Laboratory for Atmospheric and Space Physics at University of Colorado-Boulder) によるカナダのOSIRIS(Optical Spectrograph and InfraRed Imager System)を利用した新しい研究から、カナダとヨーロッパ人の科学者が2004年の太陽と成層圏は今まに北半球で記録された上側のオゾン層で最も大きい衰退をもたらしたと報告した。とくに2004年の2月と3月はもっとも大きく後退したと報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/mar2005/2005-03-03-05.asp)または、URL(http://lasp.colorado.edu/)で知ることができる。大気層の図解はURL(http://mediatheek.thinkquest.nl/~ll125/en/leftatmos.htm)で見ることができる。
35年前に月面を歩いた宇宙飛行士が月面に置いてきた反射鏡を使って、NASAのJPL研究所(Jet Propulsion Laboratory, Pasadena, Calif.)のジェームス・ウィリアムズ博士(Dr. James Williams)が2005年3月4日に、空前の精度でアルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)の一般相対性理論(general theory of relativity to unprecedented accuracy)を実証するテストすると報告した。この実験では、ガリレオ・ガリレー( Galileo Galilei)が1604年にイタリアのピサの斜塔から落とし、実証した「重力の原則」と、アイザック・ニュートン(Isaac Newton)が1687年に発表した「Principia理論」も裏付けることになるとも報告している。詳細情報はURL(http://www.kintera.org/TR.asp?ID=M67472965955361412407065)で知ることができる。
ENSは2005年3月31日に、イギリスの王立科学研究所(The Royal Society of the UK)と第三世界科学アカデミー(the Third World Academy of Sciences)をはじめ、国連、国際的な科学的組織、民間組織、市民社会グループ、大学の科学者を含んでいた4年プロジェクトMA (Millennium Ecosystem Assessment)が95の国からの1,300人以上の科学者が世界の生態系について包括的な分析を行い、2005年3月30日に「MA Synthesis Report」を公開した。「MA Synthesis Report」によれば、人間の活動は、急速に地球の自然環境を変え、地球の生命を維持する生態系の60%が低下し、次世代を支持する惑星の能力を脅かしているという結果を報告したと発表した。環境的な被害の退行は過去の世紀から続いているが、それはものすごく加速し、社会が世界の増加する人口を支持するのに必要である食物、淡水、エネルギー、および材料を調査研究した結果から、過去50年間で多くが起っていると報告しています。生態系の退化が貧困、飢餓、および国民の健康を維持するための主要なバリケードであると結論づけて、世界的指導者による決定的で包括的な行為がないと、大変なことになることを指摘している。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/mar2005/2005-03-30-10.asp)で知ることができる。
MAの「Experts Warn Ecosystem Changes Will Continue to Worsen, Putting Global Development Goals At Risk」はURL(http://www.maweb.org/en/Article.aspx?id=58)、レポート「Millennium Ecosystem Assessment Synthesis Report」はURL(http://www.maweb.org//en/Products.Synthesis.aspx)、レポート「Popularized Version of Millennium Ecosystem Assessment Synthesis Report」はURL(http://www.greenfacts.org/ecosystems/ecosystem-greenfacts.pdf)、MAの発表に対するアナン国連事務総長のメッセージ「Video Message of Kofi Annan, Secretary General of the United Nations, to Launch The Millennium Ecosystem Assessment」」はURL(http://www.maweb.org/en/Article.aspx?id=59)で知ることができる。
外務省は2005年5月10日に、地球規模問題に関する意識調査を公開した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/i_chosa.html)で知ることができる。
ニューヨークベースの古代生物学研究所として2003年1月10日に登場した、マストドンの関連の研究、turritelline腹足類動物を見る研究、および特定しにくい化石を含む数人の異なった研究者の仕事に関する簡潔な情報を提供しているThe Paleontological Research Institutionのサイトが2005年6月24日に「NSDL Life Sciences Report」で大きく評価されと報告した。詳細情報はURL(http://www.priweb.org/index.html)で知ることができる。
スミソニアン研究所(Smithsonian Institute)は」2005年2月27日から「Smithsonian: Spotlight on Science」を発表しはじめた。詳細情報はURL(http://www.si.edu/research/spotlight/)で知ることができる。
東北大学ニュートリノ科学研究センター(Research Center for Neutrino Science)が中心となり、ニューメキシコ大学、スタンフォード大学、テネシー大学、トライアングル原子核研究所、デューク大学、ノースカロライナ大学、中国高能研のどからの多数の研究者の協力を得た総勢100名余りのスタッフ、研究者、大学院生から構成される国際チームが実施している液体シンチレーターという特殊な液体(不純物がほとんどないオイルの混合液体で無色透明です)を使った岐阜県神岡町の鉱山の地下1000mにある直径20m、高さ20mの岩盤空洞に設置されているカムランド(KamLAND/Kamioka Liquid scintillator Anti-Neutrino Detector)実験装置を使ったニュートリノ検出実験で、物質を構成する基本粒子である素粒子の一つで、地底深くにあるウラン、トリウムなど地球内部に大量に含まれる放射性元素が壊れて発生するといわれ、原子炉ニュートリノよりさらに反応エネルギーが低く、これまでだけも観測していなかった「地球ニュートリノ」を観測することに世界で初めて成功したと、イギリスの科学雑誌natureで2005年7月28日に報告した。詳細情報はURL(http://www.awa.tohoku.ac.jp/KamLAND/physics/neut2.html)または、URL(http://www.awa.tohoku.ac.jp/KamLAND/physics/kamland.html)で知ることができる。
多くの人は、ロケットを使った地球観測がNASAから始まったように感じているが、実際の始まり1945年7月4日にWallops Islandから最初の調査用ロケットが米軍によって打ち上げられたのが始まりであり、NASAは2005年9月21日に、地球観測基地「Wallops Island - 60 Years of Exploration」を公開した。詳細情報はURL(http://www.nasa.gov/vision/earth/everydaylife/wallops_60th.html)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2005年9月28日に、2002年の夏と比較して今年の夏の北極海の氷が減少していることをNASAとボールダーに拠点を置くNSIDC(the National Snow and Ice Data Center/米国国立雪氷データ・センター)が報告し、その量は「stunning(衝撃的)」と表現し、今世紀末の夏には北極海の氷が完全に解ける可能性は非常に高いと報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/sep2005/2005-09-28-02.asp)または、URL(http://nsidc.org/news/press/20050928_trendscontinue.html)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2005年10月11日に、砂漠を広がり、海面の上昇するクリープ環境の劣化の影響から逃げるために移動中で、5年以内に、UNU( United Nations University/国連大学)の専門家によると最大5000万人の人が環境難民になると予測した。そして、水曜日にドイツのボンで開催されたUNU-EHS(UNU's Institute for Environment and Human Security)で、国連デーをマークする「UN Day for Disaster Reduction」を公開し、声明では氾濫が人々を「could eventually displace hundreds of millions (結局、何億も移動させられる)」と報告している。
例えば、インドネシアの大地震、2004年9月に、熱帯暴風雨ジャンヌによって引き起こされたハイチの洪水と土砂崩れ、米国を襲ったハリケーンKatrina、日本でも瀬戸内海は温暖な地域で台風が少ないといわれていたが、毎年厳島神社は被害を受けるようになった。身勝手で、金儲けだけに暴走する人達の行動に、地球は、完全に怒り始めている。そんな人も、子供を育てていると考えると、その無責任さに「ぞ〜っ」とする。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/oct2005/2005-10-11-01.asp)で知ることができる。UN Day for Disaster ReductionについてはURL(http://www.unisdr.org/)または、URL(http://www.unisdr.org/eng/public_aware/world_camp/2005/press-kit-english.pdf)でUNU-EHS(UNU's Institute for Environment and Human Security)についてはURL(http://www.ehs.unu.edu/)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは205年10月23日に、この100年間以上、大雨の間、森林が巨大なスポンジとして機能することによって水を吸収し、洪水を防ぐということであったが、国連から調査依頼された森林研究グループからの新しいレポートによって、伐採と大規模氾濫を連携させる科学的な証拠が全くないのが判ったと報告した。この調査はFAO(UN Food and Agriculture Organization)とCIFOR( the Center for International Forestry Research)によって調査され、「Forests and Floods: Drowning in Fiction or Thriving on Facts?(森林と洪水:作り話に溺れますか、事実で栄えますか?)」として、公開された。インドネシアのCIFORの事務総長David Kaimowitzは、「植樹して、森林を保護すると、多くの環境利益を持つことはできますが、大規模洪水を防ぐのは、それ1つではありません」さらに「伐採が洪水を引き起こしているなら、伐採が増加したことにより、洪水が増えると予想するでしょうが、主要な氾濫の頻度はここ120年間に生い茂った森が豊富であった地域で発生し、数日に反乱した地域の森林は元に戻って残っています。」とも報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/oct2005/2005-10-13-03.asp)で知ることができる。The World Agroforestry CentreはURL(http://www.worldagroforestry.org)、CIFORはURL(http://www.cifor.cgiar.org/)、the Consultative Group on International Agricultural ResearchはURL(http://www.cgiar.org)で知ることができる。
OCHA(United Nations Office for the Coordination of Humanitarian Affairs/国連人道問題調整事務局)は2005年1月1日から9月30日までの地球自然環境地図「OCHA Natural and Environmental Disaster Involvement in 2005」を公開した。詳細情報はURL(http://www.reliefweb.int/rw/fullMaps_Wd.nsf/luFullMap/5B40910F42780A3B85257093007928C3/$File/071005_ocha_ND050930.pdf?OpenElement)で知ることができる。
イギリスのGuardianは2005年11月2日に、環境グループグリーンピース(Greenpeace)は2005年11月1日に気候変動遠征に出ていたグリーンピースのRainbow Warriorが205年10月31日に、マニラから400マイル離れたスル海(Sulu Sea)の中のWorld Heritageに指定されているTubbataha National Marine Parkで暗礁に乗り上げ、96m(1,000sqフィート)を破壊してしまったことから、公園の職員は暗礁への損害を38万4000ペソ(£4,000/US$6,857)と見積もり、それを支払うことに同意したと報告した。詳細情報はURL(http://www.guardian.co.uk/climatechange/story/0,12374,1606469,00.html)または、URL(http://www.greenpeace.org/international/news/rainbow_warrior_coral_reef)で知ることができる。
外務省は2005年11月9日に、ロンドンで2005年10月31日及び11月1日に開催された「気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話」について結果概要を公開した。詳細情報はURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/kc_0511.html)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2005年11月15日に、Environmental Defenceが国を越えて平均的なカナダ人で化学製品の幅広い範囲を見つけるため検査としてカナダで初て実施された、カナダ人の血液中に含まれる有毒な化学製品を見つけるための検査結果として、環境汚染状況レポート「Toxic Nation: A Report on Pollution in Canadians」を公開した。この検査で海外からの移住者はたった11人の血液だけで、他は全てカナダ国内に住み、海外に行っていなかったが、あらゆる人の血は着色駆除剤、炎遅らせるもの、水銀と鉛、DDTとPCBなど60の汚染物質の広範囲にわたる化学製品の陽性反応を示したと報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/nov2005/2005-11-15-05.asp)または、URL(http://www.environmentaldefence.ca/toxicnation/landing.htm)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2005年11月25日に、大気の二酸化炭素のレベルは650,000年の歴史で最高になり、東南極大陸から氷芯でとらえられた小さい気泡の最初の徹底的な分析に一致し、2005年11月25日にジャーナル「Science」で発表されるスイスのベルン大学(University of Bern)のPhysics研究所(Physics Institute)のトーマス・シュテッカー(Thomas Stocker)が報告した氷芯からの空気を分析している2つの記事では、ヨーロッパの研究者が650,000年前から現在へ温室効果ガス記録をあげ、210,000年前の記録に加えられたと報告した。初の研究は、更新世時代(現在から390,000〜650,000年前)の間に、気候と炭素サイクルの安定した関係を年代順に記録した。
第2の研究は、同じ期間にわたって大気のメタンと亜酸化窒素濃度を文書化した。Thomas Stockerは分析は今日の大気上の二酸化炭素濃度が380ppmで、現在27パーセント、この650,000年間で最高記録とれたレベルより高いことを示していると言い、両方の書類を記録として保存された。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/nov2005/2005-11-25-04.asp)または、URL(http://www.climate.unibe.ch/~stocker/)または、URL(http://www.sciencemag.org/current.dtl)で知ることができる。
米国のGAO(Government Accountability Office/米国政府監査機関)は2005年11月30日に、環境保護レポート「Environmental Protection: More Complete Data and Continued Emphasis on Leak Prevention Could Improve EPA's Underground Storage Tank Program. GAO-06-45」と米国、カナダ、ヨーロッパの化学規制についての報告書「Chemical Regulation: Approaches in the United States, Canada, and the European Union. GAO-06-217R」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-06-45)または、URL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-06-217R)で知ることができる。
NewScientist.com Newsflashは2005年11月30日に、イギリスのSouthampton Oceanography Centreで調査チームを率いるHarry Brydenが、比較的さわやかな気候を西ヨーロッパに与える海流が戻り始め、ミニ氷河期がヨーロッパ大陸を襲う可能性があると不安な調査結果を報告した。Harry Brydenは、「私たちは調査結果に関して神経質で、かなりの驚きとしてとらえている。(We are nervous about our findings. They have come as quite a surprise.)」と解説している。詳細情報はURL(http://www.newscientist.com/article.ns?id=dn8398)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2005年12月9日に、WHO(the World Health Organization)が「Ecosystems and Human Well-being: Health Synthesis」を公開し、地球の地球生態系で生命を維持するために提供する淡水、清浄な空気、たくさんの野生生物、および比較的安定した気候は 60%に低下しているとレポートしていると報告した。WHOのディレクターDr. Lee Jong-wookは「過去50年間、人間は人間の歴史のどんな匹敵する期間よりもさらに急速に手広く自然生態系を変えている。(ver the past 50 years, humans have changed natural ecosystems more rapidly and extensively than in any comparable period in human history)」と報告している。また、レポート制作に参加したインドのPurdue Universityのthe Department of Agricultural and Biological Engineering助教授Dr. Carlos Corvalanは、科学者が人間の健康への生態系退行の有害な結果が既に感じられていて、次の50年間でさらに悪くなるかもしれないと警告している。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/dec2005/2005-12-09-02.asp)または、URL(http://www.who.int/globalchange/ecosystems/ecosystems05/en/)で知ることができる。
NASAのJet Propulsion Laboratory, Pasadena, Califは2005年12月20日に、NASA/German Aerospace Center Gravity RecoveryとClimate Experiment (Grace)のデータを調査した結果、昨年発生したスマトラ沖地震の影響が、遠く離れたグリーンランドの万年雪に現れたと報告した。ボウルダーにあるコロラド大学(University of Colorado)のDr. Isabella Velicognaによって率いられたチームは、NASA/German Aerospace Center Gravity RecoveryとClimate Experiment (Grace)のデータを調査した結果、グリーンランドの氷床が2002年と2005年の間に1年あたり162(プラス・マイナス22)立方キkm減少し、これは以前に発行されたすべての量より高く、1年あたり地球の海面を約0.4mm(.016インチ)上昇させていると報告した。詳細情報はURL(http://www.nasa.gov/vision/earth/lookingatearth/grace-images-20051220.html)または、URL(http://www.csr.utexas.edu/grace)または、URL(http://www.gfz-potsdam.de/grace/?msource=17605&tr=y&auid=1302487)で知ることができる。
Columbia Tribuneは2005年12月27日に、米国と日本がスーパーコンピュータを使用して気温、雪、海氷変化などを計算したところ、アラスカ、ロシア、カナダなどの永久凍土は2100年までに11フィート(3.35m)まで溶けると2005年12月17日にGeophysical Research Lettersで予測したと報告した。詳細情報はURL(http://www.columbiatribune.com/2005/Dec/20051226News016.asp)で知ることができる。
また、Geophysical Research Lettersは、URL(http://www.agu.org/pubs/current/gl/)、NCARとNSIDCが2005年12月20日に公開した「Scientists Show Extreme Thaw of Near-Surface Permafrost by 2100」はURL(http://nsidc.org/news/press/20051216_permafrost.html)または、URL(http://www.ucar.edu/news/releases/2005/permafrost.shtml)で知ることができる。Alternetは2005年12月31日に、Rachel Neumannの2006年に騒々しくなる米国の5大政治問題コラム「Five Stories Making the Buzz In 2006」を公開した。
1. Don't Spy on Me: The Unwarranted Unprecedented Wire-Tap Scandal
スパイしないで:空前の盗聴スキャンダル問題
ブッシュ大統領は2005年末に、国家安全保障局が米国市民の電話とインターネット・コミュニケーションから大量の情報を集めていたことを認めた。
URL(http://thinkprogress.org/2005/12/20/conservative-scholars-argue-bush%E2%80%99s-wiretapping-is-an-impeachable-offense/)
URL(http://www.villagevoice.com/news/0552,ridgeway,71265,2.html)
2. The (Continuing) Disaster in Iraq
イラク継続被害問題
すでに膨大な数の米国人がイラクで死んでいる。
URL(http://www.antiwar.com/casualties/)
URL(http://www.iraqbodycount.net/press/pr12.php)
URL(http://reports.iraqbodycount.org/a_dossier_of_civilian_casualties_2003-2005.pdf)
3. Barricading the Border
メキシコとの国境のバリケード問題
9/11 テロハイジャック犯が有効なビザを持っていた。国境の意味が無くなっているにもかかわらず、700マイルのフェンスを構築し、1100万人の移民を重罪犯人にしようとしています。米兵としてイラクに行っている人の何パーセントがビザを餌にして戦場に送り込まれていることか?
この矛盾は今後人権問題に発展する可能性があります。
4. Unnatural Responses to Natural Disasters
天災への不自然な応答
地球温暖化は公式に発表された本当のことです。
もう世界規模で、テキサスのカーボーイ議員が金のためにエゴで身勝手に続ける石油の浪費を認められなくなる。
5. The Right To Mother -- At the Right Time
母として育てる権利--適時
性と生殖に関する権利が表面化し、「中絶反対」と「中絶賛成」が大きな話題になる。女性である、彼女らが妊娠中絶するかどうか決定する権利があり、政治的に介入する問題ではないという指摘が出始めている。詳細情報はURL(http://www.alternet.org/story/30173/)で知ることができる。経済産業省産業技術環境局地球環境対策室は2006年1月11日/12日に開催した「クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ」第1回閣僚会合結果を公開した。詳細情報はURL(http://www.meti.go.jp/press/20060112003/20060112003.html)で知ることができる。ENS(Environment News Service) World Newsは2006年1月23日に、国連によって任命された世界の19の国からの約1,360人の科学者と専門家により、4年以上の研究成果として、「Millennium Ecosystem Assessment(ミレニアム生態系査定)」の「Living Beyond Our Means」が公開され、世界の生態系の最初の主要なグローバル査定は、人間がどう地球の人生を可能にする生態系を誤用するかに関する厳格な警告の中に人類の楽観的な見解を提供したと報告した。ウィスコンシン大学(University of Wisconsin)の湖沼学(limnology)の教授で研究者、「Millennium Ecosystem Assessment」の「Living Beyond Our Means」巻頭コメントの著者Steve Carpenterは、「安定したグローバルな衰退に似ているものにもかかわらず、これは希望の話です。私たちには、必要とするツールがあり、政治意志があるなら、私たちには、世界的規模でそれらを実行する能力がある。(Despite what looks like steady global decline, this is a story of hope, We have the tools we need. If we have the political will, we have the ability to implement them on a global scale.)」と解説している。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/jan2006/2006-01-23-10.asp)で知ることができる。「Millennium Ecosystem Assessment」はURL(http://www.millenniumassessment.org/en/index.aspx)にある。
ENS(Environment News Service) World Newsは2006年1月26日に、北米の子供の健康と環境に関する初のNAFTA(North American Free Trade Agreement) Commissionが実施し、CEC(Commission for Environmental Cooperation)からレポート「children''s health and environment indicators in North America」(6MB-PDF)が2006年1月26日に公開され、小児喘息について調査された結果では、子供の血液中における水がおよぼす病気による死で、北アメリカの1億2300万人の子供が生活する環境は危険のままであるのが明確になったと報告した。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/jan2006/2006-01-26-01.asp)で知ることができる。レポート「children''s health and environment indicators in North America」についてはURL(http://www.cec.org/pubs_docs/documents/index.cfm?varlan=english&ID=1917)または、URL(http://www.cec.org/files/PDF/POLLUTANTS/CEH-Indicators-fin_en.pdf)または、URL(http://www.cec.org/programs_projects/pollutants_health/project/index.cfm?projectID=28&varlan=english)または、URL(http://www.cec.org/files/PDF/POLLUTANTS/CHEIndicators-background_en.pdf)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2006年4月6日に、グリーンピースが2006年4月6日に、アマゾン多雨林を破壊するということで、マクドナルドを起訴したと報告した。衛星イメージ、空中査察、以前の公文書、および地上でのモニターを使用して、グリーンピースは、かつて多雨林であった土地で育てられた鶏がChicken McNuggetsや他のマクドナルド製品として処理されたと訴え、何十羽もの高さ7フィートの鶏が、クレームを脚色するために、イギリスのマクドナルドレストランに侵入して、いすに自分たちを束縛した。ロンドンのレスター・スクエアを含むイギリス中のマクドナルドはチェーンソーを振るって夜通しロナルド・マクドナルドのイメージでハエのように掲示した。ドイツのミュンヘンでは、ヨーロッパの環境事業本部の前で、マクドナルド社がアマゾン多雨林を破壊するのを止めるように呼びかけた。グリーンピース森林キャンペーンのコーディネータであるギャヴィン・エドワーズ(Gavin Edwards)が「マクドナルドのようなファーストフードの巨人は安い肉のためのアマゾンを破壊しています」「Chicken McNuggetを買うときは、いつもあなたがアマゾンを一口食べることになる。」言っている。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/apr2006/2006-04-06-01.asp)で知ることができる。
コーネル大学図書館(Cornell University Library)のKaren Calhounは2006年3月17日に、地球環境変化に関する図書館のカタログ化と発見ツールの構築に向けた未来のカタログのあり方に関する最終レポート「The Changing Nature of the Catalog and its Integration with Other Discovery Tools」をPDFで公開した。詳細情報はURL(http://www.loc.gov/catdir/calhoun-report-final.pdf)で知ることができる。
PaidContent.orgは2006年7月5日に、Cisco社がLinksys社、Scientific-Atlanta社、Kiss Technology社を買収したことから、現在デジタル・ホームに対する焦点の当て方の戦略を大きく変更してきていると報告した。Cisco社は、ホーム・ネットワーク戦略を実現させるために、コンテンツと著作権映画かゲームを保護するセキュリティ技術へのアクセスを必要としていると分析し、パートナーシップと投資で目標を達成することが良い方法と考えはじめている。KissネットワークでつながれたDVDプレーヤーに関するAkimbo社、DRMのためのWidevine社、TerraPlay社、IndiaGames社、Exent社、Emergent.Related社などを含んだ投資の第3ラウンドとして、US%1550万をCisco社、AT&T社、Blueprint Ventures社による新しい投資が始まると報告している。この投資は最初がUS$425万、第2が1200万と膨らみ、合計でUS$3275万になっている。詳細情報はURL(http://www.paidcontent.org/akimbo-closes-155-million-third-round-cisco-att-blueprint-ventures-are-new-investors)で知ることができる。
米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2006年7月11日に、NOAAの次世代機能に関するレポート「NOAA: Next Steps to Strengthen Its Acquisition Function. GAO-06-594」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-06-594)で知ることができる。
米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2006年7月14日に、National Weather Serviceが計画している、まだ知られていない衝撃的な天気予報の変化に関するレポート「Weather Forecasting: National Weather Service Is Planning to Improve Services and Gain Efficiency, but Impacts of Potential Changes Are Not Yet Known. GAO-06-792」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-06-792)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2006年10月24日に、WWFとthe Global Footprint Networkが新しいレポート「Living Planet Report 2006」を発表し、地球の自然循環スピードより人類は多くを要求するようになり、その要求は1961年から3倍になったと報告した。「Living Planet Report 2006」によれば人類の要求は2050年までに地球の自然循環スピードの2倍になると予測している。つまり、まったく新しい考えを人類が選ばなければ、人類は地球に対して借金まみれになり、返却不能で自滅することになる。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/oct2006/2006-10-24-01.asp)で、また「Living Planet Report 2006」は、URL(http://www.panda.org/news_facts/publications/key_publications/living_planet_report/index.cfm)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2006年12月5日に、ブラジルのパラ州(Para state)の知事は5万7915平方マイル(1500万ヘクタール)をカバーし、イリノイ州の大きさがある多雨林の最後のすばらしい多雨林地域を保護区にしたと報告した。この中には、世界の最も大きい1万6409平方マイル(425万ヘクタール)の熱帯林Grao-Para Ecological Stationも含まれていると報告した。モン・ジャテネ(Simao Jatene)パラ州知事によって作成された7つの新しい保護地域は、北ガイアナとスリナムの境界からアマゾン川の南まで伸びて、世界で最も大きい熱帯林を含んでいる。この地域には絶滅の危機にある種アメリカヒョウ(the jaguar)や、巨大なアリクイ(giant anteater)、黒クモザル(black spider monkey)、巨大カワウソ(giant otter)、北ひげもじゃサキ猿(ヒゲサキ猿/northern bearded saki monkey)などが生息している。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/dec2006/2006-12-05-03.asp)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2007年1月5日に、世界でもっとも大きな公的企業エクソン・モービル(ExxonMobil)社が、水曜日にthe Union of Concerned Scientistsが発表した新しいレポート「 the scientific understanding of climate change and delay action」に対し、エクソン・モービル社の対応の遅れを弁解するため、木曜日にたばこ業界の故意の誤報戦術を採用して「深く不快で間違っている (deeply offensive and wrong.)」と言ったと報告した。さらに、「重大な問い合せ、分析、情報の透明性の共有を奨励することによって、エクソン・モービルは公共の政策協議に従事しています。 (ExxonMobil engages in public policy discussions by encouraging serious inquiry, analysis, the sharing of information and transparency,)」と、会社は声明で言っている。レポートによると、1998年から2005エクソン・モービル社は「地球温暖化科学で公衆を混乱させるため、US$1600万を提供し、ほとんど全部である43の支持組織のネットワークを指示した(directed nearly $16 million to a network of 43 advocacy organizations that seek to confuse the public on global warming science.)。
マサチューセッツ州ケンブリッジにある20万の会員で組織されたthe Union of Concerned ScientistsのディレクターAlden Meyerは、「ちょうどタバコ会社がそれらの製品で引き起こされた肺癌を否定したようにエクソン・モービルは地球温暖化の人間の原因に関して不確実性で製造し、穏やかな、しかし、有効な投資で、巨大石油会社はちょうどタバコ会社が40年間以上も巨大企業として政府の行動を遅らせるために地球温暖化に関する疑問をあおった。気候科学で学ぶためにには、今日明確なことは地球温暖化ガス放出が気候変動に貢献する要素の1つであり、石化燃料の使用がこれらの放出の主要な源であるということです。(ExxonMobil has manufactured uncertainty about the human causes of global warming just as tobacco companies denied their product caused lung cancer,A modest but effective investment has allowed the oil giant to fuel doubt about global warming to delay government action just as Big Tobacco did for over 40 years, While there is more to learn on climate science,what is clear today is that greenhouse gas emissions are one of the factors that contribute to climate change, and that the use of fossil fuels is a major source of these emissions.)」といった。
エクソン・モービルは、応答で石化燃料の燃焼からの放出が気候変動にリンクされると認めた。つまりは、たばこ産業が政治圧力で40年間も生きのこり続けたため、肺ガン患者はこんなにも肥大化したように、エクソン・モービル社は地球温暖化の原因をうやむやにして生き残ろうとして、企業利益のため地球温暖化を容認させようとしていると指摘しています。会社は、公立の組織への資金援助が「重要な国内外の政策問題について研究し、ダイレクトで適切な問題についての議論を会社に促進する組織のかなり広いアレイに達する。これらのグループの中はブルッキングス研究所(Brookings Institution)からアメリカン・エンタープライズ研究所(American Enterprise Institute)まで、さらに外交評議会(he Council on Foreign Relations)から戦略国際研究センター(the Center for Strategic and International Studies)にまで及びます。」と応答している。巨大企業が研究所や政府機関までを金で操って、間違いを正当化しているということになる。
これはエクソン・モービル(ExxonMobil)社を攻撃する、もっとも明確なターゲットを絞ったとも言える。日本の企業も同じようなことをやっていますが、誰も指摘しない。指摘しても、非科学的か、さらに表現手段がガキっぽくて相手にされていないのが現状かもしれない。プレゼンテーションが下手で、何を言っているのか一般に理解されない反対運動では、無駄が多すぎ、さらに仲間意識が高すぎて、内にこもって外に反発するだけの運動では何も解決できないということで、馬鹿なボスが、自分を否定したから、本当は大きな力になるのに拒否している。これこそがガキ運動家の活動ともいえる。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/jan2007/2007-01-05-02.asp)で知ることができる。
the Union of Concerned Scientistsが発表した新しいレポート「Smoke, Mirrors & Hot Air---How ExxonMobil Uses Big Tobacco's Tactics to Manufacture Uncertainty on Climate Science」はURL(http://www.ucsusa.org/news/press_release/ExxonMobil-GlobalWarming-tobacco.html)にある。セントルイスのワシントン大学(Washington University in St. Louis)の地震学者でArts&Sciencesの地球と宇宙科学教授Michael E. Wysessionのグループがphysorg.comで2007年2月8日に、世界で初めて地震波湿気の立体モデルを公開した。
このモデルは元大学院生のジェシー・ローレンス(Jesse Lawrence/現在、カリフォルニア大学のサンディエゴ/the University of California, San Diego)と共に、60万以上の震動図から8万回の剪断波を分析して、水が地震からの地震波を弱めるか、または減衰させているということを東アジアの地下のマントの広い地域で見つけた。この立体モデルにより、北氷洋の巨大な地下水貯水池の存在を明らかにした。これは、地球の深いマントに存在する「水」の最初の証拠として注目されている。詳細情報はURL(http://www.physorg.com/news90171847.html)または、URL(http://epsc.wustl.edu/admin/people/wysession.html)または、URL(http://www.nature.com/nature/journal/v395/n6698/index.html?lang=ja)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2007年3月5日に、European Science Foundation-Marine Boardが2007年3月2日に公開した最新レポート「Impact of climate change on European marine and coastal environment - Ecosystem approach,(ヨーロッパの気候変動による沿岸環境への影響 - 生態系アプローチ)」から、ヨーロッパの海洋種は地球温暖化の影響を被って、以前温暖な種の生息地であった南海の亜熱帯の種が、北極種が伝統的に生息してきた北海に住み始めていると報告した。この調査は2年間に渡ってオランダ王立調査研究所(the Royal Netherlands Institute for Sea Research)の海洋生態学者で、Climate Change Impacts on the European Marine and Coastal Environmentの議長を務めるカーチャフィリパール博士(Dr. Katja Philippart)が主導で実施され、Young Marine Scientist's Dayのイベントで、VLIZ(the Flanders Marine Institute/フランドル海洋研究所)が公開した。
この調査では、北極(the Arctic)、バレンツ海(the Barents Sea)、北欧の海(the Nordic Seas)、バルト海(the Baltic)、北海(the North Sea)、北東大西洋(the Northeast Atlantic)、ケルトのBiscay Shelf(the Celtic-Biscay Shelf)、イベリア噴出マージン(the Iberia upwelling margin)、地中海(the Mediterranean Sea)と黒海(the Black Sea)を含むヨーロッパの海レベルでの気候変動の影響を詳述し、北北極とバレンツ海の海氷カバーの低下は、海洋生物のために最も明らかな温度変化を誘発したと、調査で明らかになっている。
これらの海のオープンシステム構造は、気候変動によってどのように海洋有機体をさらに北へ移動が起きているかについて示し、有機体の流通変動は、植物プランクトンから海洋哺乳類と海鳥まで、北極で非土着の種が消えるかもしれない。そして、自国の全く消えている若干の北極種と可能性は、さらに地理的収縮力を押しつけると、フィリパールチームが報告している。そのうえ、バルト海を新たに川が流れ込み、海洋からバルト海へ移動しているより、海水種と淡水種の交替につながりはじめていると報告している。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/mar2007/2007-03-05-01.asp)または、URL(http://www.vliz.be/EN/INTRO&id=196)または、レポートのURL(http://www.vliz.be/docs/Events/JCD/MB_Climate_Change_VLIZ_05031.pdf)または、自由に利用できる写真資料のURL(http://www.vliz.be/EN/intro/picturesMBreport)で知ることができる。
環境省は2007年4月19日に、中韓、モンゴルが連携して測定地点を拡充し、黄砂の拡散状況の解明につなげる目的で、日韓両国への黄砂飛来状況をリアルタイムで提供するサービスを始めた。詳細情報はURL(http://soramame.taiki.go.jp/Kousa/)で知ることができる。
ENS(Environment News Service) World Newsは2007年4月26日に、「Nanotechnology: How Green Can It Be?」を公開し、ナノテクノロジーを使用して汚染を抑え、資源を節約する活動レポート「Green Nanotechnology: It's Easier Than You Think」を紹介した。新しいレポートは、「あなたが思うより簡単です。」と書いているが、自然保護派はナノテクノロジーを利用したグリーン化作戦には反対している。
すべてのnanoparticlesが人間の健康と環境に有害であるというわけではないが、何かが有害であるということは確かで、ナノテク評論家は、政府見落としがなければ、産業が有害な粒子を空気と水に放出するかもしれないと恐れている。今回のレポートはナノテクノロジーと、緑色の化学と工学の潜在的に有益な関係を探っている。とくに工学は過程と製品における資源保護と無駄の排除で環境影響を最小にすることを目指している。
レポートは、2006年に開かれたa national American Chemical Societyシンポジウムと4つのワークショップに議事をまとめ、Woodrow Wilson International Center for Scholars and The Pew Charitable Trustsが実施しているthe Project on Emerging Nanotechnologiesのために科学ライターのカレン・シュミット(Karen Schmidt)が書いた。シュミットは、ナノテクノロジーと原則の「強い絆」、緑色の化学と環境技術の習慣が「21世紀に環境面で持続可能な社会を建てるのに、鍵を握る」と書いている。
Project on Emerging NanotechnologiesのディレクターDavid Rejeskiは、「米国は緑化ナノテクにおけるグローバルなリーダーであることが妥当であると思います。」「政府の研究開発ポートフォリオはこの目標に向けられるべきです。」「環境を保護することを助けるだけではなく、緑化ナノテクノロジーが将来、米国の仕事と企業利潤の源でもあるかもしれないと信じています。」と言っている。化学者のヴィッキー・コルビン(Vicki Colvin)と、ライス大学(Rice University)の彼女の同僚は、例えば、有害廃棄物サイトを掃除するのにナノテクノロジーを利用できると言い、オクラホマ州立大学 (Oklahoma State University)の彼らの対応者が10億あたりの部品レベルで汚染物質を検出することができるnanoscaleセンサーを設計したが、磁気 nanoparticlesが砒素の99%以上を取り除くことができることを発見した。
また、オレゴン大学の化学者ジェームス・ハチソンはシリコンチップに関するナノサイズ・ビル・パターンの過程でDNA分子を使用し、ナノテクノロジーは安価な太陽電池を作って、性能を向上させて、未来の車とトラックのために燃料費、エネルギー源を下げる新しい道を切り開いた。他の研究者は、エレクトロニクス製造で鉛と他の有毒物質を取り替えるためにナノサイズ・アプローチを調査している。遠くの事例を紹介している。問題は、現状維持をいかに続けるかという発想であり、時代は急速に進化し、開発が終わるまでに環境は飽和状態になり、開発が完成したときには手遅れであることがこれまでにも多く、研究は進めるが、それが否合理的であった場合は廃棄し、同時に未来の車とトラックのために燃料費を考える前に、現在の車とトラックを削減することを考えるべきともいえる。詳細情報はURL(http://www.ens-newswire.com/ens/apr2007/2007-04-26-01.asp)で知ることができる。「Green Nanotechnology: It's Easier Than You Think」はURL(http://www.nanotechproject.org/116/4262007-green-nanotechnology-its-easier-than-you-think)でダウンロードできる。
地球温暖化問題で世界中が騒いでいる中、New Scientist / Proceedings of the National Academy of Sciencesは2007年6月5日に、太陽の放射を宇宙で反射させる太陽シールドで、10年以内に気候を冷やして気候変動の一時しのぎ解決策になるかもしれないと報告した。カリフォルニアのワシントンカーネギー協会( Carnegie Institution of Washington, in California, US)のKen Caldeiraと、カナダのコンコルディア大学(Concordia University)の Damon Matthewsは、現在のシナリオ通り地球温暖化ガスが放出された場合として、太陽のシールドが地球上で気候を維持するため、CO2集中の温室効果をシミュレートするためにコンピュータ・モデルを使用して解説した。 しかし、急速な効果のために「危険」な気候変動が差し迫っているとき、それらは最後の手段としてだけ配備されるべきである、と彼らは警告した。21世紀の終わり、CO2レベルが2倍になるまでに、シールド技術で太陽の放射を8%を妨ぐ必要が出てくる。
研究者は、配備された後10年以内に温度を20世紀初期レベルに下げるには、硫黄シールドが非常にすぐに作用することがわかったと報告している。しかし、硫酸塩シールドは、絶え間なく補給される必要があり、モデルはそうしないのが、地球の気候が差し当たり蓄積しているCO2の完全な温暖化効果を突然排除することを意味することも明らかになった。それは、地球温暖化問題以外の新しい問題が発生する!太陽エネルギーを使った全てに影響が出はじめる。例えばまず、突然農作物が大被害を受け、温度調節ができなくなった動物が死ぬか、大移動を開始する。
太陽エネルギーで循環している空気の移動にも当然影響し、想定外の被害が地球全体で発生することだろう。以前メキシコで大噴火が起こり、その噴煙が地球を覆い被したときの被害は天文学的であったが、その地球を冷やすという効果は継続しなかった。多分、これまでの火山の噴火で起こった噴煙を想定して、硫黄シールドを考え出したのだろう。詳細情報はURL(http://environment.newscientist.com/article/dn11993-solar-shield-could-be-quick-fix-for-global-warming.html)で知ることができる。
これまで企業中心に、気候変動を軽視してきた米国連邦政府のブッシュ政権であったが、米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2008年6月9日に、気候変動に対する経済学として専門家意見を紹介し、政策選択を提示したレポート「Climate Change: Expert Opinion on the Economics of Policy Options to Address Climate Change. GAO-08-605」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-08-605)で知ることができる。
NewScientist.comは2008年8月4日に、ドイツのブレーメンにあるヤコブス大学(Jacobs University in Bremen, Germany)の地球化学者アンドレア・コシンスキー(Andrea Koschinsky)が大西洋の海底で何か並はずれたものを見つけた。
ジュール・ベルヌ(Jules Verne)さえこれについて見通せなかった。と報告している。
アンドレア・コシンスキーは、「水である、しかし、私たちはそようにものをこれまで知らなかった。」と言っている。
海底3km以上深い海底で、マグマの巨大な気泡の上にある水は、今まで見つけられた世界一熱い水であった。
流体が、これまでに現実として一度も見られたことがない「超臨界」の状態で存在してる。
もっとも暑い時期に、世界一熱い水の話とは---と考えないでください。
もしかすると、マグマの再利用により、何かとんでもないことが---
みんなが高価だと言っている「金」「プラチナ」も、科学的に作り出せるかもしれません。
その液体は、「Two Boats」と「Sisters Peak」と呼ばれる2つのブラックスモーカーから吐きだされている。
彼女は、ガスと液体の中間状態にあり、金、銅、および鉄のような不可欠の鉱物と栄養物がどう地球の内臓からこされて、海洋にリリースされるかについて、最初の一瞥を提供するかもしれないと考えている。
温度と圧力が上昇するのに従って、液体は沸騰して、気化する。
しかし、臨界点を超えて両方の要素を圧縮した場合、何か変なことが起こる。
ガスと液相は1つの超臨界液体に溶け込む。
水と海水は研究室でともにこの臨界点を超えて圧力を加えると、この現象は起こった。
アンドレア・コシンスキーと彼女の同僚は2006年に、大西洋の赤道の南に向けて出帆したとき、初めて、現実に超臨界液体を見ていた。
地球化学者は、非常に深い熱水噴出孔から出て来る予定であると疑っていた。
2005年に、アンドレア・コシンスキーを含む科学者のチームは、大西洋中間Ridgeの南端を調査するために6年のプロジェクトの一部分として5°南を訪問した。
そこでは、彼らが新しいセットの通気を発見した。その都度温度計を下ろして調査してきた。
そして、温度が少なくとも407℃であることがわかって、20秒間、464℃に達しさえした。
超臨界の水は岩石から金属と他の要素を液体水か蒸気よりはるかに効率的に濾して、水がブラックスモーカーから放出されるとき、金、銅、鉄、マンガン、硫黄、およびずっと多くが、地球の腸からもたらされていたと報告している。
Journal reference: Geology (DOI: 10.1130/G24726A.1)詳細情報はURL(http://environment.newscientist.com/article/dn14456)または、URL(http://www.jacobs-university.de/directory/02666/)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=10576)で知ることができる。
WWFは2008年10月29日に、「Living Planet Report(惑星の健康の主な評価)」の最新版を発行し、世界が地球が支えることができるように要求している。
世界のおよそ1/3の自然資本で生態の貸し渋りに向かっている。
レポートは、世界の人々の四分の三以上が現在、生態の債務者である国で生活していることを示した。そこでは、国家の消費が、彼らの国の生物学的容量を追い越したということである。
ただし、朗報はもし意志があるなら、私たちが私たちの幸福と生態系を保証している間、私たちの惑星の収入の中で暮らすことができるということを証明していることになる。詳細情報はURL(http://www.panda.org/news_facts/publications/living_planet_report/lpr_2008/index.cfm)また、レポート「Living Planet Report(惑星の健康の主な評価)」の最新版はURL(http://assets.panda.org/downloads/living_planet_report_2008.pdf)で知ることができる。

●Annenberg Mediaが教育用として公開した、地球をインタラクティブに勉強できる「Interactives: Dynamic Earth」のURL(http://www.learner.org/interactives/dynamicearth/)
●地球科学デジタル図書館(National Science Digital Library)のURL(http://dlese.org/library/index.jsp)
●国際地球科学情報ネットワーク・センター(The Center for International Earth Science Information Network)のURL(http://www.ciesin.columbia.edu/)
●ISSE(The Institute for the Study of Society and Environment/社会環境研究所)のURL(http://www.isse.ucar.edu)
●1950年に設立された世界中の天気予報から、オゾン・ホール情報など、世界のパラダイスをセーブすることを目的に活躍しているWMO(World Meteorological Organization/世界気象機関)のURL(http://www.wmo.ch/index-en.html)
●UNEP(国連環境プログラム/United Nations Environment Programme)はGEO(地球環境概要/Global Environment Outlook) 3の全文をPDFで公開しているURL(http://www.grida.no/geo/geo3/english/pdf.htm)
●ITTO(International Ttopical Yimber Organization/国際熱帯木材機関)のURL(http://www.itto.or.jp/live/index.jsp)
●IGES(the Institute of Global Environment and Society/地球環境社会研究所)とCOLA(the Center for Ocean-Land-Atmosphere Studies)が公開した地球環境情報データ集積サイトのURL(http://grads.iges.org/home.html)
●スウェーデンのウプサラ大学図書館(Uppsala University Library)でKrister Lindeが公開している地球科学のリソース・データベース「Gaia」のURL(http://www.ub.uu.se/gaia/)
●米国議会図書館(Library of Congress)の宇宙からの映像はデータだけではなく、地球が作り上げたアートを紹介しているランドサット展「Earth as Art: A Landsat Perspective」のURL(http://www.loc.gov/exhibits/earthasart/)
●世界の森林キャンペーン「Global Trees Campaign」のURL(http://www.globaltrees.org/)
●外務省が2003年7月10日に公開した、日本及びブラジルの共同議長(美根地球環境問題担当大使及びバルガス外務省局長)の下で、世界の温室効果ガス排出量の80%近くを占める主要先進・開発途上国(16カ 国及びEC。各国参加者は別添)の政府高官等が参加して開催された非公式会合「気候変動に対す る更なる行動」の情報の情報のURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/hkaigo_gh.html)または、URL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/hkaigo_s.html)
●農林水産省が2003年8月15日に公開した「森林資源現況調査結果の概要について(速報値)」のURL(http://www.rinya.maff.go.jp/puresu/h15-8gatu/0812sigen.htm)
●米国のスミソニアン研究所の国立歴史博物館(The National Museum of Natural History, Smithsonian Institution)が提供している「The Dynamic Earth」のURL(http://www.mnh.si.edu/earth/)
●ITTO(The International Tropical Timber Organization/国際熱帯木材機関)のURL(http://www.itto.or.jp/Index.html)または、URL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/itto/)
●南極情報がある「Cool Antarctica」のURL(http://www.coolantarctica.com/)
●外務省が公開している「地球環境関連条約・国際機関等一覧」のURL(http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/jyoyaku/jyoyaku_kikan.html)
●世界の人口を調査している「UNFPA(United Nations Population Fund)」のURL(http://www.unfpa.org/)
●AIAA(American Institute of Aeronautics and Astronautics)が2004年2月1日にロスで開催する、Protecting Earth from Asteroids(小惑星から地球を守る)をテーマにした第1回宇宙保護会議 「AIAA's 1st Planetary Defense Conference」の情報があるURL(http://www.aiaa.org/calendar/index.hfm?cal=5&id=865)
1) 短期計画(less than 10 years warning of possible impact)
2) 中期計画(10 to 30 years warning)
3) 長期計画(>30 years warning)
●ニュージャージーの環境デジタル図書館のURL(http://njedl.rutgers.edu/njdlib/index.cfm)
●バックパック旅行者やハイキングで出会う自然情報辞典がある「Pick A Trail」のURL(http://www.pickatrail.com)
●地球の磁気、磁石などに関する基礎知識として、Doug Oldenburg, Yaoguo Li, Francis Jonesが解説した「Basics of Magnetics」のURL(http://www.geop.ubc.ca/ubcgif/tutorials/magbasics/index.htm)
●地球に関する70newsfeeds、790categories、50,000resourcesが用意されている「Earth Station Nine」のURL(http://www.earthstation9.com/)
●AWARE(Atlanta Wild Animal Rescue Effort)による地球の自然回復プロジェクト「AWARE Wildlife Rehabilitation」のURL(http://www.wildlife-rehabilitation.org/)
●原子力エネルギーに関する情報がある「Nuclear Power」のURL(http://ohamill.netfirms.com/)
●世界の森林情報に関する「World forestations」のURL(http://www.fao.org/forestry/fo/country/nav_world.jsp)
●著作権フリーの写真や地質情報など、地質探索に必要な情報が提供されている「GeoExplorer」のURL(http://www.geoexplorer.co.uk/)
●毎日、新しい地球科学の写真を提供している「Earth Science Picture of the Day」のURL(http://epod.usra.edu/)
●PBSが贈るアンテンボロー(Devid Attenborough)の自然:地球の歌「NATURE: Song of the Earth」のURL(http://www.pbs.org/wnet/nature/song/)
●我々の地球探検がインタラクティブに楽しめる「Discover Our Earth」のURL(http://atlas.geo.cornell.edu/education/)
●スイスのサイトEarth and Moon Viewerが提供している、見る日や時間を設定することができるViewing the Earth(地球の眺め)とViewing the Moon(月の眺め)のURL(http://www.fourmilab.ch/earthview/vplanet.html)
●経済産業省の地球環境対策サイトのURL(http://www.meti.go.jp/policy/global_environment/main_01.html)
●世界最大の地球科学電子図書館The USGS Library is the largest earth science library in the worldのURL(http://www.usgs.gov/library/)
●ミシガン州立大学(Michigan State University)が提供している全世界をポイントでLandsat画像が検索できるURL(http://www.landsat.org/)
●UN Population Fundの世界の2001年人口レポート「The State of World Population 2001 report, ''Footprints and Milestones: Population and Environmental Change''」のURL(http://www.unfpa.org/swp/swpmain.htm)
●高精細衛星画像で、米国の各地を見ることができ、データもダウンロード、カラーにすることも可能なTerraflyのURL(http://www.terrafly.com/)
●地球科学LEO EnviroSci InquiryのURL(http://www.leo.lehigh.edu/envirosci/)
●1998: The Year of the OceanのURL(http://mathforum.org/workshops/usi/dataproject/usi.middata.html)
●地理学Which Way Is North?のURL(http://www.leo.lehigh.edu/envirosci/geology/wwn/)
●古代生物Dino InquiryのURL(http://www.leo.lehigh.edu/envirosci/geology/dino/)
●地質学Geologic ExplorationsのURL(http://www.leo.lehigh.edu/envirosci/geology/geo/)
●Meteorologvcal Service of Canadaが提供しているエルニーニョ情報のURL(http://www.msc.ec.gc.ca/education/elNino/index_e.cfm)
●2001年に構築された20世紀記念サイト「A Capitol Fourth」のURL(http://www.pbs.org/capitolfourth/)
●2億8600 2億0800年前の世界を公開しているHumboldt State University Natural History Museum(自然史博物館)の「Permian/Triassic」のURL(http://www.humboldt.edu/%7Enatmus/Exhibits/Life_time/Permian_Triassic.web/)
●Bill Moyersのレポートによる「Earth on Edge」のURL(http://www.pbs.org/earthonedge/)
●地球が発する音に関する情報があるURL(http://www.spaceweather.com/glossary/inspire.html)
●イラストで解説した地形情報がある「Illustrated Glossary of Geologic Terms」のURL(http://www.geology.iastate.edu/new_100/glossary.html)
●「ナショナル ジオグラフィック ワールド」(日本版) 「ジオ・ワールド」のURL(http://www.nationalgeographic.co.jp/)
●地球科学の資料がある「Miller Museum of Geology」のURL(http://geol.queensu.ca/museum/museum.html)
●教育用として、米国のどの地域でも1マイル平方ごとに地図が切り取れる「EnviroMapper」のURL(http://www.epa.gov/enviro/enviromapper.html)
●ロシアの地球科学史の試料があるVernadsky Geological MuseumのURL(http://www.sgm.ru/eng/)
●富士山ハザードマップ検討委員会のURL(http://www.bousai.go.jp/fujisan/index.html)
●岩手山火山活動関連情報のURL(http://www.pref.iwate.jp/~hp0108/)
●阿蘇火山西火口規制情報のURL(http://www.aso.ne.jp/~volcano/)
●桜島防災マップのURL(http://www.bousai.go.jp/kazan/sinkasai/images/k4050503.jpg)
●全世界の火山情報が宇宙から、科学者から、地域ごとに、リアルタイムで情報提供して、情報満載のVolcano LiveのURL(http://www.volcanolive.com/)
●火山の情報があるVolcano Web SitesのURL(http://volcano.und.nodak.edu/vwdocs/frequent_questions/australia.html)
●火山の情報がある「Volcano Web Sites」のURL(http://volcano.und.nodak.edu/vw.html)
●火山の情報がある「Global Volcanism Program」のURL(http://www.volcano.si.edu/index.htm)
●火山の情報がある「Volcano World」のURL(http://volcano.und.nodak.edu/)
●火山の情報がある「Volcanoes.com」のURL(http://www.volcanoes.com/)
●火山の情報がある「Michigan Tech's Volcanoes Page」のURL(http://www.geo.mtu.edu/volcanoes/)
●火山地図がある「Volcano World」のURL(http://volcano.und.edu/)
●ハワイのキラエア火山最新情報のURL(http://hvo.wr.usgs.gov/kilauea/update/)
●イエローストンの火山に関する情報がある「Yellowstone Volcano Observatory」のURL(http://volcanoes.usgs.gov/yvo/)
●カナダからの火山情報がある「Volcanoes」のURL(http://www.volcanoes.ca/)
●カナダの火山情報がある「Natural Resources Canada: Volcanoes of Canada」のURL(http://www.nrcan.gc.ca/gsc/pacific/vancouver/volcanoes/index_e.html)
●氷上噴火の情報がある「Ice Volcanoes」のURL(http://www.geo.mtu.edu/volcanoes/ice/)
●The Dust BowlのURL(http://www.usd.edu/anth/epa/dust.html)
●地球の歴史資料館「Earth History Resources」のURL(http://seaborg.nmu.edu/earth/)
●Fargo ForumのURL(http://www.in-forum.com/)
●FEMA (stands for?)のURL(http://www.fema.gov/)
●Grand Forks HeraldのURL(http://www.grandforks.com/)
●Learning Web EarthquakesのURL(http://www.usgs.gov/education/learnweb/EarthS.html)
●Mt. St. HelensのURL(http://volcano.und.nodak.edu/vwdocs/msh/msh.html)
●NDSUのURL(http://www.ndsu.nodak.edu/fargoflood/)
●NJ NIE ProjectのURL(http://njnie.dl.stevens-tech.edu/curriculum/currichome.html)
●Princeton Earth Physics Project(PEPP)のURL(http://lasker.princeton.edu/pepp.shtml)
●Violent EarthのURL(http://www.epic.co.uk:80/emg-ent/2labels/3wayl/1violent/231003.htm)
●Visual PhysicsのURL(http://library.thinkquest.org/10170/?tqskip=1)
●WWF Annual Report 2000のPDFがダウンロードできるURL(http://www.panda.org/resources/publications/areport2000/ar_down.htm)
●洞窟事典があるVirtual CaveのURL(http://www.goodearthgraphics.com/virtcave.html)
●バーチャル洞窟「Virtual Cave」のURL(http://www.goodearthgraphics.com/virtcave/)
●噴火、地震、山、岩、地図などで疑問が生まれたら、電子メールで問い合わせる(ただし、英語のみ)と質問に答えてくれるAsk-A-GeologistのURL(http://walrus.wr.usgs.gov/ask-a-geologist/)
●物理記号の解説Chemical Elements.comがあるのURL(http://www.chemicalelements.com/)
●世界でもっともリアリティのある生活をしているアグリカルチャを地球規模で調査をしているIpsos-ReidのURL(http://www.angusreid.com/canada.cfm)
●これまでのアグリカルチャ調査報告をPDFでダウンロードできるURL(http://www.angusreid.com/services/d_omnist.cfm)
●Agriculture and Food ProcessingURL(http://www.angusreid.com/services/g_agrifd.cfm)
●自然の地球を観測するEarth NavigatorsのURL(http://www.pbs.org/wnet/nature/navigators/)
●トルネード(竜巻)情報から本、ビデオ、トルネード・ハンター情報などがあるTornado Links
のURL(http://www.sirlinksalot.net/tornado.html)
●21世紀最初の2001年6月21日に起こる皆既日食に関するNASAのURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2001/ast19jun_1.htm?list73602)
●全世界で約1681ある灯台に関する情報を提供しているlighthousesのデータベースのURL(http://www.lhdepot.com/database/searchdatabase.cfm)
●氷河に関する科学的、地質的情報、形態的分析などがあるデータベースGlacier Image DatabaseのURL(http://tvl1.geo.uc.edu/ice/Image/imageref.html)
●世界の夜の衛星画像が光量の差をカラーで表現したThe Night Sky in the WorldのURL(http://www.lightpollution.it/dmsp/)
●雪の結晶情報があるSnow CrystalsのURL(http://www.cco.caltech.edu/~atomic/snowcrystals/)または、URL(http://www.its.caltech.edu/~atomic/snowcrystals/)
●多摩川ライブ、沖永良部島ライブ、ウミネコ巣立ちライブなどを提供している、NTTデータNATURE NETWORK JAPANのURL(http://www.nature.nttdata.co.jp/)
●実際の気象情報と西洋占星術を組み合わせた「じゅんじゅん運勢天気予報&恋愛天気予報」のURL(http://www.palpop.net/)
●イギリスのチームが始めたサハラにある砂漠の街The Fezzan ProjectのURL(http://www.personal.rdg.ac.uk/~sgs99npb/Fezzan_new/fezzan_home.html)
●雑誌「Mother Earth News」のURL(http://www.motherearthnews.com/)
●米国農務省森林サービスUSDA(U.S. Department of Agriculture) FS(Forest Service)の関連情報を検索できるresearch publishesのURL(http://www.msstate.edu/dept/forestry/USDAFSresearchpubs.htm)
●324枚の画像で解説しているロッキー山脈のフィジカル調査のプロジェクトPhysical Features of the Rocky MountainsのURL(http://www.surweb.org/ls/ls_view.asp?lsid=2439)
●ESA(The Ecological Society of America/米国エコロジー協会)のURL(http://www.esa.org/)
●エネルギー関連データベース「Fuel Property Database」があるURL(http://www.ott.doe.gov/fuelprops/)
●太平洋上の風の調査をする「QuikSCAT」のURL(http://winds.jpl.nasa.gov/missions/quikscat/quikindex.html)
●東洋大学リモートセンシング研究室のURL(http://civil.eng.toyo.ac.jp/~remote/englishindex.html)
●NASAが公開したアジアとヨーロッパの境界線トルコのイスタンブールの衛星画像があるURL(http://photojournal.jpl.nasa.gov/cgi-bin/PIAGenCatalogPage.pl?PIA03349)
●森林関連のデータベース「The Forest Service Database」のURL(http://sirsi.fs.fed.us/)
●熱帯雨林保護チーム「The Rainforest SWAT Team」のURL(http://rainforestswat-team.org/)
●熱帯雨林の情報がある「Eco-Index」のURL(http://www.eco-index.org/)
●熱帯雨林の情報がある「World Heritage: Welcome to the Wet Tropics」のURL(http://www.wettropics.gov.au/)
●ブラジルにできた940万エーカーという世界最大の熱帯雨林国立公園「rainforest national park」の情報があるURL(http://ens-news.com/ens/aug2002/2002-08-22-04.asp)
●Kenneth G. Libbrecht/Professor of Physics, Caltech/Executive Officer for Physicsが提供する「雪の結晶ギャラリー(The Snow Crystal Gallery)」のURL(http://www.monkeytime.com/sciencemaster/galleries/snow_crystals/gallery.php)
●米国国立公園の情報データベース「National Park Service Data Information」のURL(http://www.nps.gov/gis/data_info/clearinghouse.html)
●子供向けサンオイル会社を創設したJoseph N. Pewが行っている、自然環境保護雑誌 を訴えている慈善団体「The Pew Charitable Trusts」が発行している雑誌「Trust magazine, Spring/Summer 2003」August 2003のオンライン・バージョンをPDFで公開しているURL(http://www.pewtrusts.org/pdf/trust_spring03.pdf)
●Wilson Alwyn Bentley (1865-1931)の雪の結晶コレクション「The Bentley Collection of Snow Crystals」のURL(http://mail.ssec.wisc.edu/snow/)
●インドネシアのCIFOR(国際山林学研究センター/Center for International Forestry Research)のURL(http://www.cifor.cgiar.org/)
●World Agroforestry CentreのURL(http://www.worldagroforestrycentre.org/home.asp)
●米国のNEPTUNE ProjectのURL(http://www.neptune.washington.edu)
●米国のイエール大学が全文をPDFで公開している「Global Environmental Governance: Options & Opportunities」のURL(http://www.yale.edu/environment/publications/geg/toc.html)
●米国のウイスコンシン大学(University of Wisconsin)のデジタル・エコロジーと自然のリソース・コレクション「Digital Collections: Ecology and Natural Resources Collection」のURL(http://digicoll.library.wisc.edu/EcoNatRes/)
●米国のMIT Joint Program on the Science and Policy of Global ChangeのURL(http://web.mit.edu/globalchange/www/)
●米国のワシントン大学社会開発センター(the Center for Social Development at Washington University)のworking paper「市民生活に必要な最低限の条件(Limitations of Civic Service: Critical Perspectives)」のURL(http://gwbweb.wustl.edu/csd/Publications/2002/wp02-12.pdf)
●米国のUSGS(U.S. Geological Survey)が教育用として提供する「Education & Outreach」のURL(http://geology.er.usgs.gov/)
●米国のUSGSが教育用として提供する「Educational Resources for Cartography, Geography, & Related Disciplines」のURL(http://geography.usgs.gov/)
●米国のUSGSが教育用として提供する「National Mapping Information」のURL(http://mapping.usgs.gov/)
●米国のUSGSが教育用として提供する「Water Resources of the United States」のURL(http://water.usgs.gov/)
●米国のUSGS Forest and Rangeland Ecosystem Science CenterのURL(http://fresc.fsl.orst.edu/)
●米国のUSGS Libraryが管理しているデータベース「Geographic Names Info System」のURL(http://geonames.usgs.gov/)
●米国のUSGS Libraryが管理しているデータベース「List of Purchased Journals (USGS Library)」のURL(http://library.usgs.gov/searchje.html)
●米国のUSGS Libraryが管理しているデータベース「National Geologic Map Database」のURL(http://ngmdb.usgs.gov)
●米国のUSGS Libraryが管理しているデータベース「Publications of the U.S. Geological Survey」のURL(http://www.cos.com/notice/usgs-georef.shtml)
●米国のASTER(Advanced Spaceborne Thermal Emission and Reflection Radiometer)のURL(http://asterweb.jpl.nasa.gov/)
●米国のNASAの学校教育用地球観測衛星画像のURL(http://www.nasa.gov/audience/foreducators/Redirect_Spacelink_Educational_Products.html)
●米国のNASAの地球誕生の秘密を調査する「Genesis mission」のURL(http://genesismission.jpl.nasa.gov/)
●米国のNASAとスミソニアン博物館が贈る海底探査の情報「HOW DEEP can they go?」のURL(http://seawifs.gsfc.nasa.gov/OCEAN_PLANET/HTML/oceanography_how_deep.html)
●米国のNASAのMarshall Space Flight Centerが実施している地球の歴史を探る古代地図プロジェクト「Earth History PALEOMAP Project」の情報があるURL(http://www.scotese.com/earth.htm)
●米国のNASAの地球2億5000万年の軌跡を探索する研究「the Great Dying」のURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2002/28jan_extinction.htm?list73602)
●米国のNASAが地球システムを研究している「ESSP(Earth System Science Pathfinder Project)」のURL(http://essp.gsfc.nasa.gov/)
●米国のNASAが提供している地球科学情報の百科事典「Destination Earth」のURL(http://www.earth.nasa.gov/flash_top.html)
●米国のNASAが発表した未来の地球情報があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2000/ast06oct_1.htm?list73602)
●米国のNASAの磁気に関する図版を提供しているURL(http://science.nasa.gov/ssl/pad/sppb/edu/magnetosphere/bullets.html)
●米国のNASAが公開した、サハラからアメリカ大陸、中国から日本にまき散らされる埃やゴミ、郊外の情報があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2001/ast26jun_1.htm?list73602)
●米国のNASAのJPLが公開した2000年と2001年のナイル川の変化画像があるURL(http://www.jpl.nasa.gov/images/earth/africa)
●米国のNASAが2004年4月20日に公開した重力探査衛星「Gravity Probe B」の打ち上げ情報がある「In Search of Gravitomagnetism」のURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/19apr_gravitomagnetism.htm?list73602)または、「Gravitomagnetism」の解説があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-1.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-2.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-3.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-4.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-5.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-6.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-7.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-8.pdf)または、URL(http://science.nasa.gov/headlines/y2004/images/gpb/VIP_Lithos-9.pdf)または、1900年から2010年の 「Gravitomagnetism」の歴史年表を含む、打ち上げロケットなどの情報があるURL(http://einstein.stanford.edu/highlights/GP-B_Launch_Companion.pdf)または、「Gravity Probe A」の情報があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2000/ast24may_1m.htm)
●米国のNASAのJPLが2001年7月16日に、火山被害が報告される三宅島の3D画像を公開したURL(http://www.jpl.nasa.gov/releases/2001/release_2001_147.html)
●米国のNASAが研究している雪の科学の情報があるURL(http://www.gsfc.nasa.gov/topstory/20020216coldland.html)
●米国のNASAが研究している雪の科学の情報があるURL(http://www.nohrsc.nws.gov/~cline/clp.html)
●米国のNASAが研究している雪の科学の情報があるURL(http://lshp.gsfc.nasa.gov)
●米国のNASAが研究している雪の科学の情報があるURL(http://www.crrel.usace.army.mil)
●米国のNASAが研究している雪の科学の情報があるURL(http://winds.jpl.nasa.gov/missions/quikscat/quikindex.html)
●米国のNASA JPL研究所が2002年3月13日のスマトラの森林火災による煙の衛星画像を公開したURL(http://www.earthobservatory.nasa.gov/Newsroom/NewImages/images.php3)
●米国のNASAが公開した宇宙から見た日食の画像があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2002/02dec_isseclipse.htm?list73602)
●米国のNASAが2003年5月20日に公開した紅海の珊瑚礁の画像があるURL(http://science.nasa.gov/ppod/y2003/20may_sunglint.htm?list73602)
●米国のNASAが公開した、夏の月に起こる幻想的な現象変化の情報があるURL(http://science.nasa.gov/headlines/y2002/24jun_moonillusion.htm?list73602)
●米国のNASAが提供している、今まさに活動している地球情報を確認できる「Visible Earth」のURL(http://www.visibleearth.nasa.gov/)
●米国のNOAA(National Oceanic & Atmospheric Administration)が「North Pole Environmental Observatoryプロジェクト」のURL(http://psc.apl.washington.edu/northpole/index.html)
●米国のNOAAが提供している季候に関する情報「Bering Climate」のURL(http://www.beringclimate.noaa.gov/)
●米国のNOAAが2000年から2002年に実施した北西ハワイ列島調査報告書「Atlas of the Shallow-Water Benthic Habitats of the Northwestern Hawaiian Islands」のURL(http://ccmaserver.nos.noaa.gov/rsd/products.html#nwhi)
●米国のNOAAが公開している「WINDandSEA(風と海)」のURL(http://www.lib.noaa.gov/docs/wind/windandsea.html)
●米国のNational Weather Serviceが提供しているドップラー効果を利用したドップラ ー・レーダーの設置場所と調査結果があるサイト「National Doppler Radar Sites」のURL(http://weather.noaa.gov/radar/national.html)
●米国のNSF(National Science Foundation)の南極大陸調査プロジェクトの資料がある
Center for Astrophysical Research in Antarctica - information on AntarcticaのURL(http://quest.arc.nasa.gov/antarctica/background/NSF/)
●米国のNSFが2003年4月16日に公開した、ダイヤモンドの研究は地球誕生の鍵になるという「SULFUR SIGNATURE IN DIAMONDS REVEALS NEW FACTS ABOUT EARLY EARTH」のURL(http://www.nsf.gov/od/lpa/news/03/tip030416.htm#fifth)
●米国のNSIDC(The National Snow & Ice Data Center/雪と氷のデータ・センター)のURL(http://nsidc.org/)
●米国の教育省が公開している「U.S. Fish & Wildlife Service Educators(魚と自然)」のURL(http://educators.fws.gov/educators.html)
●米国のDr. Ian Pitchford of the Creighton University School of MedicineとProfessor Robert M. Youngが共同で提供している「The Human Nature Review(自然界の人間観察)」のURL(http://www.human-nature.com)
●米国のNorth Carolina State Library Special Collections DepartmentとThe Biltmore Company、the Forest History Societyが協力して、Carl Alwin Schenckが構築した 米国の森林調査「Birthplace of American Forestry」のURL(http://www.lib.ncsu.edu/archives/forestry/index.html)
●米国の魚と自然保護局(U.S. Fish and Wildlife service)のURL(http://endangered.fws.gov/)
●米国の(National Park Service Photo Collection/国立公園サービス写真収集)のURL(http://data2.itc.nps.gov/hafe/hfc/npsphoto.cfm)
●米国のWEF(Water Environment Federation/ウォーター周辺生態学協会)のURL(http://www.wef.org/OperationsCentral/)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が公開した自然ガスの価格に関するレポート「Natural Gas: Analysis of Changes in Market Price. GAO-03-46」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-46)
●米国のPopulation Reference Bureauが公開した2004年公害データ「2004 World Population Data Sheet」があるURL(http://www.prb.org/pdf04/04WorldDataSheet_Eng.pdf)
●米国のGAOが2003年5月15日に公開した、地球の自然再生に関するレポート「Recreation Fees: Information on Forest Service Management of Revenue from the Fee Demonstration Program. GAO-03-470」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-470)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2003年5月21日に公開したこれからの農業に必要な規制に関する調査報告書「Agricultural Conservation: USDA Needs to Better Ensure Protection of Highly Erodible Cropland and Wetlands. GAO-03-418」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-418)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2003年5月21日に公開した農業の調査レポート「Agricultural Research: USDA's Outreach to Minority-Serving Institutions Could Improve Grant Competition. GAO-03-541」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-541)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2003年5月21日に公開した五大湖周辺で必要な環境規制調査報告書「Great Lakes: An Overall Strategy and Indicators for Measuring Progress Are Needed to Better Achieve Restoration Goals」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-515)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2003年9月15日に公開した、森林火災の管理に関するレポート「Wildland Fire Management: Additional Actions Required to Better Identify and Prioritize Lands Needing Fuels Reduction. GAO-03-805」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-805)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2003年9月29日に公開した、鳥や動物と自然保護に関するレポート「Endangered Species: Fish and Wildlife Service Uses Best Available Science to Make Listing Decisions but Additional Guidance Needed for Critical Habitat Designations. GAO-03-803」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-03-803)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2004年5月25日に公開した、国立公園の管理と責任に関する報告書「National Park Foundation: Better Communication of Roles and Responsibilities Is Needed to Strengthen Partnership with the National Park Service. GAO-04-541」があるURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-04-541)
●米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2005年11月17日に公開した、極線軌道環境衛星の技術的な問題と、コスト増加に関する報告書「Polar-Orbiting Operational Environmental Satellites: Technical Problems, Cost Increases, and Schedule Delays Trigger Need for Difficult Trade-off Decisions. GAO-06-249T」のURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-06-249T)
●無公害でリニューアブル(持続的利用可能)なエネルギー技術の普及を目的とした Northeast Sustainable Energy Association主催のエコカーの祭典「ツール・ド・ソル(Tour de Sol)」のURL(http://www.nesea.org/transportation/tour/)
●自然地図図鑑「ビオマップ」のURL(http://biomap.e-kids.ne.jp/)


外務省が公開した「地球環境関連条約・国際機関等一覧」
香川県多度津市にある地震振動実験多度津工業試験場外観
世界最大(最大1000t)の油圧式振動試験機
振動試験に使う原子力発電機の1/2、1/3の模型
本体を駆動させる油圧ポンプ
巨大な油圧ジャッキ部アキュムレーター
振動台とアキュムレーターで縦横垂直の揺れを実現する連結ジョイント
世界と日本の年平均地上気温の変化(1880〜1998年)
ガリレオが描いた太陽の黒点
ガリレオが描いた太陽の黒点のGIFアニメーション
A Brief History of the InternetのTimeline
1850年からの大気の変化
米国東海岸の公害状況
米国の学校に接続されたインターネットの数と利用環境
親と学生による教育に必要な要素比較
5000万年後の地球
15000万年後の地球/Credit & Copyright: C. R. Scotese (U. Texas at Arlington), PALEOMAP
地球の構造断面図
NASAのLAGEOS II
ロシアとヨーロッパのインターネット・ユーザーの伸び
地球が発する音の典型である雷
地球が発するspherics音のオシロスコープ
地球が発するtweeks音のオシロスコープ
地球が発するspherics音のオシロスコープ
太陽と磁気の関係図
磁気嵐観測装置
地球と磁気の関係スケッチ
地球と磁気嵐の関係スケッチ
地球を磁石と考えた場合のスケッチ
太陽と地球の関係を3D構造で描いたスケッチ
火星と磁気嵐の調査
ガラパゴスの地図と石油タンカー事故
ガラパゴスの衛星写真と石油タンカー事故
ガラパゴスの石油タンカー事故現場写真
ガラパゴスの石油タンカー事故による廃油汚染
氷上噴火の写真-1
氷上噴火の写真-2
NASAが公開した2000年春に中国から日本に来た黄砂などの画像
1470年にニュールンベルグで制作された「知識の塔」
1548年にベルリンで制作された「法則の塔」
1500年頃に制作された鞭を持つ先生と8人の生徒
1592年に制作されたW.L.Schreiber Potsdamの教育現場
ロバに例えられた17世紀の教育
NASAが2001年6月7日に公開したロシアのPeninsula火山活動
BMDOとVIGILANTE projectが開発した3DANNプロセッサ
ピナツボ火山の立体画像
NASAが公開したアフリカのサハラ砂漠からまき散らされる埃
米国まで届くサハラ砂漠からの埃アニメーション
埃に含まれるバクテリアや細菌
サハラからアメリカ大陸にまき散らされる公害GIFアニメ
サハラからアメリカ大陸、中国から日本にまき散らされる公害GIFアニメ
米国の2001年エネルギー白書(US National Energy Policy May 2001)
21世紀最初の皆既日食地図
Earth History PALEOMAP Projectの現在の地球(c)C.R.Scotese
65000万年前から25000万年後の地球(c)C.R.Scotese
地球と火星の嵐の比較
地球の陸地と火星、月の表面積比較
2001年6月24日〜7月8日の表面温度
2001年6月15日〜7月14日の表面温度アニメーション
NASAのJPLが公開した、火山被害が報告される三宅島の3D画像
気象図制作システムCLIMVIS(Climate Visualization system)
CLIMVISサンプル画像
CLIMVIS Palmer
CLIMVIS複合情報
1999年9月13日に大西洋の海で起こった風
NASAが公開したグランドキャニオンの鳥瞰画像
The Night Sky in the Worldの撮影想像図
The Night Sky in the Worldの世界
The Night Sky in the Worldのアフリカ
The Night Sky in the Worldのインドと東南アジア
The Night Sky in the Worldのオセアニア
The Night Sky in the Worldのヨーロッパ
The Night Sky in the Worldの中東
The Night Sky in the Worldの南アメリカ
The Night Sky in the Worldの日本周辺
アフリカからの偏西風で汚染されたテキサス沖の海
2000年と2001年のスーダンを流れるナイル川の変化
Pew Internet & American Life ProjectのThe Internet and Educationレポート2001/09/01
NASAが公開した地上と宇宙の沸騰する水の違い映像
経団連が2001年9月19日に公開した「地球温暖化問題へのわが国の対応について」
NASAのハリケーン調査
NASAのJPLが公開したTerraによるLos Angelsの画像
1948年と1997年のオゾン層の比較-1
1948年と1997年のオゾン層の比較-2
2000年2月1日から5月30日までのオゾン層アニメーション
NASAが公開した汚染され続けている黒海の衛星写真
NASAが公開した汚染された黒海のLandsat衛星写真
2001年10月の火星探査衛星着陸報告リリース
2001年10月の火星探査衛星着陸予想図
2001年10月の火星探査衛星着陸チャレンジ
2001年10月の火星探査衛星着陸解説
NASAが提供したオーロラのメカニズム・アニメーション
NASAが提供したオーロラの構造
GRACEの観測用衛星
GRACEが作った地球の重力と気候の関係を模型にした地球儀
GRACEによる1994年〜1999年のグリーンランドの気候調査
地球の構造図
NASAが2001年10月31日に公開した温度による火星極点観測
NASAが公開した米国の2001年夏と秋の異常気象
NASAの海洋衛星Jason-1とそれまでの海洋衛星の観測関係アニメーション
NASAの海洋衛星Jason-1で観測された2001年10月23日の太平洋の温度差
The Blue Planetに登場した深海魚のアニメーション
NASAが公開したアイスランドで巨大流氷が誕生するアニメーション
NASAが公開したアイスランドで巨大流氷が誕生する時間変化
Genesis missionのチャート
Genesis missionが公開したシミュレーション画像-1
Genesis missionが公開したシミュレーション画像-2
Genesis missionが公開したシミュレーション画像-3
Genesis missionが公開したシミュレーション画像-4
Genesis missionが公開したシミュレーション画像-5
NEMSが公開した1.6kgの隕石fusion-crusted Allende
NEMSが公開した23gの隕石fragment, Murchison
NEMSが公開した122gの隕石whole specimen, Murchison
GAOが2001年11月27日に公開したNASAのアーカイブ構築プラン
Yankee Groupの自宅パソコン・ユーザーがインターネットを止めた理由調査
NASAが公開している地球規模の公害と温暖化現象の映像
NASAが公開している地球規模の公害と温暖化現象の部分画像
NASAが公開した2001年9月11日のフロリダ沖のトルネイド
2002年1月17日にアフリカのコンゴで発生した噴火のNOAA画像
ASTERがとらえた2002年1月28日の噴火したNyiragongo Eruptionの画像
JPLが2002年2月1日に公開したSRTM(Shuttle Rader Topography Mission)画像
SRTM(Shuttle Rader Topography Mission)溶岩無し画像
JSRTM(Shuttle Rader Topography Mission)溶岩画像
ガンマ・ステレオ画像
ASTERの案内
ASTERが公開したパリの画像
ASTERが公開したパリ像を緑地帯抽出して修正した画像
1960年代に始まったWhole Earthカタログから、デジタル・アース
Global Warmingの巻頭ページ
太平洋上の風の調査をするQuikSCAT
太平洋上の風の調査をするQuikSCATのワッペン
太平洋上の風の調査をするQuikSCATのロゴ
The Miniature Earth
NASA JPL研究所が公開した2002年3月13日のスマトラの森林火災
NASAが公開した2002年3月8日の黄砂の飛来
巨大南極氷山の崩壊アニメーション
巨大南極氷山の崩壊(2002年1月31日)
巨大南極氷山の崩壊(2002年2月07日)
巨大南極氷山の崩壊(2002年2月23日)
巨大南極氷山の崩壊(2002年3月05日)
巨大南極氷山の崩壊(2002年3月07日)
NASAとCSA(Canadian Space Agency)によるRADARASAT-1南極画像
NASAとCarnegie-Mellon大学による凍った南極イメージ
RADARSAT画像による南極の氷の動きシミュレーション
NASAが公開した2001年10月31日と2002年3月29日の中国のゴミの比較
経済産業省が公開した「アニメーション製作に関する標準契約書案の考え方(案)」
経済産業省が公開した「テレビ放送番組の製作及び放送に関する契約書(案)」
2880年3月16日に地球に激突するとJon Giorginiが予測した隕石1950 DA
Mysterious Black Water in Florida Bay
NASAが公開したハワイの衛星画像
NASAが公開したアジアとヨーロッパの境界線イスタンブール
NASAが公開した2002年3月6日から1週間の世界の海
NASAが公開している地球観測基本カラー・チャート
NASAが2002年5月1日に公開したノルウェーのJan Mayen Islandステレオ写真
NASAが公開した地球の気候シミュレーション映像
米国の刑務所改造情報
1860〜2000年までの地球環境変化Summary for Policymakers
米国のEPAがPDFで公開したClimate Action Report 2002
アフリカの情報会議 Bamako 2002 Conferenceの内容
米国の博物館と図書館レポート2002
夏の月と幻覚
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 1997
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 1998
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 1999
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 1999の付録
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 2000
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 2000の付録
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 2001
ChildStats.govが公開したAmerica's Children: 2002
NSTC/NSET/NSF/DOCが公開したレポート「人間の能力を成長させるための技術」
NOAA Coral Grant Program Guidelines
NOAA 2002 Coral Funding Guidance
1980年〜2001年に米国で起こった10億ドル以上の大きな気象災害-1
1980年〜2001年に米国で起こった10億ドル以上の大きな気象災害-2
1980年〜2001年に米国で起こった10億ドル以上の大きな気象災害-3
1980年〜2001年に米国で起こった10億ドル以上の大きな気象災害-4
1980年〜2001年に米国で起こった10億ドル以上の大きな気象災害報告書
ハリケーン「Andrew」
JPLが公開したハリケーンの構造と成り立ちアニメーション
南極の氷の温度
南極の周辺海域の温度
南極の氷
グリーンランドの氷
NEPTUNE Projectの巻頭ページ
NEPTUNE Projectのネットワーク
OECD情報セキュリティガイドライン
経済産業省が2002年9月19日に公開した、新しい業績報告書に関する調査研究
新しい業績報告書に関する調査研究-2
新しい業績報告書に関する調査研究-3
Department of Education Annual Plan 2002-2003
米国とカナダの国境にある5大湖の水質レポート
1994年に公開された刑務所と囚人レポート「Recidivism of Prisoners」
Origins and Philosophy of Building a Temporal Database to Examine Human Transformation Processes
ボルチモアの200年の変化GIFアニメーション
月の石(The meteorite has a partial greenish fusion crust (from NASA photo S82-35869)
月の石(Many clasts are visible on this broken face)
1997〜1998年のエルニーニョFactSheet
GAOが2002年10月30日に発表した、未来の空気汚染問題に関するレポート
GAOレポートのハイライト部分
NASAが公開した宇宙から見た日食
NASAが公開した宇宙から見た日食想像図
NASAが公開した1990年1月1日と1999年1月1日の北極衛星写真を比較
2002年の世界人口報告書
子供の道徳として教育するための/生活の水
市民生活に必要な最低限の条件
小惑星から地球を守るをテーマにした第1回AIAA会議案内の巻頭ページ
GAOが公開した自然ガスの価格に関するレポート
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「教育ガイド」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「アンダルシア」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「ブエノスアイレス」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「いろいろな雲」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「コロラド川」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「水のない地域」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「いろいろな衛星画像」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「ガンジス川」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「南アフリカ」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「国際宇宙ステーション」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「ナイル川」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「オーストラリアの海岸」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「リオ・サラド」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星画像「サンノゼ」
NASAが公開した学校教育用地球観測衛星「チベット」
NWHI map development
NWHI class scheme
NWHI map legend
Atlas: Section 1
Atlas: Section 2
Atlas: Section 3
NASAが2003年4月7日に公開した世界の夜の衛星画像
歪んだ月
歪んでいく月の映像
GAOが2003年5月15日に公開した、地球の自然再生に関するレポート
NASAが公開した紅海の珊瑚礁の画像
GAOが公開した、これからの農業に必要な規制に関する調査報告書
GAOが公開した、農業の調査レポート
GAOが公開した、五大湖周辺で必要な環境規制調査報告書
非公式会合「気候変動に対す る更なる行動」の情報
GAOの衛星を使って実施してきた地球観測探査調査報告書
富士山ハザードマップ検討委員会が公開した中間報告
桜島火山防災マップ
岩手山火山防災マップ
岩手山災害予想区域図
森林資源現況調査結果の概要について(速報値)
森林資源現況調査結果の概要について(速報値)資料
雑誌「Trust magazine, Spring/Summer 2003」August 2003
GAOが2003年9月15日に公開した、森林火災の管理に関するレポート
GAOが2003年9月29日に公開した、鳥や動物と自然保護に関するレポート
気候変動枠組条約第9回締約国会議に向けた非公式事前会合(概要)
世界気候変動会議及びロシアの京都議定書批准問題
国内初の不法投棄「衛星監視システム」の概要
MIT Joint Program on the Science and Policy of Global Changeのパンフレット
WorldWatchが公開した1986〜2001年の地球破壊衛星画像
WorldWatchが公開した世界の自然破壊
WorldWatch2004年1/2月号
世界銀行環境局が公開した気象変化調査レポート
Illustrirte Zeitung1846年9月19日に掲載された8月14日にトスカーナで起こった地震-1
Illustrirte Zeitung1846年9月19日号に掲載された8月14日にトスカーナで起こった地震-2
Illustrirte Zeitung1849年5月26日に掲載された腕白小僧のしつけ風景
Illustrirte Zeitung1849年8月18日に掲載された地獄絵図
米国の国立公園管理態勢のシステム化について実証実験をした結果レポート
CIFORが2004年4月2日に公開したブラジルの牛肉産業とアマゾン熱帯雨林破壊関連レポート
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-1
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-2
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-3
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-4
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-5
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-6
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-7
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-8
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-9
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-10
Illustrirte Zeitung1851年8月16日に掲載された灯台-11
アインシュタインと「Gravity Probe B」
地球の磁力と重力
「Gravity Probe B」の打ち上げキャンペーン・パンフレット
900年から2010年の 「Gravitomagnetism」の歴史年表
地球の磁力と重力解説-1
地球の磁力と重力解説-2
地球の磁力と重力解説-3
地球の磁力と重力解説-4
地球の磁力と重力解説-5
地球の磁力と重力解説-6
地球の磁力と重力解説-7
地球の磁力と重力解説-8
地球の磁力と重力解説-9
目の悪い人へのMP3を使った解説
SCECが公開している地震対策ハンドブック
SCECが公開した2002年6月の地震と土砂崩れのレポート
SCECが公開した1999年6月の地震と土砂崩れのレポート
SCECが公開した南カリフォルニアの地形断層地図
NASAの地球科学研究ビジョン
NASAの地球科学研究計画2003
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap1 Research Strategy
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap2 Biology Biogeochem
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap3 Chemistry
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap4 Global Water Energy
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap5 Oceans Ice
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap6 Solid Earth Science
NASAの地球科学研究プラン2000〜2010/Chap7 Observation Modeling
NASAの地球科学研究アプリケーション計画
NASAの地球科学研究技術開発計画
NASAの地球科学研究教育計画
GAOが2004年5月25日に公開した国立公園の管理と責任に関する報告書
Illustrirte Zeitung1854年1月14日に掲載された迷図「Ein midernes Labyrinth」
アフリカ全体の画像
モーリタニアの3D鳥瞰図
ケープタウンの3D鳥瞰図
鳥瞰映像
タンザニアの画像
Elgon山とグレート・リフト・バレーの画像
紅海とスエズ運河の画像
Illustrirte Zeitung1855年11月24日に掲載されたスエズ運河鳥瞰図
Illustrirte Zeitung1856年1月4日に掲載された黒海の北軍用基地
the EarthScope Projectの調査風景
ITTO(国際熱帯木材機関)第36回理事会(概要と評価)
Population Reference Bureauが公開した2004年公害データ
Illustri
「気候変動に対する更なる行動」に関する非公式会合の概要と評価
Worldwatchが公開した気象変動に関する政府間パネル
Worldwatchが公開した米国地理学協会の地図製作者と連携した、中米自然エリア保護
Worldwatchの20周年記念版「State of the World 2003」
北極軌道環境衛星のプログラム費用とスケジュール変更レポート
2004 Living Planet Report
惑星のキャパシティを超えた映像
外務省が2004年10月22日に公開した資源探査用将来型センサー(ASTER)計画の延長報告
1946年頃の米国議会図書館
議会図書館内部プラン
議会図書館建設現場
Approved 1818年1月30日にThomas Jeffersonの図書館購買認可法に添った認可リスト
議会図書館図書整理整理風景
1946年頃の議会図書館の内部センター
U.S. Forest Service(米国林野局)が公開している米国国立公園地図
NASAのJ PLが2004年1月10日に公開したがスリランカの津波衛星写真
NASAのJ PLが2004年1月10日に公開したがスマトラ沖地震の津波衛星写真-1
NASAのJ PLが2004年1月10日に公開したがスマトラ沖地震の津波衛星写真-3
USGSが公開したスマトラ沖地震のプレート
2004年にこれまでで最大の北半球でオゾン後退衛星画像
OSIRIS(Optical Spectrograph and InfraRed Imager System)
大気層の図解
Dr. James Williamsが公開している実験内容
Illustrirte Zeitung1856年6月21日に掲載されたコンスタンツのライン橋火災
MAの「Millennium Ecosystem Assessment Synthesis Report」
MAの「Popularized Version of Millennium Ecosystem Assessment Synthesis Report」
外務省が2005年5月10日に公開した、地球規模問題に関する意識調査
カムランド実験装置
2003年3月16日に公開した「カムランド実験原子炉ニュートリノ欠損現象の発見に至るまで」
ニュートリノ地球物理の解説図
Wallops Island - 60 Years of Exploration
NSIDCが2005年9月28日に公開した北極の夏の氷変化
UN Day for Disaster Reduction
GFMCPressRelease-Final
OCHAが公開した2005年1月1日から9月30日までの地球自然環境地図
Greenpeaceが2005年11月1日に公開したリリース
気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話」について結果概要
カナダ人の環境汚染状況レポート「Toxic Nation: A Report on Pollution in Canadians」
GAOが2005年11月17日に公開した、極線軌道環境衛星の技術的な問題と、コスト増加に関する報告書
氷芯でとらえられる小さい気泡のためのドーム
トーマス・シュテッカー(Thomas Stocker)
2005年11月25日発行のジャーナル「Science」表紙
2005年11月25日発行のジャーナル「Science」の内容
GAOが2005年11月30日に公開した、環境保護レポート
GAOが2005年11月30日に公開した、米国、カナダ、ヨーロッパの化学規制についての報告書
Ecosystems and Human Well-being: Health Synthesis
CARとNSIDCが2005年12月20日に公開した「Scientists Show Extreme Thaw of Near-Surface Permafrost by 2100」
2003年から2005年末までの死者数レポート
クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ第1回閣僚会合結果
「Millennium Ecosystem Assessment」の「Living Beyond Our Means」
レポート「children's health and environment indicators in North America」
CHEIndicators background
TS CHE brochure
The Changing Nature of the Catalog and its Integration with Other Discovery Tools
GAOが2006年7月11日に公開した、NOAAの次世代機能に関するレポート
GAOが2006年7月14日に公開した衝撃的な天気予報の変化に関するレポート
WWFとthe Global Footprint Networkが新しいレポート「Living Planet Report 2006」
ブラジルのパラ州(Para state)自然保護地域地図
Google Earthによるブラジルのパラ州(Para state)自然保護地域
Smoke, Mirrors & Hot Air---How ExxonMobil Uses Big Tobacco's Tactics to Manufacture Uncertainty on Climate Science
European Science Foundation-Marine Boardが2007年3月2日に公開した最新レポート
Green Nanotechnology: It's Easier Than You Think
「Mongolian media landscape Sector Analysis」
レポート「Climate Change: Expert Opinion on the Economics of Policy Options to Address Climate Change」
Aqua宇宙船のビデオ
地球のカーボンの動きアニメーション
地球のCO2の動きアニメーション
AIRS(Atmospheric Infrared Sounder)によって集められたCO2-1
AIRS(Atmospheric Infrared Sounder)によって集められたCO2-2
AIRS(Atmospheric Infrared Sounder)によって集められたCO2-3
2008年度版レポート「Living Planet Report(惑星の健康の主な評価)」

エコロジカル・フットプリント
RoHS指令
ガイア
Ecotourism
地球温暖化問題
地球温暖化問題/2004年
地球温暖化問題/2005年
地球温暖化問題/2006年
地球温暖化問題/2007年
地球温暖化問題に関するURL
地球科学と災害関連のURL
地球科学と海・水関連のURL
地球科学と空・空気関連のURL
地球科学と宇宙関連のURL
地球科学と気象関連のURL
宇宙に関するインターネット上のURL
衛星画像に関するURL
天体観測に関するURL
ADEOS-2
ADEOS
ALOS
DRTS
フリーサット
EOC-IS
CEOS
CEOS-PID
GOIN
EOS
RADARSAT
ニューロ・コンピューティング
衛星写真
海洋気象情報サービス
マルチスペクトル走査計
インターネットによる気象衛星画像の入手
AVNIR
OCTS
INTELSAT
リモート・センシング
未来科学技術情報館
COSMIC
恐竜関連ホームページ
動物関連ホームページ
鳥関連ホームページ
昆虫関連ホームページ
海や川などの生物関連ホームページ
その他の生物関連ホームページ
趣味・オン・デマンド-不思議
古代史関連のサイト(一般)
古代史関連のサイト(一般)-2
古代史関連のサイト(一般)-3
古代史関連のサイト(エジプト)
古代史関連のサイト(中国)
古代史関連のサイト(ギリシャ・ローマ)
古代史関連のサイト(インカ・マヤ・アズテック)
古代史関連のサイト(メソポタミア・中東)
古代史関連のサイト(インダス・古代インド)
Deep Blue
ゴビ砂漠での恐竜発掘調査プロジェクト
歴史を教える先生のためのURL
歴史的に有名な人に関連したURL
毎日の記念日やイベントを知るURL
SETI@home
クリマアトラス
高分解能衛星リモート・センシング研究会
連合大学院構想
すばる
高校生天体観測ネットワーク
MISR
Viking project
CLIMVIS
Jason-1
特定交通情報提供事業
MODIS
JPL(Jet Propulsion Laboratory)
森林火災情報システム
WISE(Web-based Inquiry Science Environment)
Kyoto Protocol
Ikonos
QuickBird
QuikSCAT
GRACE(Gravity Recovery and Climate Experiment)
EARTHDAY
循環型社会
NEPTUNE Project
EPC(Economic Policy Committee)
ネット・アート作品と関連展示会のURL
GEF(Global Environment Facility)
エントロピー
関東全域での大停電
OPEC(Organization of Petroleum Exporting Countries)
Kids For Saving Earth
SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)
コイヘルペス
化学天気予報システム
地震アラートサービス
ESMF(Earth System Modeling Facility)
ハイブリッド耐震試験技術
Tour de Sol
エコ・エコノミー
100万人のキャンドルナイト
3次元ジオマティクスシステム
GeoSystems
メディアと衛星画像
ユレダス
津波計
ASTER計画
自由の要塞
LOC(the Library of Congress)
スマトラ島のアチェ州海岸沖で起こった地震の死亡者情報
緊急地震速報活用IT自動防災システム
Smithsonian Folkways Recordings
G-CAP(Global Call to Action against Poverty)
GLOBCOVER project
炭素万博 2005
CCB Standards
CloudSat
HungerWeb
Plan
CryoSat
GRACE(Gravity Recovery and Climate Experiment)
全国瞬時警報システム
REACH規則案
気候変動に対応するための長期的協力の行動に関する対話
地球再生能力を超え、地球が枯渇して人類は自滅!
世界終末時計
好適環境水
ナノ・テクノロジー2007年〜
冷害予測システム
Greenpeace「Guide to Greener Electronics」
気候変動(climate change)と経済学(Economics)