日本着信メロディ研究所

JRTL(Japan Ringing Tone Laboratory)


「バウリンガル」を開発した日本音響研究所と、携帯電話向け情報サービスのインデックスが2002年11月7日に開設した、着信メロディをさまざまな分野から専門的に分析し、メディアとしての可能性を追求する専門機関です。

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