句点コード/0356/小文字 0388
ASCIIコード/#X/小文字 #x
JISコード/2358/小文字 2378
シフトJISコード/8277/小文字 8298
「X」とは、クロス、クロッシングとも呼ばれ、本来は道路が交差する地点のことであった。またEgyptian Grammar,Griffith Institute Ashmolean Museum,Oxfordによれば、エジプトのヒエログリーフでは、丸の中に十字路を書いて街という言葉に使用されている。つまり、道が交差するところに情報交換を目的に人が集まり、街が作られたという考え方から生まれた文字である。また、街は最も人が集まってにぎやかな場所ということから、エジプトという意味にもなる。
Kate GreenawayのALPHABETの表紙
Kate GreenawayのALPHABETの子供のイラスト
Kate GreenawayのALPHABETの読書する子供のイラスト
Johann Georg Schwandnerの1756年のカリグラフィX-1
Johann Georg Schwandnerの1756年のカリグラフィX-2
Johann Georg Schwandnerの1756年のカリグラフィX-3
Kate GreenawayのALPHABETの「X」
Gutenbergが42行聖書に使用した活字
石刻されたEdward Johnstonの大文字のAntiqua
石刻されたEdward Johnstonの小文字のAntiqua
1681年にアムステルダムのElzevir Typesが作った活字見本帳(200%)
1486年にドイツのアウグスブルグでErhard Ratdoltが作った1枚しか残っていない活字見本帳(200%)
マインツのGutenbergの銅像のある風景
エジプトのヒエログリーフにある街という文字
Gutenbergの印刷技術を受け継いだマインツのPeter Schoefferの印刷物
Johannes Fust
Peter Schoeffer
Illustrirte Zeitung1845年10月4日号に掲載されたイギリスのビクトリア王女のグーテンベルグ銅像見学図
グーテンベルグ銅像
グーテンベルグ銅像にある印刷風景のレリーフ-1
グーテンベルグ銅像にある印刷風景のレリーフ-2