政治関連風刺サイトのURL


米国のNSNC(National Society of Newspaper Columnists/米国新聞コラムニスト協会)会長のSuzette Martinez StandringがEditor&Publisherで2005年4月18日に、先日来指摘されてきた政府に雇われたジャーナリスト Armstrong Williamsについて、U.S. Department of Education(米国教育省)が実施したという調査報告から感銘を与えるような内容ではなく、秘書官Margaret SpellingsがジャーナリストArmstrong WilliamsにUS$24万を支払って誤読させるような記事を書き、法律にまで連鎖反応させたという部分を読み、「oopsie!(ちょっとした失敗!)」と判断させる部分がちりばめられ、声を出して笑ってしまった、これではU.S. Department of Education(米国教育省)の作る「辞書定義」を我々は別の言葉に置き換える必要があると報告している。
例えば、「No Child Left Behind policies」の部分に書かれた「poor judgment(誤った判断)」と言う言葉は、それから影響を受ける結果からいえば、我々にとって「ethical lapse(倫理的な過失)」であり、Armstrong Williamsを雇ったことに対する「mistake(誤り)」と言う言葉は、我々にとって「abuse(乱用)」であり、「public relations minority outreach(広報少数派奉仕活動)」と言う言葉は、「covert propaganda (偽装宣伝)」と言い換えなくてはならない。多分、あなた方が「potahto」という言葉も、我々は「payola(賄賂)」言い換えるなどなど、我々は別の言葉に置き換える「辞書定義」が必要になるとコメントしている。詳細情報はURL(http://www.editorandpublisher.com/eandp/news/article_display.jsp?vnu_content_id=1000884855)で知ることができる。
ローマの検事オフィスは「vilipendio della religione cattolica'(普遍の宗教への侮辱)」におけるイタリアの刑罰法規違反(violation of the Italian penal law)の理由で、イタリアのIndymediaウェブサイト「vilipendio della figura del Papa(法王の侮辱)」の捕獲について、関連司法当局に要求した。すでに様々なインタビューや記事、ブログなどでは、新法王Benedictus XVIが「Hitlerjugend(ヒットラーの若い親衛隊員)」のメンバーであったことが言及されている。Indymediaイタリアのウェブサイトは米国でホスティングされ、イタリアのメディアはドメイン名がブラジルで登録されているなどと、事実を混乱させたままである。PeopleとPressのためのPew Researchセンター(the Pew Research Center for the People and the Press)は2005年6月26日に、2001年と2005年の政治に対する米国国民の報道機関に対する考え方比較「Public More Critical of Press, But Goodwill Persists---Online Newspaper Readership Countering Print Losses」を報告した。詳細情報はURL(http://people-press.org/reports/display.php3?ReportID=248)で知ることができる。
米国のBroadcasting & Cableは2005年9月7日に、Department of Education Inspector GeneralのJohn Higginsが新しいレポートを提出し、調査を求めたCongressmanとは異なり、DOE(エネルギー省)の内部調査では、PR契約のいずれも法に抵触するようなプロパガンダではないと結論を下したと報告した。詳細情報はURL(http://email.broadcastingcable.com/cgi-bin2/DM/y/enRO0I46zt0Olt0CZqU0Ev)で知ることができる。
Broadcasting&Cableは2005年9月30日に、アームストロング・ウィリアムズ (Armstrong Williams)がプロモートした「No Child Left Behind 」について、米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)がブッシュ政権(Bush Administration)のDoE(Department of Education/教育省)によるアームストロング・ウィリアムズへの支払いは違法であると判断したと、George Miller (D-CA)が報告した。フランク・ローテンバーグ上院議員(Frank Lautenberg/D-N.J.)とテッド・ケネディ上院議員 (Ted Kennedy/D-Mass)によって要請されるレポートでは、US $250,000が支払われ、宣伝の禁止令を犯していたこと判ったと報告している。さらにGAOはKetchum Communicationsも違法であるとも報告している。詳細情報はURL(http://email.BroadcastingCable.com/cgi-bin2/DM/y/enjs0I46zt0Olt0Ca6L0Eu)または、URL(http://www.editorandpublisher.com/eandp/news/article_display.jsp?vnu_content_id=1001219925)または、URL(http://www.usatoday.com/printedition/news/20051003/a_gaowilliams03.art.htm)で知ることができる。米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)が2005年10月5日に、連邦予算関連の用語集「Glossary of Terms Used in the Federal Budget Process. GAO-05-734SP」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-05-734SP)で知ることができる。
HuffingtonPost.comのDavid SirotaはAlterNetで2005年10月14日に、ワシントンの存在に苛立ちを感じているのか?「A Bipartisan Brothel With a Revolving Door(回転ドアがある両党連立の売春宿)」を公開し、Montana Standardの「Lobbying for dollars---There ought to be a better way」には、現在は政治におけるすべてへの代替手段があり、pay-to-play system(お金を払った人がゲームを楽しめる)で、現在どの政党がどのように苦しめているかを示す激しい社説が掲載されていると報告して、政治家は売春婦で、ロビイスト(批評家)はそこのお客さん。共和党よ民主党のどちらかが政権をとるたびにドアはきりきり回っていると酷評した。詳細情報はURL(http://www.alternet.org/story/26812/)または、URL(http://www.montanastandard.com/articles/2005/10/12/newsopinion_top/newsopinion_top.txt)または、URL(http://www.huffingtonpost.com/)で知ることができる。
Helsingin Sanomatは2006年3月2日に仮面を被ったマホメット風刺漫画家Ville Rantaと言論の自由について議論し、「Prophet Muhammad」特集を組んで、Webサイトで漫画を取り外すのを拒否したオウルのフィンランド文化雑誌「Kaltio」の編集者Jussi Vilkunaを経営者が首にしたと報告した。マホメット風刺漫画家Ville Rantaによる論議を呼んだ漫画は、それ以来、雑誌のウェブサイトから取り外された。
漫画が掲載された後に、フィンランドの保険会社Tapiola、Pohjola、および財団Sampoを含む多くの永久的な広告主が、雑誌からの広告を引き上げると発表した。オウル市さえ、フィンランドの歴史で最も偉大な政治家のひとりJohan Vilhelm Snellmanの人生を学童のための本に芸術家Ville Rantaに描くように既に注文したイラストを、マホメット風刺漫画家によって引き起こされた混乱に反応して、注文を取り消した。Ville Rantaは現在の状況に失望しているが、彼が漫画を作成したのを残念に思っていない。 彼は、「オウルの文化的なギャングへの私の信念がそれほど高くない間、私は、そのような有効な自己検閲がここに存在すると一度も想像したことがなかった」といっている。詳細情報はURL(http://www.hs.fi/english/article/Finnish+culture+magazine+sacks+editor+over+Muhammad+cartoon/1135218944861)または、「Vanhanen apology over Muhammad pictures was Prime Minister's own decision」のURL(http://www.hs.fi/english/article/Vanhanen+apology+over+Muhammad+pictures+was+Prime+Ministers+own+decision/1135218790791)で知ることができる。
MSNBCは2006年3月16日に「Bush ratings continue to drop to new lows(ブッシュ大統領の株価は、底値を割った)」と、NBC News/Wall Street Journalが調査した結果は議会中間選挙がどんどん近くなるのに従って、機械が壊れているのではにかと疑うほどブッシュ大統領の評価は下落していると報告した。詳細情報はURL(http://msnbc.msn.com/id/11843383/)で知ることができる。
EFE News, El Universal.comは2006年5月10日に、ベネズエラの議会の議員は、日刊新聞カラカスで風刺漫画はサブリミナルメッセージとして、ウゴ・チャベス(Hugo Chavez)大統領の暗殺計画を誘発させるかどうかを調査する言ったと報告した。
2006年5月11日の全体会議で、その調査について議論し、親チャベス・カリクスト・オルテガ(pro-Chavez Calixto Ortega)は、司法当局が風刺漫画で左翼人民党員の大統領を殺すという決定を下すために、多分(very probably)行動を起こすだろうと言っている。その風刺漫画は先週の金曜日に日刊El Mundoで掲載され、女性が殺人、および他の犯罪行為をするように電話をしている風刺漫画として発行された「誘拐シリーズ」で、国中を混乱させ、ショックを与えた。 その風刺漫画では、「この大統領は乱暴な男性です」と言い、ある人が「What's the solution?(解決策は?)」と女性に尋ねると、それに答えて「Kill him!(彼を殺してください!)」という。公共の不安定の波を起こし、ある程度のことはチャベスにも起こるという結果と考えられていると報告している。詳細情報はURL(http://english.eluniversal.com/2006/05/10/en_pol_art_10A705769.shtml)で知ることができる。
AME Infoは2006年9月12日にCTIAからは何も圧力を受けていないが、Turner Broadcastingは、中東のアラブ諸国で携帯電話サービスを提供している事業者27社UAE、サウジアラビア、ヨルダン、エジプト、クウェート、バーレーン、カタール、オーマン、シリア、イエメン、イラクの携帯電話サービス事業者と取引しているInfo2cell.comとcartoon NetworkからJavaゲーム、壁紙、着メロなどを提供する契約を締結したと報告した。詳細情報はURL(http://www.ameinfo.com/96058.html)で知ることができる。
米国のLOC(The Library of Congress/米国議会図書館)は2006年11月13日から米国の風刺画特別展「Cartoon America」を開催した。米国の往年の作家の作品を見ることができ、風刺も判らない余裕のない政治家は、失格といわれている。詳細情報はURL(http://www.loc.gov/exhibits/cartoonamerica/)で知ることができる。米国民主党の大統領候補者ヒラリー・クリントン(Sen Hillary Clinton/NY)、バラック・オバマ(Sen. Barack Obama/IL)、ビル・リチャードソン(New Mexico Gov. Bill Richardson)は大統領選に出馬するとWebを活発に利用していることから、米国中のマスコミが米国大統領選と、Webの力を検討し始めた。政治戦略家のハンク・シャインコフ(Hank Sheinkopf/この人もドイツ語で翻訳すると「光る頭」になるのでユダヤ人でしょう)は、「だれが最も良いテレビコマーシャルを開くか、そして、だれが最大のダイレクトメールを配送するか、そして、またはだれが最も多くの電話をかけることができるかというこれまでの方式に関して、(今回の大統領選では)これらのキャンペーンは役に立たないでしょう。これまで以上にネットで、より多く使用される現実を見ることでしょう。」と言い、「発信したいとき、ニュースを発信できる。」と解説している。
専門家は、ウェブが安価であり、政治上のメッセージのコントロールを許し、有権者グループを対象とすることができると言っている。ただし、Webのホームページで騒いでいるが、自分が構築したホームページのビデオより、本当の怖さは簡単に口コミで広がる両刃の刃を持った「オンライン・ビデオ共有」とくに「YouTube」の利用といえる。2006年11月7日に投票があった米国の中間選挙で、モンタナ州のコンラッド・バーンズ(Conrad Burns)と、バージニア州のジョージ・アレン(George Allen)という2人の元ブロードキャスターの上院議員は、公聴会で居眠りしていたコンラッド・バーンズ議員が「Conrad Burns' Naptime」としてビデオ共有サイト「YouTube」で公開され、落選した。これまでの、伝統的なメディア、放送、およびケーブルニュースネットワークを利用して当選してきた議員の命日になったとも言われ、同時にこれまでのように巨額の資金を使ってテレビに広告を出してきたが、それらの多くが否定された。詳細情報はロイターの「Clinton campaign shows Web power in White House race」のURL(http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=internetNews&storyID=2007-01-22T212052Z_01_N20369612_RTRUKOC_0_US-USA-POLITICS-CLINTON.xml&WTmodLoc=InternetNewsHome_C1_%5bFeed%5d-2)または、ニューヨークタイムズ(New York Times)の「On Web, Voters Question Clinton Directly」のURL(http://www.nytimes.com/2007/01/23/us/politics/23webcast.html)または、ワシントンポスト(Washingtonpost)の「Clinton Dives in Media Waters」のURL(http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/22/AR2007012201303.html)または、ワシントンポスト(Washingtonpost)の「Throwing Their Blogs into the Ring」のURL(http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/22/AR2007012201088.html()で知ることができる。
米国のFox Newsは2007年11月27日に、テキサス出身の自由論者で、共和党大統領候補者ロン・ポール(Ron Paul)がネバダで売春宿の所有者から是認する裏書きを再開したと報告した。
カーソン市の近くの売春宿「Moonlite BunnyRanch」の所有者デニス・ホーフ(Dennis Hof)は、リノでポールの遊説を聞いた後に非常に感動して、彼のために金を工面すると決めたと言っている。
デニス・ホーフと彼のところで、空軍の軍人(Air Force Amy)のためブルック・テイラー(Brooke Taylor)で売春婦として働く2人の女性は、ロン・ポールの記者会見に出席した。
その2人の女性は、ポールの演説が好きだが、決定する前に他の候補について、さらに学びたいと言っている。
ポールのスポークスマンであるジェフ・グリーンスパン(Jeff Greenspan)は、ポールが個人的に売春を容赦していないが、そのような活動を規制するために連邦政府があると考えないと言った。
グリーンスパンは、ポールも中絶に反対する敬虔なキリスト教徒で、ポールはネバダの有権者と議員で、売春が合法であるべきと決めたと報告している。詳細情報はURL(http://www.foxnews.com/story/0,2933,312872,00.html)で知ることができる。カーソン市の近くの売春宿「Moonlite BunnyRanch」はURL(http://www.bunnyranch.com/index1.html)にある。
Transparency Internationalが毎年発行している、政府による不正に関するレポート「The Global Corruption Barometer report for 2007」を2007年12月にPDFで公開した。
そこには重要で、厄介な調査結果が多く含まれている。
この調査は60カ国で、6万4,000人に問い合わせた結果で、市民はどこで最悪の不正を発見するか、そして不正の今後についてプロフィールを作成したと報告している。
その中には賄賂を要求したり、求められているのは貧乏人であり、それが裏の税金として機能していると報告している。
Transparency InternationalのチェアーマンHuguette Labelleは、「政府は、それらの責任で単独ではありません。」と言っている。
そして、言葉巧みに正当化し、貧乏人を苦しめている。
彼らは、自分が悪人だと気が付いていなくて、当然のことと考えている。
これは、一種の精神的な病気でしょう。
厄介なのは、本人は病気とも気が付いていないので、直らない。
役得だと考えて、正当化する。詳細情報はURL(http://www.transparency.org/content/download/27256/410704/file/GCB_2007_report_en_02-%3Cbr%20/%3E12-2007.pdf)で知ることができる。
Row Storyは2008年10月13日に、出版社のラリー・フリント(Larry Flynt)がサラ・パリン(Sarah Palin)そっくりさんが足止めされているロシア人の軍人のタンクをいっぱいにし、放出させるポルノ映画を発表したが、2008年10月13日に放送されたFox America's NewsroomでMegyn Kellyが、「平均的なアメリカ人は、この攻勢にうんざりさせることは汚いです。彼らがそれを見たがっていないだろうということです。」と確信していた。
しかし、彼女の本当の質問は「この全体のものは実際に法的ですか?」ということであった。
この質問の登場で、法律専門のRow Storyは注目するようになった。
2008年10月13日に放送されたFox America's NewsroomでMegyn Kellyは、Row Storyが公開している。
月曜日のその質問の考えでMegyn Kellyは、最初にヴィッド・ボール(David Wohl)被告弁護士にコメントを求めた。
ヴィッド・ボールは、「パリンが映画を無視するように最も上手にアドバイスされるでしょうが、選挙前のリリースを少なくとも防ぐ仮差止を求めるかもしれない。」を答えた。
1988年の「Hustler v. Jerry Falwell」によるパロディの判例で、ジェリー・ファルウェル(Jerry Falwell)は、有名人に訴える権利が全くないことを確証した。
彼は、「政治上のヒット断片」としてポルノ映画を見なすことができるなら、パリンには「動作の正当な理由」があると断言した。
次にMegyn Kellyは、フォックスの聴衆に詳しい法的なアナリストのメルセデス・コルウィン(Mercedes Colwin)にMercedes Colwinに、「非教養の精神で、実際に何らかの混乱が起こるかもしれませんか?」と尋ねた。
コルウィンは、「確かに、それは物凄い伸びです。」
「絶対に、混乱が全くここにありません。」 確実に、「デヴィッドのようなパロディということです。」 「それは憲法修正第一条(First Amendment)によって保護されます。」と返答した。
コルウィンは、「私たちのネットワークをからかいさえします。」
「それは'偽ニュース(Faux News)'と呼ばれます。」
「そして、また、実際にビル・オライリー(Bill O'Reilly)はそれに主演します。」と続けた。
ボールは、最初の修正議論で完全に確信していたというわけではなかった。
ボールは、パロディーであった偽の広告にかかわったと言い、「これは映画です。」と言った。
彼は、恐らく残念ながら、「これがサラ・パリンが彼女の生活を送る方法であり、彼女が持っている何らかの深い暗い秘密があるのをどうにか示す底流があるでしょう。」と示し続けた。
Megyn Kellyは、「あなたが何をラリー・フリントと考えても、男性は彼の憲法修正第一条を知っています。」と結論づけた。
米国では、選挙の直前に立候補者のパロディを公開しても、は憲法修正第一条(First Amendment)によって保護されると言うことです。
パロディに対する意識が、日本とはまったく違いますね〜
さらに、サラ・パリンの行動に、色気を感じた人が多かったのかもしれない。詳細情報はURL(http://rawstory.com/news/2008/Fox_concludes_Larry_Flynts_Palin_porn_1013.html)で知ることができる。

●ベルルスコーニ首相のイラリア・メディアの独占は、第2のムッソリーニになると政治問題にもなり、さらに、サッカー・チームも所有し、「セリエA」で国民洗脳をしようとしているとも言われていしたことから登場した風刺写真のURL(http://vivamarcotravaglio.splinder.com/?from=30)
●Alliance for Better Campaignsが2004年11月24日に、トップ100 mediaを調査した結果として、2004年の米国における政治関連テレビ広告がUS$16億を記録したと報告したURL(http://bettercampaigns.org/press/release.php?ReleaseID=65)
●MoveOn.orgが「政治広告コンテスト」で、ブッシュ大統領に「真実を伝える」30秒の動画を募集した「Bush in 30 Seconds」のURL(http://www.bushin30seconds.org/)
●CyberjournalistによるPolitical cartoons come of age onlineのURL(http://www.cyberjournalist.net/features/behindthescenes/fiore.html)
●ビル・クリントン元米大統領がレンズキャップがついたまま双眼鏡をのぞいている加工写真があるURL(http://www.wired.com/news/images/0,2334,56430-5539,00.html)
●教室で朗読する子どもたちに加わったブッシュ大統領が上下さかさまの本を手にした加工写真があるURL(http://www.wired.com/news/images/0,2334,56430-5537,00.html)
●「バカでもわかる政治(Politics for Dummies)」を熱心に読むブッシュ大統領の加工写真があるURL(http://www.somethingawful.com/articles.php?a=394&p=10)
●アル・ゴア前米副大統領とオールヌードで寄り添う姿など加工写真があるURL(http://www.members.aol.com/fabjim/bushgore.jpg)
●女性の体とブッシュ大統領の顔を合成した、妙に説得力のある写真を集めた加工写真があるURL(http://www.lenaadams.com/images/wgirls/)
●Urban Legends Reference PageのURL(http://www.snopes.com/)
●偽のブッシュ大統領リリースがあるURL(http://gwbush.com/Amnesty2000.htm)
●偽のブッシュ大統領選挙サイトのURL(http://gwbush.com/gwtv/index.htm)
●「Netaction」のURL(http://www.netaction.org/)
●ブッシュ大統領バッシング・サイト「A rose is a Rose」のURL(http://www.cafeshops.com/aroseisarose)
●「George W. Bush Jokes and Humor」のURL(http://politicalhumor.about.com/cs/georgewbush/)
●小泉政権批判から、ナベツネ非難、フランス国営放送の「創価学会--21世紀のカルト」、族議員リスト、候補者鑑定団など、落選させたい思いがいっぱい紹介された「落選運動」のURL(http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/)
●米国大統領戦が激しくなった2004年に、GreggとEvan Spiridellis兄弟が公開したブッシュ大統領と民主党のケリー候補をからかったatomFilmの映像「JibJab」をがあるURL(http://www.jibjab.com/)


Media Channelのニュース番組と、米国の民主党大統領候補選挙報道分析
共産党が2004年6月2日に公開した「参議院選挙にのぞむ日本共産党の政策」
自民党が2004年6月14日に公開した自民党参議院公約「さらに進める 小泉改革」
民主党は参議院選に向けて2004年6月22日に公開した「マニフェスト」
日本消費者連盟は2004年6月24日に、参議院議員選挙各政党アンケート調査回答
マッド・アマノの別冊パロディ・タイムズ巻頭ページ
中村敦夫が掲載したマッド・アマノが制作した自民党ポスターのパロディ
Michael Mooreが2004年7月4日に配信した映画公開最初の1週間のコメント
2004年7月11日参議院選挙当日の「落選運動」
Pew Research Centerが2004年6月8日に公開した、ニュースと政治に関する因果関係報告省
atomFilmの映像「JibJab」の巻頭ページ
New Scientistが2004年10月13日に公開した、州によっ て違う投票技術とトラブル
Pew/Internetが2005年3月6日に公開したレポート
Michael Cornfieldのコメント
NSNC会長のSuzette Martinez Standring
イタリアのIndymediaウェブサイト
2001年と2005年の政治に対する米国国民の報道機関に対する考え方比較
米国のGAOが2005年10月5日に公開した、連邦予算関連の用語集
Cultural magazine Kaltio 1/2006の表紙
解雇された編集者Jussi Vilkuna
風刺画特別展「Cartoon America」のカタログ表紙
ベルルスコーニとブッシュの風刺
カーソン市の近くの売春宿「Moonlite BunnyRanch」
ネバダで売春宿是認演説した共和党大統領候補者ロン・ポール-1
ネバダで売春宿是認演説した共和党大統領候補者ロン・ポール-2
ネバダで売春宿是認演説した共和党大統領候補者ロン・ポール-3
ネバダで売春宿是認演説した共和党大統領候補者ロン・ポール-4
ネバダで売春宿是認演説した共和党大統領候補者ロン・ポール-5
政府による不正に関するレポート「The Global Corruption Barometer report for 2007」