国際英語

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それほど英語が得意でない人でも理解できるように英語のセンテンスを短くし、簡単な英単語を使って会話する英語の総称。または、イギリスの英語だけを英語というのではなく、米語、オーストラリア語、ニュージーランド語、インド英語、ドイツ人の使う英語、フランス人の使う英語、アラブ人の使う英語、日本人の使う英語など、多少文法や単語のつづりが間違っていても国際的にだれでも理解できれば英語と認めてしまおうということで、コミュニケーション・ツールとしての英語を総称する言葉として利用されるようになっている。
例えば、世界的に広く放送されているCNNなどのニュースや解説を聞いていると、「あれ?こんなに英語が理解できたのかな 」と思うこともある。これは意識的にCNNがそれほど英語が判らない人でも理解できるように、特別に編集して使っている英語を利用しているからである。以前のようにイギリス英語の文法で、イギリス英語の発音でなければ英語として認めないということでは、国際的な共通言語になれないという背景があり、国際英語が利用されるようになった。
本来国際英語は、1960 70年代にヒッピーが世界中どこでも闊歩するようになり、どこでも誰とでもコミュニケートするために使われるようになったヒッピー・イングリッシュから発展したと指摘する人もいる。
日本人の英語コンプレックスをなくすためには、ジャパニーズ・イングリッシュを勝手に作って、どんどん無手勝流で利用すれば解決できるとアドバイスする人も多い。例えば強引にカタカナ英語を使い、それが理解できなければ、「ユー・キャン・ノット・アンダースタンド・ジャパニーズ・イングリッシュ(ジャングリッシュ)?」と表現できる世界が国際社会としてあってもいいのではないかということである。現にロシア人の英語はロシア風で、インド人の英語はインド風であり、それで強引に通じさせている背景がそこには存在している。英語圏以外の人が、英語圏の人より英語がうまくないというのは、生活圏で英語が流通していないので仕方がないのかもしれない。また、イギリスにもキングズ・イングリッシュやクィーンズ・イングリッシュが理解できないイギリス人も多くいるという現実がある。
現在のデジタルな環境の根底も本来はヒッピー達が作り出したともいわれ、コミュニケーションが主目的であって、イギリスや米国から英語という言葉を取り上げ、イギリス人や米国人の中にも経験不足で国際英語を理解できない人が存在しても不思議ではない。現実的にインド英語を理解できないイギリス人はかなり多くいる。そのようなイギリス人も、少しインドの生活体験をすれば、インド英語が理解できるようになるから不思議である。
そして彼らは自慢げに「I can understand indian english now.」などと、新しい世界でも発見したような気分をインド英語で自慢げに話している。勉強を根底にしない英語が発展することは望ましいことかもしれない。現在のようにイギリス人や米国人であれば英会話学校の先生として世界中で職業が見つかる時代から、もう一歩発展し、誰もが自由に使えるコミュニケーション・ツールとしての英語の世界がもうすぐ先にきているのかも知れない。
この現象は神話の時代にバベルの塔が崩壊し、それまで通じていた言語を分割し、それぞれの言葉を通じなくした神に対する、知識を持った人間の反撃なのかもしれない。この現象に似たことは、江戸末期に日本で知識人が使っていた江戸漢文というのがある。
その内容は一見漢文のようで、日本で発展した漢文の読み方を示す、文字の左側に付けられる中国語には存在しない返り点などの符号を付けた漢文風の漢字を並べた文章であったが、この江戸漢文は中国人には理解できない表現があった。国際的な言語として独自に開発されたエスペラント語も登場したが、新たに勉強する必要があったため、国際言語として十分に利用されていないという経緯がある。シンガポールでは、独自の特殊な英語を使うことも多いが、基本的に中国語でコミュニケーションを取り合っている。
しかし、彼らの中には漢字が書けない人も多く、書き文字に関しては、ローマ字風中国語や不思議な独特の英語でコミュニケーションを取り合っている。一昔前ならば、話せるが文字が書けないので文盲ということになるが、彼らは無知ではなく、インテリジェンスがあり、文盲ではなく国語を捨てたといえる文化を確立している。
マルチメディアの世界における国際言語の基本は、このような環境の中に存在しているのかも知れない。日本における英語の歴史については、日本英学史学会編:英語事始、1976年6月1日発行、日本ブリタニカで詳細情報を知ることができる。東北大学文学部言語学研究室の後藤斉研究者は、URL(http://www.sal.tohoku.ac.jp/~gothit/diversity.html)で「言語の多様性と少数言語の権利について」というページと同時に、多くの論文リンク集を公開し、情報を提供している。
また、イスラエルのテルアビブ大学のマルセロ・ダスカル(Marcelo Dascal)教授は、「How many languages do we 'need'?」という論文を公開し、「世界人口のうち、メジャーな5つの言語を母国語とする人口が50%を占め、他の100カ国語を話す人口が45%、そして残り5900語を話す人口は5%である」と分析し、東京大学文学部の東洋諸民族言語文化部門「危機言語クリアリングハウス」(ICHEL,The International Clearing House for Endangered Languages)の「危機言語」のURL(http://www.tooyoo.l.u-tokyo.ac.jp/ichel-j.html)では、マイナー言語が消滅の危機に直面していることを危惧している。
また、インターネット上には不思議な日本の英語について、毎月新しい発見を掲載するJapanese Engrishというサイトもある。詳細情報はURL(http://www.lumine.net/engrish/)で知ることができる。日本から多くの製品が海外に英語表示で輸出されているが、その中にも多くの間違いが発見されているようである。Englishではなく、Engrishという表現もその中の一つとして利用された結果である。テレビ朝日が土曜日に放送している「週間地球テレビ」の中で、海外の不思議な日本文化情報を提供しているが、日本からも不思議な英語が輸出されているようである。
海外事業を展開する企業で構成される日本在外企業協会は、347社を対象に英語に対する意識調査を1999年11月から12月に実施し、昇進・昇格に英語能力を考慮するのは24%、入社試験に英語試験を取り入れたのは39%と低く、「英語にはこだわらない」と答えたのが25%あり、英語より人物本位が52%であったという調査結果を2000年1月に発表した。また、インターネット上には、連語を一つずつ配信し、英語を、形容詞+名詞、他動詞+名詞、などの実践的な形で学習する英連語(コロケーション)のメールマガジンTOEIC・TOFEL英連語(コロケーション)のURL(http://www.cnet-tc.ne.jp/m/masha/mag_e.htm)や映画で英語を勉強できる「映画で学ぼうStreetEnglish」のURL(http://www.hot-jpn.com/street/)などもある。
インターネットの登場で、世界中が英語を国際英語として採用する傾向が伺えることから、米国のマサチューセッツにあるイングリッシュタウン・コム(Englishtown.com)社は、ライコスジャパンと提携し、無料の英語スクールを開校した。詳細情報はURL(http://www.englishtown.jp/)で知ることができる。ドイツ語を事実上定義していることになっている事典「Duden」では、「IT(IT(Information Technology/情報技術)」や「downloaden(旧来は、downloadをドイツ語化してunterziehen、またはherunterladenなどと表現していた)」が2000年8月25日に発行された第22版において、正式にドイツ語として認知されることになった。この改訂により、5000語が追加されて見出し語は12万語となり、説明が豊富になったことからページ数も前回より224ページ増の1152ペー ジとなった。
せっかくコンピュータ用語やインターネット用語が国際語としてそのまま使われるようになってきたにも係わらず、「Duden」の中では「Ich habe downgeloadet」という旧来通りのドイツ語文法形態で分離前綴り方式を導入している場合もあり、全く理解できない言語でも国際語として各国語で採用された用語だけを拾い読むことで、ある程度は理解できる環境の構築に水を差すような表現が登場している。
また、南ドイツとオーストリアの方言として、das E-Mailをdie E-Mailとともに収録されている。
ただし、定冠詞に関しては、ドイツ語を使う人に限られることであるから、国際語としての影響はない。セガはDreamcast用ゲームの「セガガガ」中で登場するキャラクター「アダルトチルドレン」を、本来の意味とは異なる表現で使用していると、日本アダルトチルドレン協会から指摘を受け、発売日を遅らせ、2001年5月1日に修正することを発表した。
少し言語が暴走し始め、混沌とした言語社会が誕生しているようで、その暴走を止めることはすでに不可能になってきている。バベルの塔が崩壊したように、お互いは理解し合ったつもりが、現実的には全くの誤解同士が交錯して大事件に発展する危険性も出てきている。
このようなときに軽薄な言語学者や政治家が権力で押さえ込もうとした場合、さらなる新しい危険や事故の要因が誕生する可能性もある。イギリスまでが携帯電話のショートメールの登場で、E-mailの略称やAscii Artを多用し、大きく変わろうとしている。
イギリスのOxford University Pressは、あの格調高い英英辞典の最新版「Concise Oxford Dictionary」に携帯電話のSMS(Short Message Service)で多用されるAscii Artや略語のリスト/定義を載せ、販売を開始し、最新の言語情報などを提供するWebサイト「AskOxford.com」を公開した。詳細情報はURL(http://www.askoxford.com/)で知ることができる。LewRockwell.comのDavid Barnesは2001年11月23日に、サブカルチャーにおけるヒッピーの資本主義として、コメント「The Hippy Market」を公開した。詳細情報はURL(http://www.lewrockwell.com/orig2/barnes1.html)で知ることができる。GOPACがLanguage:A Key Mechanism of Controlを公開した。詳細情報はURL(http://web.utk.edu/~glenn/GopacMemo.html)で知ることができる。
また、IPA(International Phonetic Association/国際音声記号協会)が提供しているThe International Phonetic Alphabet(国際発音記号)情報がある事典はURL(http://www2.arts.gla.ac.uk/IPA/ipachart.html)にある。
また、「Freelang」では、AFRIKAANS-English、AMERICAN-English(5 mar 2002)、ARMENIAN-English - updated(6 may 2002)、CANTONESE-English(5 mar 2002)、DANISH-English、DUTCH-English、ESPERANTO-English、ESTONIAN-English、FINNISH-English、FRENCH-English、FRENCH (specialized)-English[ 2 dictionaries]、GERMAN-English、GREEK-English、HAITIAN CREOLE-English(16 feb 2002)、HINDI-English(5 mar 2002)、HUNGARIAN-English、ICELANDIC-English、INDONESIAN-English、INUIT (ESKIMO)-English(16 feb 2002)、IRISH GAELIC-English(16 feb 2002)、ITALIAN-English updated(2 apr 2002)、JAPANESE-English、LATIN-English、LATVIAN-English(16 feb 2002)、NORWEGIAN-English、OLD ENGLISH-English、POLISH-English(16 feb 2002)、PORTUGUESE-English、ROMANIAN-English(16 feb 2002)、RUSSIAN-English updated(2 feb 2002)、SLOVAK-English、SPANISH-English、SWAHILI-English、SWEDISH-English、TURKISH-English(16 feb 2002)、WELSH-Englishの相互翻訳事典を公開している。詳細情報はURL(http://www.freelang.net/dictionary/index.html)で知ることができる。
International Herald Tribuneは2002年7月8日に、中東でヘブライ語とアラブ語による衛星テレビ放送で新しい言語戦争が起こっていることを報告する記事を発表した。詳細情報はURL(http://www.iht.com/articles/63782.htm)で知ることができる。
Media Networkは2005年11月2日に、テルスター12を使ったAghapyテレビが2005年11月14日から放送を開始すると報告した。「Aghapy」には、コプト語で「愛していること」という意味があり、テルスター12はエジプトといくつかのアフリカの国で見ることができる。コプト教徒は中東で最も大きいクリスチャンの共同体で、エジプトの人口7400万人の住民のおよそ10%がコプト教徒で、Aghapyテレビ Executive Directorで、カイロの北東にある修道院のal-Antony神父は「この放送は完全なコプト関連の情報で、コプト教徒と関係がある問題を除いて、私たちは何についても議論するつもりではありません。」といっている。
「私たちは1951年にコプト専門のラジオ放送を実施しようとしたが拒絶され、それ以降テレビを持つことが私たちの夢でした。」といい、この放送を実施することは容易なことではなかったと報告している。今回の放送は北米からの寄付で実現した。放送することでイスラム教に対して宗教アイデンティティを促進して、改宗するより攻撃的な試みを告知しないと主張しているが、世俗的なコプト教徒の中には、教会が宗教緊張をあおるだけであると恐れる人もいる。詳細情報はURL(http://medianetwork.blogspot.com/)または、URL(http://www.aghapy.tv/)で知ることができる。
Media Networkは2005年11月7日に、世界で初のエスペラント語放送「Internacia Televido」が2005年11月5日に始まったと報告した。エスペラント・ニュースWebサイト「Gangalo」の統計によれば「Internacia Televido」の視聴者のおよそ60パーセントが外国人で、主にヨーロッパ人、米国人、および日本語で、チャンネルは10人のスタッフで作られ、1日あたり4時間放送され、1日あたりでは3人の常勤者が1.5時間づつ放送することになる。 現在のところ、6カ月間放送するだけ基金を確保し、今後は広告収入と個人的な寄付により、放送時間の拡大を望んでいると報告している詳細情報はURL(http://medianetwork.blogspot.com/)または、URL(http://internacia.tv/modules/sections/index.php?op=viewarticle&artid=22)で知ることができる。
The Guardianは2006年7月3日に、悪臭の強い古典主義者は、いとしいローマ帝国の青ざめたイミテーションとしてヨーロッパ連合でいつも見下して喜び、単一通貨に関するローマ人の考えを鋏んで、EUは、現在、ラテン語を受け入れると決めた。次の6カ月間EUを運営するフィンランドは特別なEU大統領職ウェブサイトでラテン語の週刊のニュース放送を配信することになっている。Unio Europaeaは、Constitutio Europaeaと格闘しながら、みじめに年を過し、リーダーはBruxellaeの次の陽気なパーティーで彼らの辞書に触れることになるだろう。
ところが、ラテン語に翻訳されると、EUの悪名高いジャーゴンは、最も悲しいブリュッセルアノラック以外のすべてを困惑させる詩に変わる。惨めな共通農業政策は厳然とした比率communis agros colendiになり、文字通り、communis agros colendiは「分野を培うことの一般的な計画」という意味になる。古典主義者は毎週水曜日に2人のエネルギッシュなフィンランドのラテン語学者のおかげでラテン語ニュースを配信できるようになる。
Tuomo PekkanenとReijo Pitkarantaは毎週日曜日の夜の波長を合わせるフィンランドの古典主義者のカルトなフィンランドのBBCともような5分のラテン語のニュース放送「YLE, Finlan」を配信続けると報告した。詳細情報はURL(http://www.guardian.co.uk/eu/story/0,,1811860,00.html)または、URL(http://timworstall.typepad.com/timworstall/ceterum_censeo_unionem_europaeam_esse_delendam/index.html)、Unio EuropaeaのWikipedia(E Vicipaedia)はURL(http://la.wikipedia.org/wiki/Unio_Europaea)で知ることができる。
ニューヨークタイムズ( New York Times)は2006年7月31日に、1942年以来政府によって後援されて洗脳放送されている報道機関「ボイス・オブ・アメリカ(Voice of America)」は、44の異なった言語で放送されているが、一部では45の異なった言語とも言われ、その言語が「Special English」であると報告した。「Special English」とは、約50年前に米国のニュースと文化的な情報を、英語に関する知識を全く持っていないか、または知識が限られている合衆国外の人々に広げるためにラジオ実験として開発された。口語的な英語に関する熟語と決まり文句なしで、使用する単語は約1,500に限定し、文章は短く、簡単な句を使用して、ブロードキャスターは速度を約2/3のスピードで話す。Voice of Americaの「Special English」のライターでプロデューサーのMario Ritterは半年間の訓練の末、5年前から働きだしていると解説している。詳細情報はURL(http://www.nytimes.com/2006/07/31/washington/31voice.html)で知ることができる。
C-Net|News.comは2006年11月1日に、「IGF(Internet Governance Forum)」でインターネットのドメインは英語以外の言語が利用できないので問題があると言う意見が噴出したと報告した。インターネットを発明した先駆けている技術者が現代のドメイン名システムを作り始めたとき、彼らは当時、合理的であった規則を思いつき、1983年11月の仕様でドメイン名は英語キャラクタとハイフン、ディジットだけを使用しなければならないようにして、キリル語、アラビア語、漢字、中国語などのキャラクターを利用できなくした。
ドイツ語、フランス語、およびスペイン語で使われた読み分け記号さえ受入れられなかった。2006年11月1日の国連サミットでの代表は、インターネット文化がASCIIが唯一の選択は英語中心であり過ぎ、他の言語を尊敬しない代表であると不平を言った。
元マリの役人で、African Academy of Languagesの代表Adama Samassekouは、「この新しい社会は取り残し、人々を隔離したままである。私は、デジタル・デバイドが言語学の分水嶺ほど重要でないと思う。そして、私たちがインターネットの民主的な支配を保証するために橋を架けるべきである。」と言った。問題は、現在のコンピュータで英語以外の文字を入力するときに、その言語を使っていない人にとって、それほど容易ではないということで、インターネットだけではなく、デジタル周辺の環境全体の問題で、それを放置すると、インターネット上に言語国境を作りかねないという。現代のバベルの塔崩壊という、とんでもないことになりかねないのも現実といえる。
ただし、米語のような汚く、例外まみれの文法を採用した言語が国際言語というのも問題である。詳細情報はURL(http://news.com.com/U.N.+delegates+English+isnt+good+enough/2100-1028_3-6131394.html?tag=nl)で知ることができる。
International Herald Tribuneは2006年11月19日に、フランスでは、毎月1,110万のユニーク・ビジターをオンライン・ソーシャルネットワーク「Skyblog.com」に引き付け、若いユーザーのたまり場になり、「Skyblog.com」は2006年1月に若いブロガーが数千いると考え、ドイツ語、スペイン語、および英語の新しいブロッグに付随して、ビデオとラジオをミックスして騒々しく開始し、毎月1110万のユニーク・ビジターをオンライン・ソーシャルネットワーク「Skyblog.com」に引き付けていると報告した。
そこで、また、他の伝統的なメディア会社もソーシャルネットワークにより接続されるようにあらゆる手段を講じている、例えばフランスの若者テレビ局「M6」は2007年1月から、ネットワークサイト「M6」で「shaaz」というブログとチャットを混ぜたサービスを開始する。しかし、「Skyblog」は多国籍の若者ネットワークを対象とするグローバルな展開を実施し、成功している。「La Kebab Party」では、女性の激怒に対処し、10代の黙想を支援し、ビデオ、写真、および論評で泡立ち、化粧なしで写真を撮られた有名人の収集までが「Skyblog de whitooutmakeup」で登場している。ヨーロッパの若者は、「音」「写真」「映像」をどんどん取り込み、多国籍で言語をもて遊び、女性の激怒、パパラッチで大騒ぎし、毎日パーティ気分で楽しんでいる。詳細情報はURL(http://www.iht.com/articles/2006/11/19/business/radio20.php)または、URL(http://skyblog.com/)または、URL(http://la-kebab-party.skyblog.com/)または、URL(http://whitooutmakeup.skyblog.com/)で知ることができる。
新華網は2004年11月4日に、日本のアニメーションの大家手塚治虫の遺作で鉄腕アトムに似た丸顔のアニメーション「ぼくの孫悟空」が、中国で修正され、全世界に向けて配信されることになった。これは中国文化の流出か?それとも中国文化の「国際化」を意味するか?と話題になっている。
なぜなら、登場するサル達はすべて丸々として、もとは温厚篤実で質素な沙僧であった、中国の観衆の熟知する「猿面冠者」と大きい違いで、もし沙僧だと言わないならば、絶対に思い付きにくく、鋭い耳に長い鼻、八の字ひげを残し、あいまいなこの動物はネズミのようで、勤勉な唐僧の弟子ではあり得ない。西遊記に材料を取るが、弟子入りして勉強するに沿って天宮で、経験を学びに行くの脈絡が発展する。また、もとは孫悟空に性別の意識が無かったにもかかわらず、きれいでかわいい雌のサルの愛鈴が女主人公で登場し、孫悟空のサルの恋人だという。孫悟空がもっと高くなりたい、更に速い、更に強い、しかも意志が固くて、この考えがあまりに過ぎるのが強烈で、彼は同時に友情と愛情を失い。
最後、彼が本当の仲間に出会う時、ついに最も真実な自己を表していると解説している。いずれにしても中国のこれまでの西遊記とは内容も絵も全く違う孫悟空が中国で登場することになったと報告した。詳細情報はURL(http://news.xinhuanet.com/herald/2004-11/04/content_2176444.htm)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=295)で知ることができる。
かぐや姫も中国の歴史とまったく違っている。中国では、かぐや姫のことを「嫦娥(Chang-O)」と呼び、「常羲」とも書かれ、李商隱の漢詩「嫦娥」に、雲母屏風燭影深 長河漸落暁星沈 嫦娥応悔偸霊薬 碧海青天夜夜心(雲母を張り詰めた屏風にはろうそくの影が深々と映り、一人寂しい夜を過ごしている。何時の間にか夜も白み、天の川も傾き、明の明星も沈んでしまった。このような寂しい夜を過ごしながら月の女神である嫦娥は、不老不死の霊薬を盗み去ってしまった事を後悔しているだろう。
彼女は、青い海原にも似た夜空を毎夜、さむざむとした気持ちで眺めているのではないだろうか?)と解説があり、神話中の太陽神舜(帝俊)の妻で、「淮南子(えなんじ)」覧冥訓に、ゲイ(羽+廾)が、仙女の西王母からもらった不死の霊薬を嫦娥が盗み出し、その不死の霊薬を持って月世界に逃げて月姫となったといわれている月に住む伝説上の仙女で、月では兎になって薬を擣ているといわれている。さらに天帝の罰を受けたものが一時下界に降り、その期が終わると再び昇天するということから、「かぐや姫」説話の元になっているとも伝えられている。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=4051)または、URL(http://www.jiten.com/dicmi/docs/k12/17380.htm)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=4346)で知ることができる。
Apple社は2006年2月22日に、フジテレビ系列で2006年1月から放映がスタートした澤田鎌作監督、主演SMAPの香取慎吾による連続ドラマ「西遊記」の合成シーンの制作に、Power Mac G5とShake、Final Cut Pro、Xsanといったアップルの最新ソフトウェアや、Xserve 10台によるレンダーファームが活用されていると報告した。詳細情報はURL(http://www.apple.com/jp/pro/filmvideo/saiyuki/)で知ることができる。ただし、この「西遊記」も手塚治虫の「西遊記」と同様に中国伝統文化を冒涜しているといった批判が出ていると中国情報局は2006年11月17日に伝えている。詳細情報はURL(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=1117&f=national_1117_001.shtml)で知ることができる。
これに似た情報として中国情報局は2007年1月5日に、「龍」と「ドラゴン」は違う!中国ブログ界で文化論争勃発を公開した。これは本来クリスマスを中国で祝うべきかどうかという問題が発展し、上海外国語大学の呉友富教授が「中国の龍の英訳Dragonは、西洋においては、一種の無法で攻撃性に満ちたものとされている」と述べたことによると解説している。中国の「龍」は決して悪い意味はないが、しかし欧米人の考える「ドラゴン」はどちらかと言うと邪悪なイメージで、その認識はまさに正反対の位置にあると言える。また、ブログでもこの話題は取上げられ、西洋のドラゴンは羽があり、時に火を噴き、邪悪なものであるが、中国の龍は本来縁起が良いもので、羽はないが空を飛べ、ある時は風雨を司る存在で、さらには皇帝の象徴でもあるとで比較していると「成鋼的Blog」の情報を紹介した。
さらに、「鳳凰周刊的Blog」では発展の著しい現在の中国の脅威を表す風刺として用いられていると述べていると紹介した。では詳細情報はURL(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0105&f=column_0105_012.shtml)または、URL(http://blog.sina.com.cn/u/4adabe27010008o1)または、URL(http://blog.sina.com.cn/u/4b8bd145010006zn)で知ることができる。
これは、根本的に違った文化を正しく翻訳することが可能かどうかという問題にも発展する。Yahoo! / Reutersは2007年7月25日に、赤ちゃん言葉を理解することは、話し言葉を理解し、学ぶための原点であると言うことから、それを解明するために国際研究チームが、赤ん坊がするのと同じように異なった言語から音を解読することを学ぶコンピュータ・プログラムを開発していると報告した。
これまで多くの言語学者が研究してきた言葉を理解し、話す科学は、机上の理屈ではなく、現実にそこで起こっていることをコンピュータで解明することに挑戦し始めた。これまでの言語学者が、科学に疎いことが多かった時代から、コンピュータ・プログラムの開発でその数学的科学を導き出そうという時代になった。
カリフォルニアのパロアルトにあるスタンフォード大学(Stanford University in Palo Alto, California)心理学部(Department of Psychology)のJames L. (Jay) McClelland教授は、「言語に関して、どのくらいの特殊情報が幼児の脳に配線されるか、そして、幼児が言語に関して習得する知識で、比較的汎用の学習システムでどれくらい説明することができるかに関する疑問の周りに、語学習得における討論があります。」と言っている。調査結果は、赤ん坊がすべてで世界の言語について、生まれるとすべての可能な音を知ることができるいう理論に疑いを投げかけている。
コンピュータ・プログラムでは、言語の構造を理解するまで赤ん坊が系統的に音を分類するという理論をサポートし、いくつかの既存の考えについて詳述し、研究者はスピーチに関して学ぶとき赤ん坊が使用する脳の過程に類似しているコンピュータ・モデルを開発した。彼らは、それを研究室の母と赤ん坊の間の英語と日本語の両方の記録されたスピーチを分析することから成った「トレーニングセッション」で、自分達のモデルをテストし、コンピュータが絶えず赤ん坊と共に基本的な母音を学ぶことができることが判ったと報告している。詳細情報はURL(http://news.yahoo.com/s/nm/20070725/od_nm/babytalk1_dc;_ylt=AoxyK2xjfuNf2efE3Mb2U7sSH9EA)または、URL(http://www-psych.stanford.edu/~jlm/)で知ることができる。
Wall Street Journalは2007年8月23日に、長年、インターネットゲームとチャットグループのヘビーユーザーは、彼らの文語で話し、部外者にとってしばしば判読不可能になっていると報告した。今、それらのオンライン単語のいくつかは大衆文化となり、話されたフォームでさえ通貨を獲得するようになっている。オフライン人気は、成長という英語の単語で、より広い低下の一部として言語学者や、両親は彼らを糾弾し、他のものは怒り狂っていると報告した。しかし、言語とはそう言うもので、例えば、ドイツ語の「mit」は、英語で天地がひっくかえって「with」になった。
誰がこの責任を追求できるか?言語学者は、この急速な変化について行けなくなったから、怒っている。言語学者も怒こっていないで、この変化を追求し、ついて行けなくなったら、Wikiで事典を作って、みんなで書き込んで、その変化を時間軸で管理し、楽しいオンライン言語マップ・ワールドでも作ったらどうかといいたい。それこそが現代の言語学者で、過去の文献だけをひっくり返していては、化石のような言語学者になったといえる。詳細情報はURL(http://online.wsj.com/article/SB118679550023894850.html?mod=todays_us_page_one)で知ることができる。
イギリスのIndependentは2008年6月1日に、イギリスで初めて国の全国レベル教育カリキュラム試験を担当した「TOEIC」や「TOEFL」などを提供してきた会社ETS Europeがテストを実施したが、答案用紙であると言われていたにもかかわらず、何十人もの教師が、スクリプトを受け取っていなかったと不平を言って、結果が定刻に学校に届けられないだろうという恐れから、あるものは雲隠れしたと報告している。
14歳のための数学の1人のマーカーは、この状況から、Times Educational Supplementに「完璧な大失敗(absolute fiasco)」であるといい、さらに、「私は、ETSがこれらのスクリプトがどこにあるかを知っているかどうかを正直に知りません。」とまで言っている。
しかし、ETS Europeに権利を与えた政府団体NAA(National Assessment Agency)スポークスウーマンは、「マーカーの圧倒的多数は、現在、彼らがいるでしょう。」
「先任のNAA同僚はステーションにいなした、そして、彼らはすべてのスクリプトがマーカーに初めて出かけたと確認しました。」
「スクリプトはなくなっていません。」
「それはすべてシステムにあります。」と言っている。
彼女は、あるペーパーの規格化がテストでマークするとき、失敗した教師からステーションが送り返され、なくなったか、またはある他の理由で答案を採点できないと言っている。
彼女は、「これらによるマーカーが本当に壮大な計画におけるかなり小さい数と、それらETSが偶然性として1つの列に並ばせるということです。」
「それはかなり積極的にすべて見えています。」
「新しい適所にあるシステムとの新規契約の初年度… それは必然的な挑戦です。」と言っている。
その挑戦につきあわされ、「完璧な大失敗(absolute fiasco)」と言われたテストで評価される生徒がかわいそうです。
WebサイトでETS Europeは、「私たちはトレーニングと規格化を終了したことが、単にまだ初期の配分を受けていない、いらだたしい立場であったことを謝罪します。」
「ありそうもないことですが、最善の努力をしたにもかかわらず、私たちがペーパーの配分をあなた方すべてに提供できないことが起こりました」と謝罪していると報告した。
ETS Europeは2007年2月に、1.54億ポンドで、5年の契約を獲得した。
10月までに、新しいシステムのパイロットに関する問題の後に辞職したマーカーもいた。
早春に、教師は彼らの詳細な連絡先を示さないETSなどの問題を報告し始めて、5月前半に多くがトレーニング・セッションがどこで行われることになっているかを知らなかったと述べた。詳細情報はURL(http://www.independent.co.uk/news/education/education-news/schools-tests-branded-a-fiasco-as-organisers-deny-papers-are-missing-837823.html)または、URL(http://www.etseurope.org/no_cache/choose-your-country/)または、URL(http://www.uk.etseurope.org/?yourcountry=UK)で知ることができる。
そういえば、塾は学校ではないので、文部科学省などとは関係がなく、指導も独自で、授業中にたばこを生徒が吸っていても注意はしない教えていた講師が言っていた。
中途半端な立場で、教育に携わり、金儲けだけを考えている塾も多いのかもしれない。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9992)で知ることができる。


英語勉強用資料ドストエフスキーの「罪と罰(Crime and Punishment)」英訳全文
機械翻訳の歴史
伝説に残る翻訳タワー・マシン、バベルの塔(ピーター・ブリューゲル/Pieter Brueghel作)
Valkenborch作のBabelの塔1595年
シャンポリオン(Champollion)のヒエログリフ解読ノートより
ナポレオン(Napoleon)エジプト遠征記より-1
ナポレオン(Napoleon)エジプト遠征記より-2
日本で最初の英学入門書「韻厄利亜興学小筌」、1811年、市立長崎博物館所蔵(英語事始より)
日本で最初のアルファベット順になっている英和対訳辞書「韻厄利亜語林大成」、1814年、市立長崎博物館所蔵(英語事始より)
世界の文字の流れ
Metasystemik Ink
宇宙に飛び立った元ハーバード大教授Timothy Learyの遺灰
中国のインターネット人口の推移
中国の携帯電話販売台数の推移
A Brief History of the InternetのTimeline
US$で対応している中国人のインターネット・ユーザー
2000年8月の地域別、国別インターネット・ユーザー
ロシアとヨーロッパのインターネット・ユーザーの伸び
1828年に出版された未来予測Depero Fortunato
UTPPIESの表紙
ヒッピー時代のthe Modern Utopia
文久3年に出版されたthe Grand stady I表紙
文久3年に出版されたthe Grand stady I-1
文久3年に出版されたthe Grand stady I-2
文久3年に出版されたthe Grand stady I-3
文久3年に出版されたthe Grand stady I-4
文久3年に出版された「大学」の表紙
文久3年に出版された「大学」-1
文久3年に出版された「大学」-2
文久3年に出版された「大学」-3
文久3年に出版された「大学」-4
文久3年に出版された「大学」-5
文久3年に出版された「大学」-6
文久3年に出版された「大学」-7
文久3年に出版された「大学」-8
文久3年に出版された「大学」-9
文久3年に出版された「大学」-10
文久3年に出版された「大学」-11
文久3年に出版された「大学」-12
文久3年に出版された「大学」-13
文久3年に出版された「大学」-14
文久3年に出版された「大学」-15
文久3年に出版されたGrand study IIの表紙
文久3年に出版されたGrand study IIの裏表紙
文久3年に出版されたthe Grand stady II-1
文久3年に出版されたthe Grand stady II-2
文久3年に出版されたthe Grand stady II-3
文久3年に出版されたthe Grand stady II-4
文久3年に出版されたthe Grand stady II-5
文久3年に出版されたthe Grand stady II-6
文久3年に出版されたthe Grand stady II-7
文久3年に出版されたDaigaku-1
文久3年に出版されたDaigaku-2
文久3年に出版されたDaigaku-3
文久3年に出版されたDaigaku-4
文久3年に出版されたDaigaku-5
文久3年に出版されたDaigaku-6
文久3年に出版されたDaigaku-7
文久3年に出版されたDaigaku-8
アダルトチルドレンという言葉の意味と誤解の謝罪
1470年にニュールンベルグで制作された「知識の塔」
1548年にベルリンで制作された「法則の塔」
1500年頃に制作された鞭を持つ先生と8人の生徒
1592年に制作されたW.L.Schreiber Potsdamの教育現場
ロバに例えられた17世紀の教育
2001年イギリス人のオンライン環境
インターネットを始める前に利用していたメディアと始めた後の状況
Rosetta Projectのページ
11カ国語で書かれた「このWebは工事中です」のGIFアニメーション
1171〜1193年のアラブ勢力地図
アラブのスンニー派とシーア派の勢力地図
一般にアラブと呼ばれる地域
David Barnesのコメント「The Hippy Market」
GAOが2001年11月30日に公開したLeading Commercial Practices for Outsourcing of Services
gartnerg2が公開したオンライン・ゲームの調査データ
GOPACが公開したLanguage:A Key Mechanism of Control
イギリスの悲惨なWebサイトを紹介するFTSE 100's Weoful Websites
CyberAtlasが提供している世界の人口と電子マーケット情報
IPAが提供しているdiacritics発音記号
IPAが提供しているnonpulmonic発音記号
IPAが提供しているpulmonic発音記号
IPAが提供しているsupras発音記号
IPAが提供しているsymbols発音記号
IPAが提供しているtones発音記号
IPAが提供しているvowels発音記号
米国エレクトリックシティ・マーケット動向情報調査報告書2002/05/24
米国国会図書館が推奨した学校図書館に役立つサイトのリスト
EBONIの電子ブック・デザイン ・ガイドライン
Arab Human Development Report(アラブ人材開発レポート) 2002
アラビア文字で書かれた「知識」
アラビア文字「知識」の書き方
Illustrirte Zeitung1845年3月1日号に掲載された当時最新のミュンヘンの図書館
ミュンヘン王立図書館の階段
Illustrirte Zeitung1849年5月26日に掲載された腕白小僧のしつけ風景
Illustrirte Zeitung1854年9月23日号に掲載されたアレキサンドリア図書館跡
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の資料室
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の雑誌資料室-1
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の雑誌資料室-2
Internacia Televidoの解説

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