マケドニアの考古学者からMr. Xavier SolanaとWesley Clarkへ


1999年3月30日にマケドニアの考古学者Nebojsa Vilicが、考古学的視点から、ローマ軍の残酷な侵略から、腕から肩まで切られた戦士のマーカス・リキニウス・クラッスス(Marcus Licinius Crassus)などを例にしてマケドニアの関係を解説し、米国によるマケドニアの攻撃を訴えてXavier SolanaとWesley Clarkに書かれた手紙です。

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