マルチメディア・パソコン

multimedia personal computer

マルチメディアPC

Microsoft社のWindowsを使って、マルチメディア・ソフトなどを動かせるPC/AT互換パソコンの基準として登場したが、マルチメディア・タイトルのCD-ROMが見られる各社のパソコン、または音源やCD-ROMドライブを搭載し、256色以上のカラー表示が可能なビデオ回路を持ち、動画再生機能を持った各社のパソコンの代名詞になり、その後それらの機能が一般化したことから、「マルチメディア・パソコン」という名称は消えました。

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