ヤバファイル


UFJ銀行が使っていた都合の悪い資料の隠語で、そのような「ヤバファイル」は隠語「疎開」と称して東京本部から旧大阪審査第5部の使用されていないサーバー「審査5 O」に移されさらに幹部の間では「CS徹底/隠語」と記した資料を配布し、これもCは「クリーン」、Bは「スリム」で関係書類の消却や削除を徹底するという隠語であったことが判明しています。

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