USB

Universal Serial Bus

ユニバーサル・シリアル・バス>>ユー・エス・ビー

パソコンと従来からあるキーボードやモデムなどの外部周辺機器に加えて、デジタル化した音声情報やオーディオ信号など、パソコンのマルチメディア化に欠かせない情報も一元的に取り扱えるようにコンパック(Compaq Computer/2001年9月3日にHewlett-Packard社が買収を発表した)社、米国のDEC(デック/Digital Equipment Corporation/1998年1月26日にCompaq Computer社が買収)社、IBM PCカンパニー、Intel社、Microsoft社、NEC、カナダのノーザン・テレコム(Notel/Nothern Telecom)社の7社が開発した新しいバス規格の仕様の名称。USB-IF(USB Implementers Forum)についてはURL(http://www.usb.org/home)で知ることができる。旧来はシリアルポートがUSBの役割をしていたが、CPUの高速化によってUSBが登場した、キーボードやマウス、モデムなどの比較的低速なデバイスを統合するためのインタフェースで、127個までのデバイスをデイジーチェーン接続できることから、次世代のPCには標準装備されるものといわれている。USB対応の周辺機器は、パソコン・システム上のいかなるUSBコネクタにも電源を入れたまま接続でき、コネクタに差し込むだけでパソコン・システムが自動的に周辺機器の種類・メーカー・型番などを判断して、必要なコンフィグレーショイン(configuration/システムを構成する要素の組合せ/環境設定)を自動的に行うため、ユーザーは即座にシステムを使用することができる。また、接続された周辺機器の消費電力管理も自動的に行うことで、パソコン・システム全体の省エネにも貢献する。パソコン背面の複雑な配線接続を簡略化し、外部周辺機器との接続にプラグ&プレーとホット・インサートを同時にサポートし、さらにパソコンをマルチメディア対応にする新しい外部周辺機器との接続方式として、RS-232Cのシリアルポートよりも伝送速度が速いため、急速に普及すると予測されている。1995年9月、USB仕様準拠の製品開発を推進する業界団体としてUSBインプリメンターズ・フォーラムが発足し、1995年9月6・7日に米国のサンノゼのフェアモント・ホテルで開催されたUSBデベロッパーズ・コンファレンスを後援した。サードパーティ製の対応周辺機器はほとんどなかったが、ラスベガスで開催されたCOMDEX '96では、ナナオのUSB対応モニタEIZO「i・station」とキヤノンのUSB対応BJプリンタ(試作機)、台湾のエイサー(Acer Laboratories/宏碁電脳)社のUSB対応のキーボード、フィリップス(Philips)社をはじめとする多くのUSB対応のチップなどが登場し、USB専用ブースも用意された。NECは1997年6月23日にUSB接続に対応したTA「AtermIT65PRO」を発売した。さらにNECは1998年11月9日に、USBポートを搭載したベーシックモデルの「AtermIT60」シリーズ1機種と、USBポートを搭載し、本体前面、背面に1つずつポートを備え、2台のパソコンを接続することができる「AtermIT75」と、DSUを内蔵した「AtermIT75/D」を発表した。詳細情報はURL(http://aterm.cplaza.ne.jp/)で知ることができる。Apple社が1998年8月15日に出荷するiMacが装備するUSB接続プロトコルに対応させるため、米国のEPSON AmericaがUSBをStylus Photo 700プリンタでサポートするためにUSB/Parallel Printer Adapter関連製品を公開し、ALPS ElectricはMicro Dryカラー・プリンタのMD-1300とMD-1000をUSB対応にするといい、ヒューレット・パッカード(Hewlett-Packard/HP)社はPrinter Cable Kit for iMacを発表するなど、プリンタ・メーカーは急速に動いている。また、ユーマックスジャパンは、世界で初めてiMac用のUSB対応スキャナ「Astra 1220U」を1998年8月19日に発表した。米国のアイオメガ(I/Omega)社は1998年10月19日に、NECがUSB対応の超小型ストレージドライブClik!(クリック)モバイルドライブとして「 USB Clik!モバイル・ドライブ」を開発していることを発表した。日本アイオメガは1998年12月14日に記憶容量100MバイトでiMacとWindows 98対応の「USB ZIPドライブ」の英語版を、日本語版に先駆けて発売した。詳細情報はURL(http://www.iomega.co.jp/product/usbzip/index.html)で知ることができる。また、MIDI用の機器のほとんどがシリアルポートに接続されてきたが、MOTU(Mark of the Unicorn)社はUSBのMIDIインタフェースを開発している。発売されれば話題になることだろう。詳細情報はURL(http://www.motu.com/english/hardware/usb/index.html)で知ることができる。オムロンは1999年2月13日から、業界初のUSBに対応したデジタル携帯電話専用モデム「ME96KTI」を発売した。オムロンは1999年2月13日に、PCカードを使うことなく、USBポートに接続するだけで携帯電話を利用したインターネットやパソコン通信が利用できるデジタル携帯電話専用モデム「ME96KTI」を発売した。三井物産マシナリーは1999年2月から、米国のDataZone社が開発したパラレル、USB、PCMCIAカードの3通りの方法で接続できるHDD「DataBook」の発売を開始した。キヤノン販売は1999年2月18日に、USB対応のフラット・カラー・イメージスキャナCanoScan FB320UとFB620Uを発表した。また、日本マイクロテックもUSB対応のカラー・イメージスキャナ「ScanMaker X6 USB」を1999年3月上旬に発売すると1999年2月18日に発表した。また、iMacやnew PoerMac G3のUSBポートとPalm/Pilotを接続するアダプタにはKeyspan USB PDA Adapterがある。オープンリソースはQPS社の日本総代理店として、1999年6月1日にiMacおよびG3用のUSBインタフェース対応で、4倍速の書込み、2倍速の書換え、 8倍速の読込みのCD-RWを内蔵したCD-RドライブQUE!Drive(クエ!ドライブ)を発売した。NECはClik!-USBドライブキットを1999年6月に発売することを発表した。米国のスリーコム(3Com)社は1999年5月25日に、USB対応のWindows 95(USBをサポートするバージョン)または、Windows 98パソコン用のデジタル・ビデオカメラ「スリーコム・ホームコネクトPC・デジタルカメラ(3COM Homeconect PC Digital Camera)」を発表した。アイ・オー・データ機器は、85×38×10.3mmで重さ28gという、たばこ4本分の大きさの56flexとV.90に対応したUSBモデム「USB-P M560」を1999年6月に発売した。Appleジャパンは1999年6月8日に、英語版MacOSとUSB対応のU.S.キーボードのセット「English MacOS and U.S.KeyboardKit」をAppleStoreで15,000円で発売した。詳細情報はURL(http://www.apple.com/jp/news/1999/jun/08english_os-keyboard.html)で知ることができる。松下電器産業は1999年5月28日に、132万画素CCD搭載のUSB対応デジタルカメラ「LK-RQ130Z」を発表した。技研商事インターナショナルは米国のレインボーテクノロジー社(Rainbow Technology)社が開発した、USBポートを利用したセキュリティーキー「i-Key」を日本国内で販売することを1999年7月19日に発表した。ヤマハは1999年7月21日に、世界初のUSBインタフェースを採用したパソコンと接続可能なオーディオアンプ(RP-U100)とスピーカー・システム(NS-U50)を発表した。詳細情報はURL(http://www.yamaha.co.jp/news/1999/99072101.html)で知ることができる。また、RolandはUSB MIDIインタフェースSuper MPU32「UM-2」とSuper MPU64「UM-4」、USBオーディオインタフェース「UA-30」、AUDIO&MIDI PROCESSING UNIT「UA-100G」を発売し、KORGもUSB MIDIインタフェース「U-1」を1999年12月に発売する。1999年10月12日に現行のUSB 1.1に比べ、40倍高速化されるUSB 2.0の仕様書ドラフトと同時に、目標最高速度480Mbpsという目標が業界大手7社からなる推進グループCreators of USBから発表された。詳細情報はURL(http://www.intel.co.jp/jp/intel/pr/press99/991013a.htm)で知ることができる。NECは1999年11月24日に、スカイパーフェクTV!のチューナと通信衛星利用の高速インターネットサービスの「MegaWave」が利用が利用できる、USBに対応した衛星インターネット接続装置「衛星インターネットUSBボックス」を発売した。詳細情報はURL(http://www.nec.co.jp/press/ja/9911/2403.html)で知ることができる。2000年3月にIntel社が実施したIDF(Intel Developer Forum)で、USBを開発した企業が設立した業界団体USBインプリメンターズ・フォーラム(USB Implementers Forum)の会長兼Intel Technology Initiatives Managerのジョンソン・ジラー(Jason Ziller)は、USB1.1に比べ、転送レートが最大で480MB/secと40倍ものデータ転送の高速化が図られているUSB2.0の開発状況についてのレポートと、USB2.0規格の各種デバイスのデモンストレーションを行った。デモンストレーションではStargate社のUSB2.0Hubが使用された。NECは世界で初のUSB2.0仕様に準拠したUSBホストコントローラLSI「μPD720100」を製品化し、2000年4月よりサンプル出荷すると発表した。NECではさらに、Hubコントローラ、物理層LSI、USB2.0-ATA/ATAPI-4のブリッジなどを製品化していく計画である。詳細情報はURL(http://www.nec.co.jp/press/ja/0004/1201.html)で知ることができる。2000年4月27日にNEC社、米国のIntel社、Compaq Computer社、Hewlett-Packard社、Microsoft社、Lucent Technologies社、オランダのPhilips Semiconductors社の7社が中心になって規格策定を進めていた、「USB 2.0」の最終仕様をUSB Implementers Forumが発表した。Coregaはキーボード、ディスプレイ、マウス、USB機器を2台のパソコンで共有できるCPUチェンジャー「Changer KVMU」を2000年7月10日に発売した。詳細情報はURL(http://www.corega.co.jp/index.htm)で知ることができる。米国のISD(In-System DESIGN)社は2000年2月29日に、最大480Mバイト(60Mbps)の転送スピードが実現できるUSB 2.0チップのデモを実施し、2000年5月16日には光磁気ディスクに搭載するために日本の企業と提携したと発表し、フルモーションのビデオが転送できることを証明した。2000年6月27日にはDVD-RAMにUSB 2.0の接続に成功し、2000年9月1日にNECに提供すると発表し、日本で開催されたWorld PC Expo 2000で、ATAPIと最大480Mバイト(60Mbps)の転送スピードが実現できるUSB 2.0をブリッジするチップを展示した。USB-IF(USB Implementers Forum)は2000年11月15日に、米国のラスベガスで開かれているCOMDEX/Fall 2000で、2種類の新しい認証ロゴおよびロゴを使用するために必要な認証テストを中心としたプログラムを発表した。詳細情報はURL(http://www.usb.org/developers/usb20/press11_15.html)で知ることができる。ヤマハは、USB端子を装備したパソコンと、DTM音源、キーボード、電子ピアノ、エレクトーンなどの各種MIDI機器を手軽に接続できるインタフェース機器USB-MIDIインタフェース「UX96」を2001年5月1日に発売することを2001年4月24日に発表した。詳細情報はURL(http://www.yamaha.co.jp/news/2001/01042401.html)で知ることができる。USBインプリメンターズ・フォーラム(USB Implementaers Forum)は2001年9月5日に、USB2.0のモバイル向け拡張規格「USBオンザゴー(On-The-Go)」草案を公開した。詳細情報はURL(http://www.usb.org/developers/onthego/)で知ることができる。世界のチップ開発計画をリサーチしているInternational Technology Roadmap for Semiconductorsは2001年のチップ開発計画など最新の情報を項目ごとにPDFで公開している。詳細情報はURL(http://public.itrs.net/Files/2001ITRS/Home.htm)で知ることができる。マイクロソフトは2002年3月12日に、Windows XP向けに「USB2.0」のドライバー配布を開始した。東芝とNECは、青色レーザーを使った再生専用ディスクで片面1層15Gバイト、2層で30Gバイトの 次世代大容量DVDの規格案をとりまとめ、2002年8月29日にDVDフォーラムへ提案した。また、記録・再生用ディスクは片面1層で20Gバイト、2層40Gバイトのディスクも順次規格化を提案していく予定である。詳細情報はURL(http://www.toshiba.co.jp/about/press/2002_08/pr_j2901.htm)または、URL(http://www.nec.co.jp/press/ja/0208/2902.html)で知ることができる。Globetechnologyは2005年11月25日に、AP通信からの情報として、携帯電話やデジタルカメラなどに導入され、Flashメモリが低価格化し、学校や図書館で使用されている公共のパソコンでも、FlashメモリドライブをUSBポートに接続するだけで、個人のパソコンに早変わりするシステムをEastside Preparatory School in Kirkland, Washで導入したと報告した。これまではパソコンなどのハードディスクをパーティションで区切って、ID管理されてきたが、IDで管理した場合、完全に独立しているわけではなく、あくまでもパソコンのハードディスク内にデータがあり、のぞき見される可能性があり、個人でハードディスクを持ち歩くには大きくて重荷になっていたが、小型のFlashメモリドライブをUSBポートに接続するのであれば、持ち運びも容易で、Flashメモリの容量も大きくなってきていることから、る公共のパソコンで個人の情報を管理するのには、現在のところ最適かもしれない。そのFlashメモリドライブを自宅のUSBポートに接続することによって、自宅のパソコンとの共有も可能になる。問題は、フロッピーのときに起こった、ウイルスの拡散にあるが、公共のパソコンにはROMにOSやアプリケーションを搭載し、ハードディスクを持たせないシン・コンピュータにすることで防げるが、さらに問題はOSやアプリケーションのバージョンアップにどう対応するかと言うことになる。詳細情報はURL(http://www.globetechnology.com/servlet/story/RTGAM.20051007.gtflashoct7/BNStory/Technology/?page=rss&id=RTGAM.20051007.gtflashnov25)で知ることができる。フランスのAlcatel社と米国のルーセント・テクノロジー(Lucent Technologies)社は2006年11月30日に合併が正式に完了したと発表し、2006年12月1日から社名を「Alcatel-Lucent」とし、合併後の従業員数は7万9000人で、うち2万3000人は米国のニュージャージー州を拠点とするBell Labsを含む施設で、研究開発に従事することになった。詳細情報はURL(http://www1.alcatel-lucent.com/conferences/day1/)で知ることができる。

[USB関連情報のURL]
●USB Inplementers ForumのURL(http://www.usb.org/)
●Apple社のUSBガイドページのURL(http://www.apple.com/jp/usb/)
●8ビット・マイコン「F2MC-8Lシリーズ」にUSB通信機能を搭載し、周辺機器との通信をおこなうためのファンクション機能をもった富士通の8ビット・マイコン「MB89580シリーズ」と、USBデータの分岐をおこなうハブ機能とファンクション機能をもつ「MB89590シリーズ」のURL(http://jp.fujitsu.com/)
●リンクシス・ジャパンのUSBから10BASE-Tへの変換アダプタ「USB10BASE-Tネットワーク・アダプター」のURL(http://www.linksys.co.jp/)
●USBケーブル : ケーブルの最大長のURL(http://til.info.apple.co.jp/cgi-bin/WebObjects/TechInfo.woa/wa/showTIL?id=31116)
●USBに関する情報とデュアルチャンネル USB の利点についてのURL(http://til.info.apple.co.jp/cgi-bin/WebObjects/TechInfo.woa/wa/showTIL?id=58430)
●松下電器のUSB対応デジタルカメラLK-RQ130Zの情報があるURL(http://www.panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn990528-1/jn990528-1.html)
●i-Keyの情報があるURL(http://www.giken.co.jp/products/ikey/)
●iUSB 2.0仕様があるURL(http://www.usb.org/developers/data/usb_20.zip)
●iUSB 2.0プロモーター・グループの発表があるURL(http://www.usb.org/developers/usb20/winhecpress.html)
●小学館は、ドラえもん型のUSBマウス「ドラマウス」のURL(http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol2k)


USBのロゴ
USBの機器に付けられるマーク
USBコネクタ・オス
ノートパソコンのUSBポート
Intel社のConcept PC
1998年のPentiumファミリー(資料提供:インテル1998年10月5日現在)
PX-iM for USBCFカードリーダとiMac
PX-iM for USBで接続したキャノンのDJプリンタ
USB対応のZIPドライブ
MOTU社が開発しているUSBのMIDIインタフェース
CanoScan FB320U
CanoScan FB620U
3COM Homeconect PC Digital Camera
松下電器のUSB対応デジタルカメラLK-RQ130Z
ヤマハのオーディオアンプ(RP-U100)とスピーカー・システム(NS-U50)
パソコンと接続したRP-U100とNS-U50
RP-U100のDSP設定画面
RP-U100の仮想スピーカー設定画面
RP-U100の総合仕様
RP-U100のオーディオ部仕様
RP-U100のFM/AM仕様
NS-U50の仕様
RP-U100のシステム図
Stargate社のUSB2.0Hubのシステム図
ドラマウス
オランダの若いインターネット・ユーザーの傾向
年代別バスのスピード進化
企業がインターネット被害を受けた時のトラブル要因の調査H2N2報告
2000〜2004年のブロードバンド・ユーザー
USB On-The-Go 0.9
国別携帯電話を利用したインターネット接続と、多用されるSMS文法
Apple社のUSBガイド
Apple社のUSBQ&A
Apple社のUSB製品案内
米国のIDカード
米国のeTForecasts社が予測したPDAの未来シェア予測
Ulrik Christensenが公開した「モバイル環境の中における労働環境」
NSTC/NSET/NSF/DOCが公開したレポート「人間の能力を成長させるための技術」
ジョークのようなCAMELの禁煙キャンペーン-1
ジョークのようなCAMELの禁煙キャンペーン-2
ジョークのようなCAMELの禁煙キャンペーン-3
ジョークのようなCAMELの禁煙キャンペーン-4
CAMELの禁煙キャンペーン・パッケージ

バス
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CeBIT
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フル・モーション
コンピュータ・ウイルス
RS-232C
Adaptive Battery Life Extender
CIAC
メディア・コングロマリット
メディア・コングロマリット/2004年
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BackOrifice
トロイの木馬
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Concept PC
AGP
PCIバス
Concept PC
ピラミッド計画
TypeII型HDのPCカード
Clik!
ダイナミック・レンジ
IEEE1284
iMacの関連URL
IEEE1394
モバイル関連情報のURL
Jaz USBドングル
Caligula
Keyspan USB PDA Adapter
Clik!
iBook
Apple社からのMacOS関連のホームページ
iMacの関連URL
フォッカー・プランク方程式
ファッションとマシン、インターネット
Apple Design
G-bag
Adobe CustomerFirst
被害者は加害者になる!!
CardBay
MediaCloQ
USB On-the-Go
PowerMizer
Hannacroix
Windows XP
Windows XP関連のURL
DVDマルチ
DVD Multi Drive Read-Only
DVD Multi Drive Writable
DVD Multi Player
DVD Multi Recorder
DVD Multi Video Player/Recorder
DVD Multi Audio Player/Recorder
DVD Multi Video/Audio Player/Recorder
USB On-the-Go
HighM.A.T.
NEWCARD
Media2Go
ウイルス作成罪
MAGIX music studio
JDSF
インターネット隔離
OPEC(Organization of Petroleum Exporting Countries)
UART(Universal Asynchronous Receiver Transmitter)
Anti-Virus Reward Program
ピクトブリッジ
ドラえもんメール
OHCI
UHCI(Universal Host Controller Interface)
EHCI(Enhanced Host Controller Interface)
リアル・ドリーム・ドラえもん・プロジェクト
USBメディア
無線USB
Wallet Flash
Project Higgins
USBワーム
USB 3.0 Promoter Group