災害専用伝言ダイヤル


阪神・淡路大震災の時に、被災地に安否確認を求める電話が殺到し、NTTが「輻輳(ふくそう)」と呼ぶ電話がかかりにくい状況が5日間にわたって発生したため、阪神大震災のような大規模災害の発生時に、家族や友人が互いに音声メッセージを残して連絡を取り合えるようにNTTが新たに開発したシステムを利用して、1998年1月16日から開始したサービスです。

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