国民ジャーナリズム/2008年


International Journalists Networkは2008年1月22日に、The Rising Voices Webサイトで一連のインタラクティブ・メディアの最初のガイド「An Introduction to Citizen Media」を公開したと報告した。
「An Introduction to Citizen Media」は、グローバルなインタラクティブ・メディアに従事するため、ブログを作るようにツールを使用して、podcasts、オンライン・ビデオとデジタル写真を組み合わせるかなど、ケーススタディを提供している。
市民メディアを助成するイニシアチブのVoicesは、ガイドの目標がインターネット・アクセスで、だれでも「現れているグローバルな会話(emerging global conversation)」に参加できるのを示すことであると言xつている。
ガイドの初版は英語、スペイン語、およびベンガル語で利用可能になっている。
オーガナイザーは、ニュースリリースで、将来はスワヒリ語版、マラガシー語版、およびAymara語版で利用可能になると言っている。詳細情報はURL(http://ijnet.org/Director.aspx?P=Article&ID=307146&LID=1)または、URL(http://rising.globalvoicesonline.org/news/)または、URL(http://rising.globalvoicesonline.org/library/Introduction-to-Citizen-Media-EN.pdf)で知ることができる。
2008年3月16日に、Project for Excellence in Journalismが公開しているメディア業界の年鑑調査報告「State of the News Media 2008」を公開した。詳細情報はURL(http://www.journalism.org/node/10168)で知ることができる。
Google NewsはAP通信からの情報として2008年3月17日に、これまではインターネットは予測された方法で、深くジャーナリズムを変えてきた。しかし、「State of the News Media 2008」によれば、必ず変えたというわけではなかったと報告していたが、予期されない影響を与え始めているとも報告した。
これまでは、多くの新しい声、話、および見解を提供して、ネットがメディアを民主化すると信じられていた。
しかし、多くのWebサイトが主としてほかの場所で作り出されるニュースをパッケージしている状態で、実際にニュース議題は狭くしているように思えると報告している。
「イラクの戦争」と「2008年の大統領選挙運動」の2つの記事では、2007年に新聞、テレビ、オンラインで全体の4分の1を占めていたと報告している。
例えば、世界全体の記事からイラク、イラン、およびパキスタンを削除すると、米国に関する記事で6%未満であったと、驚くべき結果になったことを報告している。
狭い部分を世界中でつついているだけであった!
ビジネス・ニュース側面はダイナミックで、ニュース消費者が広告でそらされないで欲しい記事が増加している。
これはメディア産業にとって、厳しい!結果である。
しかし、広告は本来、興味のない人に興味を持たせようとするビジネス作戦であり、騙されないようにするというのは自然の流れといえる。詳細情報はURL(http://ap.google.com/article/ALeqM5hGza45uZWanY3xyMtPKUDQMw-IfAD8VF1F6O0)で知ることができる。
ロイターは2008年5月2日に、市民が急報の絵とビデオクリップを提出するよう誘っていたオランダのWebサイト「Skoeps」の所有者は、持続可能なビジネス・モデルを見つけることができなかったことから停止すると発表したと報告した。
「市民ジャーナリズム」サイトは、近年ますますポピュラーになって、より多く設立されて出版社への可能な挑戦と考えられてきた。
また、主要な出来事が展開されるると、TV放送局のCNNやBBCなど、多くのメディア会社が現地人から最初の写真かビデオを提出するように視聴者に頼んだいた。
所有者、出版社PCM Uitgevers社、および投資会社Talpaメディアの声明によると、ニュースサイトの野心は部分的にうまくいたが、「Skoeps」は、財政上で健康な見解を開発するのに成功しなかったと書かれている。
「Skoeps」はオランダ語で「スクープ」という意味で、1ヶ月あたり1,000〜1,500の記事を受信していたと報告している。詳細情報はURL(http://uk.reuters.com/article/internetNews/idUKL0286710920080502)で知ることができる。
広告展開がからり順調にいかないと、運営は大変である。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9642)で知ることができる。
I Want MediaはCyberjournalisからの情報として2008年5月20日に、YouTubeが市民ニュース・チャンネル「Citizen News Channel」を配信し始めていると報告した。
YouTubeの新しいニュース・マネージャOlivia Maは、「YouTubeのニュースは膨大です。」と言っている。
さらに、「もう、ニュースを配信するのに熟練したジャーナリストである必要はありません。」とまで言い出している。詳細情報はURL(http://www.cyberjournalist.net/youtube-launches-citizen-news-channel/)または、URL(http://youtube.com/profile?user=citizennews)で知ることができる。
つまり、ジャーナリズムを専門家から奪い、誰でも自由にニュースが配信できる時代の到来を宣言したことになる。
問題は、誤報、虚報、中傷問題である。
ただし、もう中立性だけを守る必要はなくなったのかもしれない。
そこで、ニュースとは何か?という基本に返る時期に来たのかもしれない。
ヨーロッパには、ジャーナリズムの基礎コースがあり、新聞社やテレビ局のジャーナリストは博士号を持った人も多いが、日本の場合はそのようなアカデミズムで裏打ちされたジャーナリストは少ないことから、誰がニュースを配信しても大差はないのかもしれない。
日本では、ほんとうの意味での国民ジャーナリズムの基礎は存在している。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9825)で知ることができる。
ニューヨーク・サン(New York Sun)で、2008年5月21日に公開した。
Harold Furchtgott-Rothは、「議員は、だれが新聞を所有しているかを決定する際に連邦政府が重い手を維持するのを明らかに保証したがっています。」と書いた。詳細情報はURL(http://www.furchtgott-roth.com/aboutus.php)で知ることができる。
しかし、それをすることができる限界が、新聞か放送アウトレットを所有しているというFCC所有権規則が憲法に違反すると主張した。
そして、「政府が促進しているアイデンティティ・ポリティックスに従事することが(多様性、所有権では、) 私たちにとって、より不十分である。」と結論を下した。
1つの政府が、所有権に対してさまざまで、次はそうしないかもしれないことが判るかもしれなない。
「下院メンバーは、新聞と放送局の所有権を規制する連邦政府の包括的な権限を続けることに投票する前に、憲法修正第一条を見直かもしれません。」と言っている。詳細情報はURL(http://www.nysun.com/business/newspaper-ownership-and-the-fcc/76726/)で知ることができる。
それは、新聞などの公共性の高いメディア保護が大きく影響していることが原因で、ところがインターネットの登場で、公共性の高い新聞などのメディアを法律的な矛盾を押しても残すべきかどうか?と言う点まで踏み込んで検討する時期に来ている。
つまり、国民メディア、民間メディアが存在しなかった一方的メディアで満足していた時代から、民衆が直接情報を発信することを可能にした場合、公共メディアはときに危険性まで含むようになっていたことまで明らかになってきている。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9851)で知ることができる。
イギリスのJournalism.co.ukは2008年6月3日に、2007年10月23日に報告した、ジャーナリストが移動中にファイル交換できるモバイル・ジャーナリズム実験を本格的に開始したと報告した。
この実験はノキア社と協力して実施され、レポーターは追加技術や編集技術を必要としないで、テレビ電話の周りに基づいた計量のキットを装備している。
ロイターでは2007年の夏から、レポーターがマルチメディア記事を編集して、制作し、発行できる実験を実施してきている。
すでにNew York Fashion Week、the Edinburgh Film Festival、米国の大統領予備選挙キャンペーンでジャーナリストが係わって、記事の送信を行った。
また、ロイターは、記事がほぼ即座に発表されることを許容するため、社内の編集の過程にツールキットをリンクするモバイル編集インタフェースを開発した。
モバイル・また・データは自動的に、装置が位置、時間(日付)など、記事の文脈に関して持っているすべての情報を結合する。
ロイターでは、次の数カ月キットに大学生アクセスのグループに与え、将来の市民ジャーナリズムでどう働かせることができたかに関する考えを与える予定にしている。
これであれば、現場で記者が事故にあっても情報を配信し続けることも可能になる。
頭で操作を考える必要がない機器の開発が必要である。詳細情報はURL(http://www.journalism.co.uk/2/articles/530670.php)または、URL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9961)で知ることができる。
Moco Newsは2008年6月3日に、スウェーデンのイェーテボリ(Gothenburg, Sweden)で開催されたWorld Editors Forumのパネル・ディスカッションで、ロイターのレポーターがニュースを集めるのにどのように「魔力」ツールキットを使用しているか、 Telegraph.co.ukが、モバイルWeb版を始動するのをどのように計画しているか、電子読者を追い詰めようとするMicrosoftis社がどのようにモバイル・ジャーナリズム売り出すかを聞いたと報告した。
統計の悪酔いをさますように、提示されたすべてがすばらしかった。
しかし、地元のモバイル研究者Oscar Westlunは、マルチメディア・デバイスのための携帯電話機メーカーの高貴な約束にもかかわらず、モバイル・ニュース消費はまだ痛々しいほどわずかである現実を提示し、大多数の携帯電話利用者が、現状でどのように利用しているかを解説した。
それらのパネルディスカッションについて、
Telegraph Media GroupのCEOであるPaul Cheesbroughの考え方。
モバイル・プロダクト・マネージャー(mobile product manager)のIlicco Eliaによる解説。
Microsoft社のdirector of advanced reading technologiesであるMichael Cooperの作戦。
University of GothenburgのOscar Westlundの調査結果。
パネル・ディスカッションのQ&A
という5本のビデオが公開されているので、参考になる。詳細情報はURL(http://www.moconews.net/entry/419-wan-mobile-journalism-can-publishers-find-their-mojo/)で知ることができる。
問題は、モバイル・ジャーナリズムが、ジャーナリストのためと言うより、市民ジャーナリストのツールであり、市民ジャーナリストが、モバイル・ジャーナリズム専用のツールや携帯電話を購入するかということになれが、残念ながら「No」であり、ジャーナリストがモバイル・ジャーナリズム専用の携帯電話で取材しても、世界中にはジャーナリズム専用の携帯電話を使用しない市民ジャーナリストがその数万倍で情報を配信していると言うことで、事件に遭遇する可能性は、モバイル・ジャーナリズム専用の携帯電話で取材するジャーナリストより、モバイル・ジャーナリズム専用の携帯電話で取材しない市民ジャーナリストの方が、圧倒的に多いと言うことである。
モバイル・ジャーナリズム専用の携帯電話で取材した記事が、大衆に触れる可能性は、さらに低い。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=9998)で知ることができる。
2008年6月8日に東京の秋葉原の歩行者天国で発生した無差別殺傷事件では、交差点に赤信号を無視してトラックで進入して通行人をはね、続いて、ナイフで次々刺し、計17人を死傷させたが、「UstreamTV」と呼ばれる動画配信サイトで現場から生中継が行われ、「UstreamTV」は録画を押さなければ映像は消えてしまうので現在は残っていない。
「UstreamTV」で中継を行ったブログ「Recently」は、「秋葉原刺殺事件に遭遇して」を公開している。詳細情報はURL(http://recently.sakura.ne.jp/wp/?p=41)で知ることができる。
また、ブログ「ぐんにょりくもりぞら」もUstreamTVで動画を配信した。詳細情報はURL(http://gunnyori.net/2008/06/69.html)で知ることができる。
現場には、報道カメラマンの数100倍の現場に居合わせた通行人が、カメラや携帯電話で撮影し、ブログや掲示板、動画共有サイトなどを使って事件が報じられた。
犯人逮捕の瞬間までが、映像で報告された。
しかし、YouTubeやGoogleの画像では、素人映像や画像を削除し、マスコミの映像だけが残されている。
この場合の著作権はどうなっているのか?
素人の映像や画像は、ほとんどを本人が公開しているので、著作権を放棄しているが、マスコミの映像や画像は、著作権を主張できる。
自由に物言える「ブログ」の世界が、さらに進化し始めた。
言いっぱなしの「ブログ」から、「ブログ」同士が意見交換し、大きなエネルギーとしての活動を開始している。
Editor & Publisherは2008年9月9日に、Fitz & JenとThe E&P Pub Blogs! がジョイントし、その様子をPodCastで配信すると報告してきた。詳細情報はURL(http://nielsenpodcasts.com/podcast/index.php?d1=fj)で知ることができる。
つまり、「ブログ」から進化し、PodCastやビデオ配信と組み合わせ、意見交換を生中継して、全世界に情報配信を開始した。
これまでのようなテレビとラジオの役割を「ブログ」から形成しようとしている。
これは、今までのテレビやラジオのコメンテーターの素性が明らかではなく、それまで、どのような考えをしていたのかを調べることができなかったという不満が、「ブログ」から派生した意見交換ということで、それまでに公開された「ブログ」で調べて知ることができるようになった。
さらにテレビやラジオのコメンテーターの意見は、その場限りで無責任であったが、そのままPodCastやビデオ配信のデータが保存され、過去にさかのぼっていつでも再確認できるようになった。
それぞれにスポンサーが参加し、強力なメディアとして成長する可能性が出てきている。
もしかすると、新世代のデジタルTVになる可能性もある。
未だ実験段階であるが、面白くなってきた。
また、それらがすべてビデオ会議とチャットで行われる時代が来ることだろう。
まさに「ブログ」がマルチタスク・メディア化をし始めた!
技術の進化が、メディアの進化につながり始めた。
クロス・プラットフォーム時代が本格化する可能性が出てきた。
日本には未だ存在していないが、世界中で常識化し始めている「ニュース専門チャンネル」には不可欠な技術進化といえる。
もう、馬鹿馬鹿しいお笑い番組だけを配信している金太郎飴テレビ時代の終焉が見え始めている。
もちろん「馬鹿馬鹿しいお笑い番組」だけのチャンネルもあっても良い!
さらに、この進化に付いてきていない新聞の新しい世界もうっすらとではあるが見え始めている。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=10936)で知ることができる。
「The New Georgia Encyclopedia」「the Walter J. Brown Media Archives」「Peabody Awards Collection at the University of Georgia」「the Institute of Museum and Library Services」が協力し、CRDL(The Civil Rights Digital Library/The Civil Rights Digital Library )を創設したと報告した。
CRDLの目的は「ユーザーが国家規模で図書館、アーカイブ、博物館、公共放送局、および他のものから一次資料と他の教材を発見する助け、活動を高め、理解」を促進することであると報告している。
ビジターは、場所、人、事件、または「共同体結団(Community Organizing)」や、「白い抵抗(White Resistance)」や、「経済的正義(Economic Justice)」や、「選挙権(Voting Rights)」などのような話題の材料をブラウズできる。

ここでは貴重なオーラルヒストリ、記録保管所の場面、およびスチル写真を含んで保存されている。詳細情報はURL(http://crdl.usg.edu/voci/go/crdl/home/)で知ることができる。
とくに今、米国は黒人初の大統領が誕生しようとしている。
また、ジャーナリストが特権などを考えたとき、その足場がもろく崩れ始める。
そのことに気が付いていないジャーナリストが多いことに驚かされることも多くなっている。
初期のジャーナリズムは、すべて国民ジャーナリズムから始まったことを忘れている。
市民活動の延長線上にジャーナリズムは存在した。詳細情報はURL(http://www.jiten.com/index.php?itemid=11057)で知ることができる。
ロイターは2008年11月27日に、イスラム教徒のテロリストがインドの金融資本の中心で波状攻撃を開始した後に、ムンバイのブロガー活動はニュース適用範囲での市民ジャーナリズムの出現を強調して、ライブ・アップデートで情報を配信したと報告した。
何10人もの外国人と共に、いくつかの豪華なホテルに西洋人と共に閉じこめられ、Vinuと名乗るブロガーをはじめ、荒々しく写真をアップロードし、少なくとも101人が殺され、287人が怪我を負ったと報告していた。
また、攻撃イメージは写真共有サイト「Flickr」に掲載され、表面化した。詳細情報はURL(http://www.flickr.com/search/?q=Mumbai+attacks)で知ることができる。
Twitterでは、140以下の短い文字でさえずり続け、むやみやたらに交信し、木曜日には激しい活動が展開されたと報告している。
今やテレビや新聞などより、Webの方がもの凄いことになっている。
0748 GMTには、たった5秒間で80のメッセージが投稿されたと報告している。
ポストは状況に関するメディアと最新情報のための助けの申し出を含んでいた。
Twitterは、あまりに多くの詳細を明かすため、彼らの人質と共にホテルで隠れていたテロリストにとっても役立っていると判明し、ブログ。サイトをモニターしていたかもしれないブロガー社会(blogosphere/ブロゴスフィア)で非難されたほどであった。
いくつかのローカル・インド・ニュース・チャンネルは、ムンバイ攻撃に関するTwitterからの最新情報をライブで配信したと報告した。
ニューメディア・アナリストのチェリアン・ジョージ(Cherian George)は、ムンバイ攻撃やロンドンの爆撃などの出来事が市民ジャーナリズムとユーザーが発生しているコンテンツの出現にスポットを当てたと言った。
このような事件では、現場から携帯電話で配信できるTwitterは、これまで以上に活躍することだろう。詳細情報はURL(http://uk.reuters.com/article/internetNews/idUKTRE4AQ33C20081127?sp=true)または、URL(http://www.twitter.com/)で知ることができる。
Mumbai Taji Mahal HotelのGoogle Earthポインター情報
18°55'13.58''N,72°49'48.32''E
または、
18.920439, 72.830089


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