印刷された本は、19世紀後半に開発された近代製紙技術による用紙を使用した紙の酸化が激しくて、世界中の図書館の書物の崩壊がはじまっている。米国議会図書館では1800万冊のうち600万冊、フランスの国立図書館でも800万冊のうち133万冊がボロボロになっている。その原因は、製造課程で添加する硫酸アルミニウムが酸性になり、水分と反応して発生する硫酸がセルロースを切断し、やがて本をボロボロにするということである。国立図書館では1983年10月に酸性紙対策班が蔵書400万冊についてサンプル調査した結果、木材パルプ製造がはじまった1880年代から1910年までの本の65%、外国図書で19世紀後半の本の70%、合わせて50万冊が大変危険な状態であることが判明した。大阪市立大学附属図書館が保持しているドイツの経済学者ウェルナー・ゾンバルトが収蔵している12000冊(ゾンバルト文庫)では、92%が危険な状況であった。これらの調査の結果、本には中性紙を使うようになり、また、デジタル・データとして保存することにより、データの劣化を防げるのではないかという試みが多くの研究室で始まった。しかし、紙に印刷された本はすでに14世紀以前に登場し、今もそれらの本を読むことも可能で、実際に紙の酸化もくい止められ、現在に至っている。反面、紙データをデジタル化して保存するという画期的な方法の方が危険に晒されるようになってきた。例えば、米国国立メディア研究所によって行われた調査によると、高品質のVHSビデオテープの現実的な寿命は室温で10年、平均的なCD-ROMは5年であり、これは100年以上も記録できるマイクロフィルムや紙に比べると非常に短いことになる。ジェット推進研究所の技術者は、文書貯蔵メディアとしての磁気テープは悲劇的だと表現している。現実に、ベトナム戦争の捕虜に関する情報はデータの誤りなどによって使いものにならない状態で、バイキングの火星探査に関する情報の内10%から20%はデータが劣化して読み出すことができないという。また、温度調整など特殊な環境でデータを保存しても、情報を読み出す装置が保存されているかという問題もある。例えば数年前までは最も多く使用されてきた5.25インチのフロッピーディスクは、今ではドライブ自体も探すことが難しい。米国政府機関にはDECテープやUNIVACテープは山のように保管されているが、それを読み出す装置はもはやない。紙情報として保存された書籍を酸性紙という近代科学が崩壊し、また、デジタルとして保存されたで情報も同じ失敗を繰り返そうとしている。今からでもデジタル情報の記録が保存され、未来に残されるように投資し、研究開発をしなければプロジェクト・グーテンベルグ等の重要なデータも労力の無駄に成りかねない状況である。また、多くの機器が開発され、それぞれにドライバが用意されていたが、そのメーカーが倒産したり、製造を中止したためにその機器で保存されたデータが読み出せなくなることも多い。多くのドライバはメーカーのホームページなどで無料公開されていることも多いが、それらが時間とともに消滅し、2度と入手できなくなって放置された機器も多くなっている。ぜひ早めに、それぞれのOSのバージョンに対応したドライバのバージョン別ダウンロード・サイトや時代別、メーカー別などで検索できるドライバ集をホームページで公開し、自由にダウンロードできる環境が欲しいものである。江戸時代以前の和紙の文献は何100年も保存できるのに対して、インクがにじむのを防ぐために大正期以降に普及した「酸性紙(slow Fire/スロー・ファイアー/ゆっくりとした火事)」が使われ、太平洋戦争中と敗戦直後はこれに加えて紙の供給事情が悪く、粗悪な紙が使われたたことから、昭和前半期の文献ほど保存が難しいため、国立国会図書館所蔵の文献のうち、昭和時代前半期の社会科学関係の約5万冊、3万8000点のCD-ROM化作業を進められてきたが、2000年5月に、富士フィルムなどの協力により、マイクロフィルム化を完了させ、CD-ROM化作業に入った。UNESCO(United Nations Educational Scientific and Cultural Organization/国際連合教育科学文化機関/ユネスコ)は2002年6月13日に、1970年代に保存されたデジタル化された多くの資料が利用できなくなっていることから、人類の知識であるOSやプログラムなど多くの資料を「Paper Print Film」のように保存性が高い紙にして、永久保存するポリシーを提案した。詳細情報はURL(http://allafrica.com/stories/200206120600.html)で知ることができる。米国のGAO(General Accounting Office/米国連邦会計監査院)は2002年6月17日に、NARA(米国国立公文書館)などにおける貴重な電子コードをはじめとする、デジタル・データの管理について「Information Management: Challenges in Managing and Preserving Electronic Records. GAO-02-586, June 17.」を公開した。詳細情報はURL(http://www.gao.gov/cgi-bin/getrpt?GAO-02-586)で知ることができる。The Art Newspaper.comは2002年9月20日に、1960年代に写真家のThomas Hoepkerと彼の友人でCharlotte Dabneyが制作したグラフィック・アート作品のダメージがひどいことから、Barbara Krugerがそっくりに作り上げ、その作品をホイットニー美術館(Whitney Museum of American Art)やロサンゼルス現代美術館(the Museum of Contemporary Art in Los Angeles)、MIT Pressで使用された件で、ニューヨークで著作権を侵害したということから裁判が始まった記事を紹介した。詳細情報はURL(http://www.theartnewspaper.com/news/article.asp?idart=10030)で知ることができる。1960年代といえば酸性紙が多く使われ、多くのグラフィック・アート作品がひどいダメージを受けた時代であり、ダメージを受けたまま作品を展示するわけにもいかなかったのだろう。UNESCOは2003年1月に子供の保護を訴える「Cross-sectoral Co-ordination in Early Childhood: Some Lessons to Learn」を公開し、「Information and Communication Technologies in Teacher Education」の「Planning Guide」をPDFで公開した。詳細情報はURL(http://www.unesco.org/education/educprog/ecf/pdf/brief9en.pdf)または、URL(http://unesdoc.unesco.org/images/0012/001295/129533e.pdf)で知ることができる。イギリスのBBCラジオ4プログラム(BBC Radio 4 programme)が著作権に守られ、アーカイブにも保存できなかった貴重な資料がアクセス不能になっている。また、アーカイブに保存されたにも係わらず、保存されたままのため、それもアクセス不能になっている。デジタル保存およびデジジタル・アーカイブに関して、限定的な著作権法によって引き起こされた情報への将来のアクセス問題について、Brewster Kahleが言及し、著作権をなくせば、残った可能性が高い貴重な資料が、著作権でアクセスが限定されたために見捨てられて消えていく悲劇!文化的記録、公の記録および歴史上の記録(技術の悪化あるいは進歩の結果の両方のアナログおよびデジタル)の損失の適時の調査(Programme Details/Wednesday 6 Oct 9-9.30pm/Wednesday 13 Oct 9-9.30pm)を報告している。ラッシュの中でデジタル化された多くは、過去のOSの壁により、無意味なコードになっている。コンピュータ、磁気テープおよびCDなどに格納された本質的な資料は、迅速な悪化および旧式化により、もはやアクセスできなくなっている。テープの平均寿命は15年で、CDは20年、コンピュータ・システムおよびソフトウェアはさらにはるかに少ない。アーカイブに残されたアナログの音楽とフィルムは大変な状態で、価値のある音楽録音はテープ損害のために今は演奏することができなくなっている。例えば、イーグルズのホテル・カリフォルニアのようなロック古典のマスターテープ、あるいは自動REMのマスターテープは、「粘質の流された症候群(sticky shed syndrome/化学の要素がばらばらになるとともにテープが文字通り、ともにくっついていることを意味する)」の犠牲になり、録音はよりよい状態であるが技術が旧式になったように失われる危険にひんし、それらを演奏する機械類を見つけることはますますまれになっている。1920年代からのフィルムは非常に可燃性が高く、それらを人間の住居から低温燃料庫で離さなければならない。パート1では、Richard Hollinghamがプレー不可能か判読不能化を調査している。1961年と1971年の国勢調査のデータの部分は解読不可能であるとともに、1951年からの英国人口国勢の調査データは失われ、ミッキー・ハート(Mickey Hart)が演奏するグレイトフル・デッド(TheGratefulDead)がなぜ他のバンドと異なるかを知りたいために、マスターテープをすべて完全にしておきたいと奮戦し、音を保存し回復するために大西洋の両側を飛び回り、音楽で成功した知識を得た。パート2では、クリントン大統領は彼自身単に1つの電子メールしか書かなかったが、Richard Hollinghamが、クリントンのいたホワイトハウスだけ3200万の電子メールが使われ、政府電子メールの保存に向けたインターネット・アーカイブから、硝酸塩フィルムのための具体的な燃料庫にあるユニークな新聞容器などを紹介し、それらのために何十億ドルも必要になっている現状を紹介している。詳細情報はURL(http://www.bbc.co.uk/radio4/history/losing_the_past.shtml)で知ることができる。イギリスのDeloitte & Touche LLP社は2006年7月19日に、デジタル出版に関するレポート「Turn the Page: The Net Benefit of Digital Publishing」を公開した。新しいレポートによれば2012年にはデジタル出版が40%拡大すると予測している。詳細情報はURL(http://www.deloitte.co.uk/RegistrationForms/PDFs/TurnThePage.pdf)で知ることができる。VNUnet UK / Physical Review Lettersは2007年4月24日に、シカゴのイリノイ大学(University of Illinois)の研究者シュバイツァー教授(Professor Schweizer)とアシスタントのカン・チェン(Kang Chen)がPolymer Glassesを分子レベル調査し、DVDが腐食に耐え、どれくらい保ち、格納されたデータがどれくらい長く利用できるかという理論的研究をし、 Physical Review Lettersで「Molecular Theory of Physical Aging in Polymer Glasses, 167802, Kang Chen and Kenneth S. Schweizer, Published 20 April 2007」として2007年4月20日に発表したと報告した。その理論は、利用回数、温度で、高分子がどのように動くかという情報から材料の特性を計算している。Polymer Glassesが室温の近くに融点を持っているので、分子レベルでの動きを含んで、多くが室温でいくつかの液体のような特性を保有していると報告している。また、材料が徐々に室温で均衡を再構成して、アプローチするのに従って、動きはどんどん遅くなり、十分冷えた条件のもとでは、この'緩和'時間は桁はずれに大きくなり、宇宙の年齢よりいくつかの材料はさらに長いと報告している。時間がたつにつれて、密度を増加させ、材料の機械的性質を変えて、分子は、より近くで一緒に集まり始めると予測している。つまり、Polymer Glassesが室温の近くに融点を持っているので、なるべく冷たい環境に保存すれば、結構長持ちすると言うことであるが、問題はpolymer glasses以外の部分なのかもしれない。例えば、間に挟まれた金属がアルミニウムなら、早く腐食し、純金であれば腐食は少ないのではないかと言うことになる。ここで注目されるのが金沢の金箔なのかもしれない。重要なデータは、なるべくデータ保存時、または別のディスクにコピー時以外に利用しないで、冷たい環境で保存することが重要になる。詳細情報はURL(http://www.vnunet.com/vnunet/news/2188437/boffins-work-long-dvds)または、URL(http://www.chemlin.net/news/2007/apr2007/physical-aging.htm)または、URL(http://scitation.aip.org/dbt/dbt.jsp?KEY=PRLTAO&Volume=98&Issue=16)で知ることができる。ベトナム戦争の時に保存されたデジタル・データは、ほとんど読み出し不可能になっていることは有名なことだが、現在、多くの博物館、図書館、美術館、公文書館が躍起になって、デジタル化を推進しているが、そのデジタル・データがいつまで利用できるかという質問も多く出ているのも事実である。イギリスのITPROは2007年7月4日に、Microsoft社とイギリスの国立公文書館(National Archives)は、時代遅れなファイル形式に関するデジタル記録が将来読み込み可能なままで残ることを保証するために組んだと報告した。Microsoft社は、、デジタル記録が確実に保存されて、将来もアクセス可能になるようにするためにソフトウェアのレガシー・バージョンを国立公文書館で利用可能にすることに同意した。国立公文書館には、政府記録を保守したが、もうサポートしていないか、または利用可能なアプリケーション・ファイル形式で保存されたデータが580テラバイトがある。国立公文書館チーフエグゼクティブのナタリー・チーニー(Natalie Ceeney)は、「技術の急速な発展から生じて、今日、デジタル情報のはかない本質は、政府が直面している主要な挑戦と私たちの社会です。」「行動を取らないなら、私たちは毎年の重要な知識を確実に損なうことに直面しています。」「国立公文書館は現在、IT産業と共に挑戦することが、不可欠です。」といっている。記録が将来読みにくくなることを防ぐため、国立公文書館とMicrosoft社は、国立公文書館のスタッフと訪問者が作者の元々意図した視点でファイルを保存する道として、レガシーソフトウェア版で一緒に働くために、MoU(Memorandum of Understanding/了解覚書)に署名した。国立公文書館は、複数のOSでも、同じコンピュータのように動かせるMicrosoft社のVirtual PCクライアント仮想化ソフトウェアを使用することで、WindowsOSとOfficeアプリケーションの古いバージョンを実行できるようになる。国立公文書館は順番に、今後のソフトウェア開発のために保存するための専門的技術をMicrosoft社に提供する。製品の中にオープンXML形式を使用することによって、さらに軽くデジタル保存することで同意した。イギリスのマネージング・ディレクターで、国際マイクロソフト(Microsoft International)副社長のゴードン・フレーザー(Gordon Frazer)は、「マイクロソフトはドキュメントのデータを格納されて、再構築され、集めら、新しいダイナミックな方法で再使用されることを許容するアンロックのXMLベース・ファイル形式を実装するための方法を取りました。」「国立公文書館とのMoUは、これを越えて、私たちが将来の製品の中に決定するデジタル保存の厳しい必要条件を満たすことを確実にするでしょう。」「より重要な次世代が、デジタルのダークな時代の運命を受けないことを確実にします。」と報告している。問題は、アプリてーションに依存していることであり、アプリケーションに依存しない方法でない限り、いつか大きな問題が発生する。Microsoft社が言っている方法が確実かどうか---アプリケーションとソフトウェア、フォーマットに依存し、複雑すぎるようにも感じる。また、企業依存の国立公文書館というのも不確実性の始まりで、以前、データベース管理会社の人で、CD-ROMなら確実だといっていた人がいて、ある図書館の人までが、それに賛成していこんな人がいた。こんな人が博物館、図書館、美術館、公文書館などで働いているから危険ともいえる。詳細情報はURL(http://www.itpro.co.uk/news/119028/national-archives-legacy-software-deal-to-protect-digital-data.html)または、URL(http://www.nationalarchives.gov.uk/news/stories/164.htm?homepage=news)または、URL(http://www.ancestrydps.com/projects.htm)で知ることができる。イギリスのITProは2007年8月15日に、銀行の顧客取引データなど、大切に保存されている死んでいる古いテープ・フォーマットは、それらの上に保存されたデータが検索することが非常に困難で、二度と決して産声を上げることができないかもしれないと報告した。彼は「データはますます電子形式で保存され、そして私たちはここ20年間で回復要求の急激な増加を経験した。企業は、それらのデータが整然としていて、すべてが適切に支援されることを保証する必要があります。」しかし、「破損したか、または近づきがたいデータを検索することが高価である場合があり、特殊装置を必要とするかもしれない。」と言った。モリヌーは、「現代のメディア形式に関するアップデートされた記録とデータを保守することによって、抽出が迅速で苦痛にできるだろう」とも言っている。「企業が未来と同様に過去を見ることは、重要です。」「アーカイブを構築して、データが確実に現代の形式で容易にアクセス可能にすることによって、ストレージコストは下がる。そして、機構を承諾規則に並べるほうがよい。不可欠の情報は容易に場所を見つけることを可能にする。」と、言った。これは、過去のデータを過去のフォーマットのまま保存していると、いずれデジタル劣化で利用できなくなることから、アーカイブ化していつでも最新のデータ・フォーマットに進化させることの重要性を述べている。金や宝石なら、大切に金庫などに仕舞い込み、その金庫の鍵さえ無くさなければ価値は無くならないが、企業にとって大切な過去のデータ(デジタル金やデジタル宝石)は、管理の仕方で価値が消え、保存の手間と管理のお金が完全に無駄になる。詳細情報はURL(http://www.itpro.co.uk/news/122774/old-tape-formats-pose-threat-to-data-recovery.html)で知ることができる。
長崎の出島(1734年)とその周辺地図(1747〜67年)
1810年頃の長崎
1840年頃に来日したオランダ船
Gutenberg最初の印刷物と言われ、Psalterの活字の見本になったMissale speciale-1
Gutenberg最初の印刷物と言われ、Psalterの活字の見本になったMissale speciale-2
1984年10月20日の日本経済新聞夕刊に掲載された古書の酸性化の記事
米国の14〜17歳の子供が大人向けサイトを訪ねる割合
2001年3月のeBook事情
2001年からの火星探査計画
火星探査船の想像図
火星探査機Mars Polar Landerの構造
Mars Odyssey Orbiter
Coca-Colaパラソルの下でたばこを吹かす米国兵士
1434年(世宗16年)に朝鮮で鋳造された甲寅活字で印刷された「啓蒙篇」
2001年10月の火星探査衛星着陸報告リリース
2001年10月の火星探査衛星着陸予想図
2001年10月の火星探査衛星着陸チャレンジ
2001年10月の火星探査衛星着陸解説
NASAが2001年10月31日に公開した温度による火星極点観測
19世紀にグーテンベルグの印刷技術を知るために作られたレプリカ
聖Seb. MuensterのCosmography,1578にある印刷起源解説
GAOが2001年11月27日に公開したNASAのアーカイブ構築プラン
マインツにあるグーテンベルグの銅像を写真に撮るとマクドナルド
Gatener Groupが2002年2月4日に公表したE-Books Research
米国の博物館と図書館レポート2002
UNESCOによる人類の遺産であるデジタル・データの永久保存提案
GAOが2002年6月17日に公開した情報管理のレポート
米国国会図書館が推奨した学校図書館に役立つサイトのリスト
EBONIの電子ブック・デザイン ・ガイドライン
産業構造審議会知的財産政策部会第1回特許制度小委員会での配布資料
産業構造審議会知的財産政策部会第1回特許制度小委員会報告書
The Art Newspaper.comが2002年9月20日に公開したグラフィック・アートの著作権侵害問題
UNESCOのBasic texts - edition 2002
米国国会図書館が実施したイベントの実態と内容に関する調査報告書
The Art Newspaper.comが発表した2002年展覧会入場者ランキング
UNESCOが2003年1月に訴えた手紙
UNESCOが公開した情報通信を利用した先生の教育ガイド
Parks Associatesの中国の電話市場白書
NASAが公開した6万年前の火星とネアンデルタール人が住む地球の想像図
Illustrirte Zeitung1845年3月1日号に掲載された当時最新のミュンヘンの図書館
ミュンヘン王立図書館の階段
Illustrirte Zeitung1845年10月4日号に掲載されたイギリスのビクトリア王女のグーテンベルグ銅像見学図
グーテンベルグ銅像
グーテンベルグ銅像にある印刷風景のレリーフ-1
グーテンベルグ銅像にある印刷風景のレリーフ-2
Illustrirte Zeitung1852年9月11日に掲載された火星木星探査天体望遠鏡
Illustrirte Zeitung1852年9月25日に掲載された太陽、地球、月の関係解説儀
Illustrirte Zeitung1852年9月25日に掲載された太陽、地球、月の関係解説風景
Illustrirte Zeitung1854年9月23日号に掲載されたアレキサンドリア図書館跡
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の資料室
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の雑誌資料室-1
Illustrirte Zeitung1854年10月28日号に掲載されたFerdinand Hirt伯爵の雑誌資料室-2
1946年頃の米国議会図書館
議会図書館内部プラン
議会図書館建設現場
Approved 1818年1月30日にThomas Jeffersonの図書館購買認可法に添った認可リスト
議会図書館図書整理整理風景
1946年頃の議会図書館の内部センター
Illustrirte Zeitung1856年1月26日に掲載された化学者Justus von Liebig
ミュンヘンのJustus von Liebig研究所
Justus von Liebigの階段教室
Brewster Kahle
Deloitteが2006年7月19日に公開した「Turn the Page: The Net Benefit of Digital Publishing」
イギリスの国立公文書館とMicrosoft社のMoU報告
絶滅が危惧される電子機器
KODAK Preservation
電子図書館
電子図書館/2003年
電子図書館/2004年
電子図書館/2005年
電子図書館/2006年
電子図書館/2007年
電子図書館/2008年
仮想タイムマシン
性とメディア
モデル電子図書館事業
ブック・オン・デマンド
米国国会図書館オンライン化計画
デジタル・アーカイブ
サイバー博物館
仮想美術館
科学の扉
Libraries Online!
TiARA
ユニバーサル電子図書館
プロジェクト・グーテンベルグ
臨場感図書館・博物館
電子図書館のホームページ
OTE
全国科学博物館協議会
未来科学技術情報館
漢籍データベース
原本テキストデータベースプロジェクト
紙魚
セキュア・アーカイバ
文化財情報システムフォーラム
中古パソコン寄付を促進する新法
情報供養
NTSC/PAL/SECAM変換
NACSIS-IR
「文字コード」問題
JIS幽霊字
ebase
データベース保護法案
VJE
家族で博物館を訪ね、一緒に勉強するためのガイド
Children's Book Committee
NCCIL
RocketBook
SoftBook
J-NET
ToSTNeT
京都デジタルアーカイブ推進機構
variable media initiative
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電子書籍コンソーシアム
Vメイト
eBook
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OverDrive BookWorks
Time Warner Quick Reads
酸性紙
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DynaText
ADPCM
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DTP
DTV
D-VHS
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NTSC/PAL/SECAM変換
PCM
QuickTime
S端子
Y/C分離
衛星用太陽電池
ジオグラフィカル・デジタル・サーチ
知的財産権
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デジタル映像の著作権保護
デジタル化権
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電子の透かし
ドミノ
納本制度調査会
ハイビジョン
ビット・レディエーション
ビデオ編集
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マルチメディア百科事典
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ClearType Font Technology
FGPS
POTフォーマット
デジタルアーカイブ権利問題ガイドライン(案)
NTT-ME情報流通
インターネット裁判
マルチメディアの標準化
the Future of the Web
ドクターマウス
デヴァン
onedotzero
ASCI(Art & Science Collaborations, Inc.)
the Boston Cyberarts Festival
X-99
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NEW MEDIA VS. OLD MEDIA
店頭出版
世界各国の異なるデジタル放送方式
EBXA
フランス文化通信省、公共図書館の「ネット化」提言
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NTSC Play back
NTSC/PAL/SECAM変換
千歳市マルチメディア・モデルキャンパス展開事業
コンテンツと歴史から成り立つMuseum Europe
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