e+ Judge System

イー・プラス・ジャッジ・システム

コムネットが2002年5月に専用の端末装置とパソコンを組み合わせて開発し、2002年12月に京都で開催された「第71回全日本フィギュアスケート選手権大会」で始めて採用されたフィギュアスケート採点システムの名称。詳細情報はURL(http://www.comnet-corp.co.jp/Products/Results/History/2002AllJapan/index.htm)で知ることができる。コムネットでは独自に開発した専用の端末装置を利用し、NHK杯をはじめ国内主要競技会でフィギュアスケートの採点・成績処理を行ってきたが、2003年2月初めに開催された国際大会「第5回アジア冬季競技大会青森2003」では、 フィギュアスケートの採点用端末として、NECインフロンティアのタッチパネルを採用したWeb端末 「Touch@i」が使われた。 詳細情報はURL(http://www.comnet-corp.co.jp/Products/Results/History/2003Asia/index.htm)または、URL(http://www.necinfrontia.co.jp/press/new/2003/030225.htm)で知ることができる。