USB本


USBメモリディスクを使った電子出版で、D-ROMでの電子出版、インターネットなどによる方法も課金できるが、ネットワークで配付するという特性上、連鎖的にはコピーされるという問題が課題であったため、企業向け教育事業の日本テクノセンターがジパブ・ジャパンが開発したソフトウェア・プロテクト手法を用いることで、このコピー問題を解決しました。

>> さらに詳細な情報はこちら